【近親相姦体験談】兄を誘惑する妹みーこ 第5話

2024年2月14日

DUGA

愛する佐山先生との別れ

「5年生の夏休み終わる頃には先生も、みーこのちっちゃなオマ○コに入れるには自分のが大きすぎるって気付いたみたい」
「『小学校の卒業前にもう一度、処女卒業にチャレンジしてみような』って言われて『うん、それまでみーこのバージン大事に取っとくね』って答えたの」

いままでの二人の話を聞いて劣情にさいなまれた僕は、みーこの割れ目を開いてネットリと濡れそぼる花弁を呆然と眺めました。
まるで鯉の口のようにパクパクと息づく膣口に向かって、僕は語りかけるように独り言を呟きます。

「このちっちゃな花びらをこじ開けて、佐山先生の極太チ○ポが数え切れないくらい中に入ってたのか・・・・・・」
「処女喪失してないだけで、みーこは先生と膣の入口でセックスしまくってたんだ・・・・・・まだ小学生だったのにデカいチ○ポでズポズポされて、入口でイッちゃうスケベなマ○コに調教されて・・・・・・」

ねっとりとした愛液で満たされた膣口は、まるで逞しい男性器を誘うかのようにテラテラと妖しい光を放っていました。

「みーこのオマ○コのハメ心地、最初に味わった男は佐山先生かぁ・・・・・・コンドームも着けずにナマでハメられたんだよな・・・・・・このピンクのビラビラがギチギチに拡がって、先生のぶっといチ○ポを咥え込んでたんだ・・・・・・」
「処女奪ったのは僕だけど、みーこの初体験の相手は佐山先生かぁ・・・・・・あーあ、このちっちゃな入口もピンクの花びらも、可愛いクリちゃんも処女膜も、全部先生に味見されちゃったんだね・・・・・・」

「あっ、あんっ、恥ずかしいよぉ・・・・・・お兄ちゃん悔しいの?そこに先生のぶっといオチ○チンがメリメリって入ってたんだよ。ヨダレ垂らした亀さんがズッポンズッポン出たり入ったりして、最後はビュービュー精子掛けてたの」
「僕より先にみーこが他の男と初体験してたなんて、胸が張り裂けそうですっごく悔しいよ。奥まで入れられてないけど完全にセックスじゃん・・・・・・それから先生とどんな事してたの?教えてよ」

「処女喪失あきらめてからは、オチ○チンの舐め方とか女の子の感じる場所とか教えてもらったり、四十八手の体位の練習したり、入れる前にシックスナインも毎回したよ」
「先生ったらね、奥まで入れるのあきらめてから毎回入口で中出しするようになったの。処女膜の穴に亀ちゃん押し付けて、奥に向かってドッピュンドッピュンすっごい量の精子」

「そんな事したら先生の赤ちゃん妊娠しちゃうよ。その時はまだ生理来てなかったの?」
「うん、まだ生理来てなかったから妊娠の心配はなかったよ。みーこ、最初はドロドロして気持ち悪くて嫌だったんだけど、何回も中出しされるうちに『あぁ、みーこ愛されてるんだ・・・・・・』って幸せな気持ちになった」

「いつも佐山先生『みーこ、先生の赤ちゃん産んでくれーっ!』って叫びながら、ドックンドックン凄い量の精子出すんだよ。生理まだだったから妊娠しないのにね」
「最後の一滴まで出し終わったらオマ○コ指で拡げて、中から精子垂れてくるとこ『みーこと先生の赤ちゃん、これで妊娠したかな?』って、ハーハー言いながら見つめてた」

「佐山先生って、みーこが先生の赤ちゃん妊娠するの想像して興奮してたのかな?こぼれて垂れてきた精子、いつも指ですくってオマ○コの奥に入れてたの」

「ふー、ふー、そんなエッチなことされてたんだ。毎回中で出されて嫌じゃなかった?」
「うん、ぜんぜん嫌じゃなかったよ。みーこ、そのうち中で出されるのが気持ちよくなってきたの。マンション行く途中もね『今日も中に出されちゃうんだ、佐山先生の精子・・・・・・』って、ビショビショに濡らしてた」

「佐山先生『みーこに最初に中出しした男は俺だからな』って言ってた。だからね、バージン以外は佐山先生に全部奪われちゃった。ゴメンねお兄ちゃん、ファーストキスも初フェラも初クンニも、初めてのセックスも中出しも、ぜーんぶ佐山先生。みーこのこと嫌いになった?」
「くっ!悔しいけど、ぜーんぜん!みーこのこと、もっと好きになったかも。正直に話してくれてありがと。でも、ちょっとショックだったかな。まさか、みーこがそこまで経験してたなんて」

「その後は?どうなったの?」
「うん、それからは毎回セックス授業と四十八手のお勉強。最後は先っちょ入れて中出しっていうパターンだった。みーこね、四十八手の体位、全部やったんだよ。すっごいでしょ~、先生と一緒に写真見ながら頑張ったんだから」

「へぇ~、四十八手の本見ながらやったの?兄ちゃんも図解入りの解説本持ってるけど、みーこはどの体位が好きだった?」
「みーこね、向かい合って入れる帆かけ茶臼が大好きだったよ。先生と一緒に繋がってるとこ見ながら、『今日のみーこも可愛かったぞ』『先生も素敵だったよ』ってオチ○チンズポズポされたら、先生の奥さんになったみたいで幸せな気分になるの。いっぱい濡れちゃった・・・・・・」

「そっかぁ~、先生とは本当の夫婦みたいにイチャイチャしながらセックスしてたんだね。くっそぉ、妬けるなぁ・・・・・・こんど兄ちゃんともやってみような」
「あとね、押し車って知ってる?手押し車みたいにして前に進むやつ。お風呂とか台所行くときは入れたまま移動してたの。ちょっと腕がキツかったけど、先生のオチ○チンが中で暴れてプッシャーって潮吹きながら連続でイッちゃうんだよ。いつも床がびしょ濡れでお掃除大変だったけど、あれは気持ちよかったなぁ~」

「知ってる知ってる!押し車かぁ、みーこってそんなマニアックな体位でハメられてたんだ。二人とも変態みたいなセックスが大好きだったんだね。押し車で中出しされたら子宮の中まで精子入ったんじゃない?」
「そうそう、そうなの。押し車で移動中に先生が『あっ、ダメだ、うっ!』って出したことあるんだけど、いつもより奥までドックンドックン入ってきてたよ。みーこの子宮の中まで精子入ってたと思う。初潮の後だったら妊娠してたかも」

「中出しも最初は1回だったんだけど、すぐにいろんな体位で3回出すのが当たり前になってた。全部出し終わったら『精子こぼさないようにするんだぞ』って、すぐにパンティ履かされた」
「3回も中出しされたら、すぐにいっぱい精子垂れてきてパンティドロドロになるの。帰るときは『このままパンティ履いて、歩いてお家まで帰りなさい』『途中でトイレに寄って拭いたりしちゃダメだぞ』って言われたよ」

「垂れてきた精子でクロッチがずっしり重くなって、オマ○コの中も外も先生の精子でネチョネチョ。ちょっと歩いただけでパンティの脇から精子漏れてきて大変だったんだよ。先生のザーメンいつも凄い量だったから、太腿の内側も精子でヌルヌルになっちゃった」

「『精子いっぱい垂れてきて気持ち悪いよぉ』って言ったら『先生のザーメンで太腿ヌルヌルにして、足首まで精子垂らしながら帰るんだぞ』って。佐山先生もかなりの変態だよね」
「『途中でロリコンに見つかって、公衆便所に連れ込まれて犯されるかもよ。どうだみーこ、興奮するだろ?もし誰かにレ○プされたら、ちゃんと報告しろよ』だってさ。もぉ~、男ってみんな変態なのかな?」

「下品なおじさんに見つかって『お嬢ちゃん、マ○コから精子垂れてるぞ。俺にも一発ヤラせてくれよ』ってトイレに連れ込まれて、無茶苦茶に強姦されるの想像したらお股がキュンキュンしちゃった」
「歩いてたら膝の内側までヌルヌルになったんだけど、精子だけじゃなくってエッチなお汁もいっぱい垂れてたと思う。ぜったい誰かに気付かれてたよね。声掛けられたら付いて行ってたかも・・・・・・」

じゅびっ、くっち、くっち、くちっ、くちゅっ

「みーこのここに、もう数え切れないくらい佐山先生の精子が注がれてるんだ・・・・・・みーこのオマ○コ、先生のザーメンタンクにされてたんだ・・・・・・みーこがレ○プされなくてよかったよ」
「正直言うと、知らない人に無理やりレ○プされてみたかったかも・・・・・・んっ、アンッ、週の半分以上は精子入ってたかな?その頃は先生、自分で出してなかったから、先生のタマちゃんが作った精子、全部みーこの中に入ってたの」

「そっかぁ、週末まで精子たっぷり溜め込んで、みーこの中に全部ブチ撒けてたんだ。ピンクの花びらに包まれながらドッピュンドッピュン出しまくって、佐山先生気持ちよかっただろうなぁ・・・・・・」
「うん、いつも中出ししたあとに最高に気持ちいいオマ○コだって褒めてくれたよ。今まででダントツの一番なんだって。ドロって溢れてきた精子、指でクチュクチュ押し込みながら褒めてくれたんだよ」

「うっわ、エッロ!そのシーン想像しただけで出ちゃいそう・・・・・・こんなふうにクチュクチュされたんだ?」
「アンッ、ンッ、ど、どう?可愛い妹のオマ○コが他の男に気持ちいいって褒められて、変態のお兄ちゃんなら悪い気しないでしょ?」

クチッ、クチッ、クッチャ、クッチャ、チュピッ、チュピッ・・・・・・

佐山先生との淫らな情事を思い出して興奮したのか、ワレメの中は湧き出る温泉のような白濁液で大洪水。
みーこは顔を真っ赤に上気させ、悩ましく身体をくねらせながら甘い吐息を吐きます。

「嬉しいような悔しいような、複雑な気分だなぁ・・・・・・小学5年で11歳の女のコが、日曜日のたびに担任教師と一日中セックスして、週の半分はマ○コに精子入れたまま授業受けてたなんて・・・・・・」
「うん、授業中にもドロって精子垂れてきた。そのたびに週末の激しいセックス思い出して興奮しちゃった。水曜日くらいまで中に残ってたかな?精子でドロドロのパンティ、毎日コッソリ手洗いしてたんだから」

「そんなに激しかったんだ?みーこと先生のセックス・・・・・・」
「うん、朝から夕方まで、汗だくになってエッチなお汁でネチョネチョになりながらセックスしてた。ずっと繋がってたくてハメたままご飯食べたり、移動するときも押し車とか駅弁でずうっとオチ○チン入れたままだったよ」

「先生と一日中繋がってたんだ・・・・・・小5のみーこがそんな事してたなんて、兄ちゃん想像もしてなかったよ。エッチな事と無縁な清純な女のコだと思ってた」
「スケベな妹でゴメンね。子供がシーシーする格好で先生に抱えられて、オチ○チン入れたままオシッコした事もあったよ。お風呂場の鏡の前でズンズン突かれながらプシャーって。お漏らししながらイッちゃった・・・・・・」

「みーこ、ずうっと大声でアンアン言ってたから、一日中セックスしてたの隣の人にもバレてたと思う。あんまり喘ぎ声が大きいときは、お口にパンティ突っ込まれたの。『しー!声が大きい』って」
「口の中にパンティ突っ込まれて、モゴモゴいいながら犯されてたの?まるで強姦じゃん。うわぁ・・・・・・みーこがパンティ咥えたまま中出しレ○プされてる姿、想像したら堪らなく興奮するよ」

「本当にレ○プされてるみたいで、みーこもすっごく感じちゃった。『ンーっ、んムぅーっ』って呻きながら犯されてたんだよ。先生も興奮してたみたい。ハーハー言いながら凄い勢いで腰ヘコヘコしてたもん」
「先生イイなぁ・・・・・・みーこみたいな美少女を好きなだけ犯せたんだから。あーあ、小5のみーこがパンティ咥えさせられてむちゃくちゃにレ○プされてる姿、見てみたかったなぁ・・・・・・」

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ・・・・・・

胸が締め付けられるように苦しくなった僕が割れ目の中の指先を激しく動かすと、みーこはハーハーと荒い息遣いで話を続けます。

「あぁーん、あっ、あっ、そうっ、そこっ、そこを先生の精子でドロドロに汚されたの。帰り際に玄関でスカート捲られて、立ちバックで犯されるのもしょっちゅうだったよ。当たり前みたいに中で出されて、オマ○コパンパンになっちゃった」
「先生も僕と趣味が似てるみたいだし、みーこが帰り道に痴漢に襲われて、無理やりレ○プされるかもって興奮してたんじゃない?」

「みーこもね、ロリコンの変態おじさんに捕まって強姦されるの想像して、いつも帰り道でビクンビクンってイッてたんだ。本物のレ○プ、一度は経験したかったなぁ。声掛けられたら付いていったのに・・・・・・」
「必ず毎週、通い妻みたいに佐山先生のマンションに通ってたんだよ。覚えてる?みーこ、日曜日のたびに『友だちと遊んでくるね』って出掛けてたでしょ?ホントは先生と一日中セックスしてたの」

「そういえばあの頃、みーこが外から帰ってきた時、真っ赤な顔でグッタリして妙に色っぽく感じたことがあったなぁ・・・・・・あれって、先生と朝から晩まで汗だくになってセックスした後だったんだ・・・・・・」
「みーこが急に大人っぽくなってきてさ、兄ちゃんドキドキして、みーこのオッパイとかオシリじっと見てた。あの時のみーこのお尻の奥に、佐山先生の精子がたっぷり溜まってたんだね・・・・・・」

「そうだよ。中出しするたびに指で奥に押し込んでたから、オマ○コの中いつも精子でタプンタプンだったよ。エッチな匂いで気付かれるんじゃないかってドキドキしてた」
「くっそぉ~、あのプリプリのお尻、佐山先生は揉んだり撫でたりキスしたり、思う存分味わってたんだ。おまけにお尻の谷間にチ○ポ突っ込んで、ドピュって中出しまでして・・・・・・兄ちゃんは眺めるだけだったのに・・・・・・」

「みーこが帰ってきたとき『みーこ、遊び疲れたみたいだから、兄ちゃんがほぐしてあげるよ』って、しょっちゅう脚のマッサージしてたよね?ホントはみーこのお尻、じっくり眺めたかったからなんだ」
「マッサージしながらさり気なく脚開いて、スカートの奥のパンティも覗いてたんだけど、パンティと太腿が精子でビチョビチョなの気付かなかったよ。あーあ、あのとき気付いてたら、みーこを無理やり押し倒してたのに・・・・・・」

「お兄ちゃんがスカートの中覗いてるの気付いてたよ。『あーん、お股が精子でビショビショなのバレちゃう・・・・・・お兄ちゃん見えてる?みーこ、佐山先生の精子いっぱい中に出されてきたんだよ、ゴメンね』って思ってた」
「中出しのことお兄ちゃんにバレて襲われるかもって、みーこすっごくドキドキしてた。自分の部屋に戻ってからもドキドキが収まらなくて、ザーメンまみれのオマ○コクチュクチュしてたんだよ」

「先生の精子でビショビショの股間、兄ちゃんに見せつけて興奮してたんだ?見つかって犯されるかもって?くっそぉ、あのとき気付いてたら、みーことセックス出来てたのかぁ・・・・・・」
「そうだよ、みーこホントはガバって襲われたかったんだから。『誰にヤラれたんだ!』って、お兄ちゃんに押し倒してもらいたかったの。んもぉ~、あんなにヌルヌルにしてたのに、お兄ちゃんってば鈍感なんだもん」

「まだ小学5年生だったのに、みーこがそんな事してたなんてビックリだよ。みーこって、セックス中毒ザーメン中毒のスケベ小学生だったんだね。あーあ、淫乱小学生の潮吹きマ○コ、ナマでハメ倒したかったなぁ・・・・・・」
「ひっどぉーい!でも・・・・・・お兄ちゃんの言うとおりかも。みーこ、佐山先生にエッチな調教されて淫乱になったんだね。実の兄を誘惑したり、オマ○コの中に精子溜めたまま授業受けるスケベな小学生、他にいないよね」

「でね、みーこが小学6年生になった頃、生理が来たの。『これからは妊娠しないように気を付けないと』って思って、佐山先生に危ない日伝えてたんだけど、危険日でも平気でみーこの子宮目掛けて中出ししてくるの」
「佐山先生って、まだ小学生のみーこを本気で妊娠させる気だったのかな?『大丈夫だって、赤ちゃん出来たら先生が責任取るから』って危険日でも中出しやめてくんないの」

「もしみーこが妊娠したら、佐山先生どうやって責任取るつもりだったんだろ?まさか現役教師が『教え子の小学生を妊娠させました』って表沙汰に出来ないだろ」
「佐山先生ったら『まぁ、いざという時は先生の知り合いのお医者さんに中絶してもらうから』だって。みーこ、高校生になったら本気で先生の赤ちゃん産むつもりだったんだよ。ひどいと思わない?」

「それまでは佐山先生のことが大好きだったんだけど、『もしかしたら先生にとってのみーこって、いつでも中出しできる便利な女の子なのかも・・・・・・』って思って、気持ちが冷めちゃった」
「はー、はー、みーこって、小学生なのに佐山先生の精液便所にされてたんだ・・・・・・みーこのオマ○コは佐山先生にとって、溜まった精子を気持ちよく出すための、いつでも使える便利な便器だったんだね」

「やぁだぁ~、そんなのってヒドイよ・・・・・・それまでは本気で佐山先生が好きだったのに、みーこって先生にとって性処理の道具だったってことだよね?恋人同士だと思ってたのに・・・・・・」
「でね、そんなことがあって佐山先生に対する熱が冷めちゃったんだけど、『みーこがホントに好きな男の人って誰なんだろ?』って真剣に考えたら、頭の中にお兄ちゃんが浮かんできたの」

「その頃のお兄ちゃんって、中学3年生で女の子にモテまくってたじゃん。お兄ちゃんあてに何度も女の子から電話掛かってきてたよね。みーこ、いつもキュンって締め付けられるみたいに胸が苦しかった」
「みーこが小6の頃は、兄ちゃんもみーこのことばっかり考えてたよ。みーこみたいな可愛い女の子とエッチしてみたいって。あのプリプリのお尻にチ○コ突っ込んだら気持ちいいだろうなって、シコシコしまくってた」

「親友のちーちゃんもりっちゃんも『わたしたち、ひろし兄さんにバージン貰ってほしいんだけど、お兄さんと直接お話していい?』って言ってきたから『そんなのダメだよぉ』って必死に断ったんだ」
「みーこね『絶対に他の女の人にお兄ちゃん取られたくない』って思って、ハッキリ決めたの。『みーこのバージンは、お兄ちゃんにあげる』って」

「それからは佐山先生のマンションに行かなくなって、『みーこ、先生が悪かったから機嫌直して家に来てくれよ』って言われても無視してた」
「それでもね、オナニーする時お兄ちゃんのこと思い浮かべてもエッチな気分にならないの。いつも佐山先生とのセックスが頭に浮かんできて・・・・・・」

「その時はまだお兄ちゃんとエッチしたことなかったからかな?佐山先生にオマ○コ舐められたりフェラチオさせられたり、オチ○チンの先っちょ入れられて中出しされたこと思い出しながらクチュクチュしてた」
「2ヶ月が我慢の限界だったかなぁ・・・・・・放課後に佐山先生に呼び止められて『みーこ、そろそろ機嫌直してくれよ、これからはちゃんと避妊するからさ』って言われて、みーこ、その瞬間にお股がキュンってなっちゃった」

「それでね、『ちゃんと避妊して、みーこのこと気持ちよくしてくれるんだったら、また行ってもいいよ。次の日曜日に行くね』って言っちゃった」
「兄ちゃんのことが好きでバージンあげるって決めてたのに、佐山先生とのセックスが忘れられなくて、また抱かれに行ったんだ?」

「うん、スケベで淫乱な妹でごめんなさい。でも2ヶ月もセックス我慢してたからすっごく気持ちよくって、『マ○コいっぱい舐めてぇ~』とか『先生のチ○ポ気持ちいいぃ~!』って叫びながら抱かれてイキまくっちゃった」
「佐山先生も『みーこ、おまえはもう俺の女だ!』とか『俺専用のマ○コに中出ししてやるぞ!』って叫ぶから、みーこも大声で『みーこのオマ○コは佐山先生専用だよ、精子いっぱい中に出して!』って叫んでた」

「6年生の夏前に復活して年末までに50回は通ったかなぁ、毎回数え切れないくらいイカされて、多いときは5回も中出しされて、ドロドロのパンティ履いたままぐったりしながら家に帰ってきてたの」
「でもね、イキまくって頭真っ白の時とかドックンドックン中出しされてる最中に、いつもお兄ちゃんの顔が浮かんでくるの。だから決めたの、『みーこのバージンは、絶対お兄ちゃんにあげるんだ』って」

「だから6年生の1月にね、『みーこ、やっぱり本当に好きな人にバージンあげたいから、もうこんな関係やめましょ』って言って別れたんだ」
「先生『みーこと別れたくない。そんな事言わないでくれ』って抱きついてきたんだけど、『もう決めたの、ごめんなさい、佐山先生』って、マンション飛び出してきた」

「それからは会ってないの?兄ちゃんとするまで1年近くよく我慢できたね。ムラムラしなかったの?」
「う、ん・・・・・・ムラムラしたけど・・・・・・それからは、学校以外で佐山先生と会ってない・・・・・・よ・・・・・・」

「生理来てからも中でいっぱい出されてたみたいだけど、避妊はどうしてたの?」
「オチ○チン入れる前に、マイルーラっていう膣の中に入れる避妊薬のフィルム入れてくれた。奥に入れられてちょっと痛かったけど我慢したよ。たまに飴みたいな避妊薬の錠剤も入れられた」

「そっか、エッチする前に先生にマ○コ開かれて、処女膜の奥にマイルーラ入れられたんだ・・・・・・そこまでされてたなんて妬けるけど、みーこが妊娠しなくてよかったよ」
「でもさぁ、マ○コぱっくり開かれてクリトリスもオシッコの穴も膣の入口も、全部佐山先生に見られたんだろ?先生に指突っ込まれて中に避妊薬入れられて、恥ずかしい自分の姿に興奮してたんだよね?みーこってド変態だね」

「うん、オマ○コ拡げられて覗き込むみたいに避妊薬入れられて興奮しちゃった・・・・・・エッチな女の子でごめんなさい。スケベなみーこのこと嫌いになった?」
「そうだなぁ、嫌いにはなってないけど正直言って幻滅した。バージン以外は全部佐山先生にあげちゃってマ○コの奥まで覗かれてさ、おまけに中出しまで許すなんて、兄ちゃんのことが好きなのに他の男とセックスしまくってガッカリだよ」

「あーん、ゴメンなさい。みーこ何でもするから許して。お兄ちゃんに嫌われたくないよぉ・・・・・・」
「ホントに何でもする?じゃあさ、これから佐山先生のマンション行って抱かれてきてよ」

「えーっ?!そんなのヤダよぉ。せっかくお兄ちゃんと恋人同士になったのに」
「何でもするって言ったよね?佐山先生とセックスしてきたら許すよ。もちろんナマで中出しだよ。帰ってきたらオマ○コ開いて中出しされたかチェックするからね」

「えー、そんなの変態だよぉ。でも何でもするって言っちゃったし・・・・・・ホントに許してくれる?うん、わかった、佐山先生に抱かれてくる」
「じゃあ、さっそく佐山先生に電話して」

自分の部屋からメモ帳を持ってきて、裸のままリビングに降りていったみーこ。
階段を降りるたびにプルンプルンと揺れるみーこのヒップを見て、僕は締め付けられるように胸が苦しくなりました。

タンタンタンタン、タンタンタンタン

「ホントに先生とセックスしてくるよ、いいんだよね?怖いからお兄ちゃんも隣で聞いてて」
「いいよ。ちゃんと『みーことナマでセックスしてください、奥まで入れて中で精子出してください』ってお願いするんだぞ。佐山先生喜ぶだろうなぁ」

リビングに入ると、そこには裸のままで受話器を手にするみーこの姿。
みーこは嘆願するような目付きで、こちらをじっと見つめます。

「お兄ちゃんの言うとおりにする・・・・・・でもホントにいいの?電話しちゃったらもう後戻りできないよ?何回も呼び出されて便器みたいにオマ○コ使われて、中出しされまくると思うけど・・・・・・」
「うん、電話して。ちゃんとセックスして中に出された精子こぼさないように帰ってきて。正月休みで佐山先生も家にいるだろうからさ。先生とはセックスフレンドになってもらうよ。どんなエッチしたか毎回報告してもらうからね」
「うん・・・・・・それでお兄ちゃんが許してくれるんだったらセックスフレンドになる。みーこのオマ○コ、先生のザーメン便器にしてもらう・・・・・・」

泣きそうな顔でコクンと頷き、メモ帳をめくるみーこ。
メモ帳を見ながらダイヤルを回すみーこの指先は、心なしか震えてるようでした。

ジー、ジー、ジー、ジー、ジー、ジー
ツー、ツー、ツー
ジリリリリリ、ジリリリリリ、ガチャ

「はい、佐山です」
「あっ、お久しぶりです。覚えてますか?わたし、みー」

ガチャン
ツー、ツー、ツー、ツー

「ごめんよ、みーこ。兄ちゃん悔しくって意地悪しちゃった」
「・・・・・・みーここそごめんなさい、取り返しのつかないことしちゃったよね。でもいいんだよ、それでお兄ちゃんの気が済むならお詫びの印に佐山先生に抱かれてくるから」

「兄ちゃん悔しかったんだけど、みーこと佐山先生の話聞いてすっごく興奮したんだ。兄ちゃん変態だろ?正直言うと、みーこさえよかったら佐山先生に貸し出して、抱かせてみたいと思ってる」
「そうなんだ・・・・・・でもそれって、みーこに嫉妬してくれてるってことだよね?もうちょっとだけ待って、みーこ、近いうちに佐山先生とセックスしてくる」

「ホント?!無理しなくていいんだよ。恋人を他人に抱かせて興奮するなんて、兄ちゃん自分のこと変態だと思う」
「みーこね、佐山先生にバージンあげなくて申し訳なかったなぁって、ずっと思ってたの。だからお兄ちゃんが許してくれるなら、佐山先生に最後までさせてあげたいの」

「そうだよな。佐山先生、みーこの処女膜破るためにあれだけ頑張ってくれたんだから。せめてセカンドバージンは佐山先生にあげないとな」
「うん、佐山先生には悪いことしたなって。お兄ちゃんがバージン貰ってくれてすっごく幸せだけど、みーこの二人目の男は佐山先生でいい?ナマでセックスして中で出されてもいいんだよね?」

「・・・・・・いいよ。みーこの覚悟が決まったら抱かれておいで。頑張ってくれた佐山先生には、好きなだけ中出しさせてあげたらいいよ。先生とセックスフレンドになって、定期的に抱かれてもいいから」
「うん、一度抱かれたら、たぶん先生のセックスフレンドにされちゃうと思う・・・・・・ホントにいいんだよね、いっぱいヤラれちゃうよ?毎回中出しされるんだよ?どんなふうに抱かれたか、ちゃんと報告するね」

「ありがとな、みーこ、兄ちゃんにバージンくれて。チュッ、チュッ、大好きだよ」
「んん~、チュッ、チュッ、わたしもお兄ちゃんが好き。もう恋人同士になったんだから、いーっぱいイチャイチャしようね」

そんな話をしていると、あっという間に時間が過ぎて時刻はもうお昼前。

「みーこ、どっか気分転換にデートしに行こっか?あっ、でも知ってる人に会ったらマズイから、あんまり人が来ないとこになるけど」
「やった!お兄ちゃんとラブラブデート、大さんせーい!でもそうだよね、兄妹でイチャイチャしてるってバレたら大変だから・・・・・・うーん、県立自然科学館なんてどう?人気なくていつもガラガラだから」

「いいね、じゃあお昼ごはん食べたら出かけよっか。服装指定していい?上は胸元開いたブラウスとカーディガン、下がチェックのミニスカート。でね、小学生みたいな綿パンティとベージュのパンストなんてどう?上にコート羽織ってさ」
「お兄ちゃ~ん、エッチなこと考えてるでしょ?んもぉ、わっかりました!念のためコンドームいっぱい持ってくね。お外でしてみたいんでしょ?」

昼食後、僕と妹はバスに乗って県立自然科学館へ。
狙いどおりにお正月休みでもガラガラで、館内には家族連れが2組だけ。

閑散とした館内で、妹と僕はイチャイチャしまくり。
物陰で抱き合ってキスをしながら性器を触り合っていると、互いに昂ぶってきました。

ストッキング越しに感じられる、ねっとりとした感触と湿気。
すっかり催してしまった僕と妹は、人目を気にしながら2階の女子トイレの個室に潜り込みます。

妹のスカートを捲ってパンティとストッキングを一緒に下ろすと、ムワッとした淫臭が個室に広がりました。
みーこから受け取ったコンドームを被せ、張り詰めたペ○スを割れ目に押し込みます。

「みーこ、いくよ。できるだけ声抑えて」
「うん、来て」

くちゅ、にゅぷぷぷぷっ
くっち、くっち、ぶちゅっ、ずちゅっずちゅっ、ぱちゅっ、ぱんっぱんっぱんっぱんっ

「あーっ、いいっ!いいよぉ~」
「みーこ、声大きい!しーっ!」

「で、でもぉ~、気持ちよくって。こ、こんなとこ、誰も来ないよぉ~」
「んっ、んっ、見つかったらマズイだろ。静かにヤルぞ、そらっ、ふんっふんっ」

ずちゅっ、ずちゅっ、くちゃっ、くちゃっ、にゅちっ、にゅちっ、にゅちっ

「そらっそらっ、どうだみーこ、気持ちいいか?佐山先生のチ○ポとどっちがいい?」
「はぁーん、っんんんーっ、んもぉ~、変態兄貴!そんなこと聞くかなぁ。あっあっ、イクッ、イクゥーーーーっ!イクイクイクーっ!」

コンコン、コンコン

『大丈夫ですか?具合が悪いんじゃないですか?だれか呼んできましょうか』

後ろ向きのみーこに覆いかぶさって、今まさに射精しようかというその瞬間、扉の外から聞こえてきたのは心配そうな中年女性の声。
とっさに息を潜めてじっとしていると、みーこの膣肉は緊張と興奮からか、ギュンギュンと痛いほどに締め付けてきます。

「みーこ、大丈夫って答えて」

『あっ、ちょっとお腹痛かっただけで、じっとしてたら大丈夫です。おくすりも飲みましたんで、ちょっと休んでるだけです』
『そうですか、じゃあ、お大事に』

「ふーっ、助かったぁ~、危ないとこだったなぁ・・・・・・あれっ?みーこのマ○コ、おもらししたみたいになってるよ。オシッコじゃないし、興奮して潮吹いちゃった?」
「もぉ、やだぁ~、恥ずかしいったらぁ。『実のお兄ちゃんとセックスしてるとこ見つかっちゃう』って思ったら、久しぶりに潮吹いちゃった。でもでも、すっごく興奮したね」

潮吹きでびしょ濡れになった股間を拭き取り、衣服を整えてから先に妹に外の様子を見てもらいます。
先ほどの女性の姿は既に無く、僕たちは急ぎ足で自然科学館を後にしました。

「はー、はー、危ないとこだったなぁ。公然わいせつとかで捕まってたら、兄妹でセックスしてたってバレるとこだったよ。やっぱ、お外は気を付けないとな」
「ふー、はー、そ、そうだね。もっと人の居ないとこにしよ。あっ、ほらほら、いつもハッピーの散歩で行ってる海岸沿いの松林ね、もうちょっと行ったら誰も来ないようなボロボロの公衆便所があるよ」

「大丈夫かなぁ?あそこって凄く寂れた感じで覗きのおじさんとかいそうだけど・・・・・・」
「ちょっと臭うんだけどさ、あそこなら大丈夫だよ。もし覗きのおじさんがいたら、ちょっとぐらいなら触らせてあげてもいいよ。みーこが覗きさんにオッパイ揉まれたりオマ○コ弄られるの見たら、お兄ちゃん興奮するんでしょ?」

「うんっ!うんっ!すっごく興奮する!よーし、じゃあそこに行ってみよっか。もし覗きの人に見つかったら、みーこを触らせてあげていい?それとも・・・・・・ゴム余ってるから、ちょっとだけ入れてもらう?」
「えっ、えーっ!お兄ちゃんったら、みーこを他の男に抱かせてみたいの?もぉ~、変態変態!お兄ちゃんに見られながら他の男に犯されるのかぁ・・・・・・みーこもちょっぴり興味あるかも。いいよ、ちょっとだけなら」

「ホント!ホントにホント?!うっわぁ、みーこと他の男のセックス、想像したらガッチガチになっちゃった。本当に覗きさんいたらいいなぁ・・・・・・その前に、ちょっと家の近くのアダルトショップ寄ってくよ」
「えー、大丈夫なの?あそこって18歳未満はお断りじゃない?」

「二人とも大人っぽい格好してるから大丈夫だよ。それにあそこの店長、いつも暇そうにレジの中でテレビ見てるからさ。もし見つかりそうになったら全速力で逃げよ」
「みーこ、あんなエッチなとこ、佐山先生にも連れてってもらったこと無いからドキドキする」

家の近くの寂れたアダルトショップに、若いカップルを装って入店した妹と僕。
まずは大人のオモチャコーナーに向かうと、卑猥な玩具の数々にみーこは目を輝かせていました。

「うわぁ~、すっごいね。バイブだけでもこんなに種類あるんだ。あの竿の部分に真珠入ってるやつ、スイッチ入れたら玉がグリグリ回るんでしょ?気持ちいいだろうなぁ」
「ほらほらみーこ、こっちも見て。中でピストンするのとかクリトリス挟んでブルブルするやつもあるよ。今度買いに来よっか?欲しいやつ選んどいて」

エロすぎる商品の数々にドキドキしながらドラッグコーナーに進んでいき、この日は精力剤の【すっぽん大王】を大量購入。
妹用にはオマ○コに塗るタイプの媚薬を3種類ほど購入しました。

「ほら、レジでも顔合わせなくていいようになってるし、ぜんぜん大丈夫だったろ?」
「すっごくドキドキしたけどね。ねぇねぇ、媚薬って効くのかなぁ」

「何事も経験だからさ、色々と試してみようよ。じゃあ、これから松林行って、さっそくみーこに試してみよっか?」
「なんか怖いなぁ~、危ないおクスリじゃなかったらいいんだけど・・・・・・」

それからみーこの案内で、松林の外れの公衆便所に到着。
近くに民家はなく、すでに辺りは薄暗くなっていて、公衆便所の消えかかった明かりがぼんやりと中を照らしています。
遠くでザザァー、ザザァーと潮騒の音が響いていて、まるで心霊スポットのような雰囲気。

「たしかに、ここなら誰も来そうにないなぁ。でも覗きが隠れる場所いっぱいあるから、誰かに見られてるかもよ。じゃあみーこ、こっち来て。覗きに見つかったら入れてもらう?」
「えっ?男子トイレ?えええっ!小便器に手を付いてお尻突き出すの?こう?あーん、誰か覗いてるかも・・・・・・いいよ、覗きさんが出てきたら入れてもらう。みーこが犯されてるとこ、お兄ちゃんにたっぷり見せつけてあげる」

腰の上までスカートを捲り、ストッキングとパンティを股下まで下げると、薄ぼんやりとした明かりの中に妹の真っ白なヒップが浮かび上がります。
ヒップの谷間の下には、濡れて妖しく光る割れ目がプックリと柔らかく覗いていました。

人差し指と親指で割れ目を開いた僕は、ピンク色の内側にたっぷりと媚薬を塗り込みます。
クリトリスにもたっぷりの媚薬を塗り込むと、みーこはビクッと痙攣しながら甘い嬌声を上げました。

「やぁーん、ヒヤッとするよぉ。寒くなってきたから早くしよ。あっ、ゴムは着けないでそのまま入れて」
「えっ?中出し解禁は明日からじゃないの?」

「うん、もう安全日なんだけど、ホントに安心できるのは明日から。そこから10日くらいは中出しし放題だよ。だからね、お正月休みの間はずぅっと中出しOK」
「今日はナマで入れて外出しだったら大丈夫かなって。お兄ちゃんをナマで感じてみたいから。お願い」

「うーん、みーこを妊娠させちゃったらなぁ。みーこ、もしそうなったら、ハッピーの散歩中に知らない人にレ○プされたことにして産んでよ。一緒に暮らせるようになったら二人で育てよ」
「嬉しい~、みーこ、まだ中学生だけどお兄ちゃんの赤ちゃん欲しい。もしそうなったら、なんとしても産むからね。って言っても、たぶん大丈夫だから。お兄ちゃん、みーこのオマ○コ思う存分ナマで味わって」

「よーし、じゃあ遠慮なく。みーこ、両手でマ○コ開いて」
「うん、これでいい?」

みーこは太腿の外側から手を廻し、指を掛けて割れ目を全開にします。
媚薬が聞き始めていたのか、ピンク色の中身は赤みを帯びて大量の愛液でトロトロ。
ペ○スの先端も我慢汁で濡れまくり、滑るように膣内に飲み込まれていきました。

くちっ、くちっ、くちゅっ、ずにゅにゅにゅ・・・・・・にゅるっ

「あっ、あーん、あっつぅーい。はんっ、やんっ、なにこれ、ナマのおチ○ポ気持ち良すぎだよぉ」
「ほっ、はっ、んーっ、みーこの中、熱々でトロトロで・・・・・・うっ、も、もう出そう」

「んはっ、うぅん、マ○コ!マ○コに掛けて!みーこをドロドロに汚してぇーっ!」
「うおっ、出る!イクイクイク!みーこ、もっとマ○コ開いて!」

ずにゅにゅにゅ・・・・・・ちゅぽっ

慌ててペ○スを抜き取った僕は、全開になったオマ○コと真っ白な尻肉に大量の精子をぶちまけました。

びゅるっ、びゅるるっ、びゅっびゅっびゅっびゅっ

「はっ、はっ、み、みーこのマ○コもお尻も、いっぱいザーメンぶっ掛けて汚しといたから」
「はうぅ~ん、すっごく気持ちよかったぁ~。媚薬って凄いんだね。みーこ、思いっきり感じちゃった」

みーこが大きな声をあげてしまったので、僕たちは慌てて服を着て公衆便所を後にしました。

「誰も居なかったけど、なんか怖かったね。もし誰か隠れてたら、みーこ無茶苦茶に犯されてたかも。お兄ちゃんは残念だったんじゃない?」
「みーこが大声でアンアン言ってたから兄ちゃん焦ったよ。覗きがいたら間違いなく姿現すだろうなって。でも、みーこのオッパイくらいなら揉ませてみたかったかな」

「もぉ~、お兄ちゃんってホント変態!みーこが他の男とエッチしてるの見たら興奮するんだね。あーあ、せっかくコンドーム余ってるのに残念でした~、みーこが他の男に犯されるとこ見れなかったね」
「えっ?えっ?みーこ、本当に覗きの人とセックスしてもよかったの?他の男のチン○ン入れられるんだよ?冗談だと思ってた・・・・・・」

「うん、別によかったよ。だって、ゴム着けてたらバイブ入れるのと変わんないもん。ナマは嫌だけど、コンドーム着けてくれるんだったらいいかなって。みーこ、お兄ちゃんに見られながら他の男の人に犯されてみたいかも」
「えっ、えっ、えぇーっ!みーこも兄ちゃんに負けず劣らず変態じゃん。うっわぁ、みーこと他の男のセックス・・・・・・想像しただけでイッちゃいそうだよ。みーこ、またここでエッチしよ、そしたらそのうち・・・・・・うへへへっ」

「うん、覗きさんに見つけてもらうまで通ってみよっか。ホントにいいんだよね?お兄ちゃんの目の前で、みーこが他の男とセックスしちゃうんだよ」
「いい!いいよいいよ!みーこが他の男にチン○ン入れられてアンアン言ってるの見てみたい!でも、実際にそうなったらショックだろうなぁ・・・・・・」

「でも興奮するんでしょ?いいよ、変態兄貴のために他の男に犯されたげる。みーこが無茶苦茶にレ○プされて、知らない男の性欲処理に使われてぐったり横たわってるとこ、じっくり見てね」
「えっ?えっ?ホントにいいの?う~ん・・・・・・じゃあさ、一回だけ!一回だけやってみよっか。コンドーム着けてもらって、最後はみーこの中でドピュッって出してもらお」

そんな話をしながら、うっそうとした松林を歩いて自宅に向かう僕たちは、まさかこの後に、あんな凄惨な出来事が待ち構えているとは思ってもいませんでした。

ガマンができない童貞アニキとスナオになれない反抗妹