【近親相姦体験談】息子との激しいセックスを報告する妻に興奮する夫5(完結)

2021年11月28日

▼前のお話

息子との危険日中出しSEXを始めた妻

それからひと月以上経ち、息子のほうも落ち着いてきて、妻も最近は疲れを見せなくなりました。
そんなある夜、妻から衝撃の告白。

「赤ちゃんが出来たみたいなの。まだ病院に行ってないけど」
「おぉ~!とにかく早く病院に行きなさいね」

しかし、どっちの子なんだろ?まさかタケの子供?
そんな私の疑念を見抜いたのか、妻は続けます。

「もちろんパパの赤ちゃんよ。タケちゃんには安全日しか中出しさせてないから」

と言われても、危険日も中出しこそないものの、妻と息子はゴムをせず、いつも生ハメでセックスをしています。
その都度、タケの大量の先走り汁で妻のオマ〇コはいっぱいになってるはずですから、先走り汁に含まれる精子で妊娠した可能性は否定できません。

まあ今さらですので、素直に喜ぶのが旦那の勤め。
そして私は、横で寝てる妻のお腹をさすりながら妄想に耽ります。

『こりゃ案外、タケの精子で妊娠したのかもしれないなぁ』
生涯の伴侶であるはずの妻が、他人の精子で孕ませられる。

もっとも、この場合は赤の他人ではなく息子なんですが。
寝取られ性癖の私ですから、妻が赤の他人の精子で妊娠したなら、もう少し興奮したかもしれません。

それから2日後の食卓。
テーブルの上には、普段より豪華な食事がずらりと。

久々の、親子三人揃っての夕食。
席についた息子は、いつもより豪勢な料理に気付きます。

「あれ?お母さん、今日は何かの記念日なの?」

ニッコリ笑って答える妻。

「大きな宝くじが、ハズレた記念日よ」
「はぁ?いったいなんの事?」

そうです。
妻が産婦人科で調べてもらったら、残念なことに妊娠はしてませんでした。

つわりのような体の不調はさしたる原因はなく、強いて言えばセックスのやり過ぎ。
息子は何のことかわからず、キョトンとしたまま。

残念会が終わった夜、珍しく早めの時間に私の隣に滑り込んできた妻。
やっぱりショックで気落ちしたかな?

しばらく抱き付いていた妻が、顔を起こして私をじっと見つめます。
あっ、やばい、こんな時は決まって、とんでもないこと言い出す妻。

「はぁ~」
「ここ一年くらいで赤ちゃん出来ないと、やばいよね?」

「そうだね」
「あと一年で無理なら、もう諦めるから」

「そうだね」
「パパ、頑張れる?」

「が、頑張る」
「ねぇ、解禁にしようか?もう解禁にしていいかな?」

「ん?なんの事?」
「危険日の中出し」

「ん~?」
「タケちゃんにも協力してもらっていいかな?」

「えっ、なに言ってるの!」
「あはっ、やっぱりダメかなぁ~、ホントは出来るだけパパの赤ちゃんが欲しいけどさ」

「どうしても産みたいの?」
「うん。産みたいの!赤ちゃんが欲しい」

「可能性は?」
「このままじゃ、たぶん出来ないかも。だから、一年間頑張って出来なかったら諦めるから」

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「わかった。もうこうなったら、誰の子種でも全部おれの子だ!」
「きゃ~!」

「でも、タケには何て言うんだ?タケの赤ちゃん産ませてって?」
「言えないよね。タケちゃんには、危険日でも安全日って言うわ」

「はあ」
「パパ、私の安全日ってわかる?」

「いえ、わかりませんが」
「でしょ。私が言わないとわからないもんなのよ」

「それに、もし出来たらパパの赤ちゃんって言い張るし、私もそうだと思うようにする」
「わかった。タケとの危険日の中出しセックス、思い切って解禁にしましょう」
「ありがとう!パパ!」

よほど嬉しかったのか、飛びつくように私に抱き付き、キスの雨を降らす妻。
下に降ろした手は、ペニスをニギニギ。

ところが私は仕事の疲れのせいか、フニャフニャのまま。
妻は文句も言わず、隣で寝てくれました。

一夜明け、出勤準備も終わり下に降ります。
テーブルに朝食を並べてる妻。

スカートのお尻がこちらを向いてたので、「おはよう!」と言いながらナデナデ。
撫でながら中指をお尻の谷間に伸ばして、オマ〇コに触ると違和感が。
あれ?ナプキン?どうりで昨晩は求めてこなかったわけだ。

「生理の日はタケの精子は抜かないようにして溜めさせて、生理が終わったら濃い精子を出してもらいなさいね」
「ん?あぁ、ナプキンしてるのは、朝一のタケちゃんの濃い精子を貰ったからよ」

「はぁ?」
「タケちゃんの精子がこぼれてくるからしてるだけよ。本当はタンポンで栓をしたいんだけど、べつに生理じゃないからね」

精子がこぼれてきてパンティが汚れるのが嫌だから?オマ〇コに栓をしとけば受精の確率が上がるから?
あれ?妻は俺との妊娠より、タケとの妊娠を望んでる?

まあ、妻と息子の母子セックスが始まった時点で、セックスの回数、精液の濃さと量、どちらも息子が圧倒的に上回ってます。
さらにここにきて、タケとの危険日の中出しセックス解禁。

そう考えると、妻が私の精子で妊娠する確率は低いですね。
どうなんだろう?ホントに妻は、タケの精子で妊娠してしまうんだろうか?

残業が終わって、家に着いたのは9時前。
「ただいま~」と言って、リビングに入る私。

ソファーでは、いつものように息子の上で対面座位で抱きついている妻。
顔をこちらに向けて「おかえり」と。

「あらラブラブね」
「だって、タケちゃんが大好きなんだもん。タケちゃんの赤ちゃん、ホントに産みたいくらい大好きよ」

タケをギュッと抱き締めて、ニコニコしながら妻が言います。

「タケちゃん、赤ちゃん生んであげようか?」

そう言いながら、タケの上で密着した腰を卑猥に回転させる妻。

「やめてよママ、お父さんの前でこんなことしてるだけでも変なのに」

息子は私に気を遣ってか、気にしてるフリ。
しかし妻は、冗談のような言い方だけど本気を言ってるなぁ。

あれ?今気付いたけど、妻は長いスカートをふわりと広げて、タケに対面座位で跨ってる。
これって、スカートの中は見えないけど、間違いなく入ってるよね?タケのチ〇コ?

このままじっと見たい気持ちを我慢して、タケに「頑張ってママの相手をしてね」と言って二階に上がり、着替えてから再びリビングへ。
タケは風呂に入ってるのか、妻が一人で私の夕食を準備中。
キッチンに立つ妻の後ろから抱き付き、首筋にキスの嵐を降らせる私。

「どうした?タケにえらく積極的な事を言ったりして?」
「ん~、普通のつもりだけど、タケちゃんには刺激が強すぎたかな?」

「まぁ、タケが慣れていくなら構わないけど、赤ちゃん生んであげようか?はヤバくない?タケがドン引きしないかな?」
「あら?タケちゃんとエッチするときはいつも言ってるわよ。赤ちゃんちょうだいとか、タケちゃんの精子で妊娠させてとか」

「タケの反応は?」
「最初の頃は、とんでもないみたいな反応だったけど、近頃は話に乗ったりしてくる」
「タケも慣れてきたわけね」

後ろから抱き着き、妻の胸を揉んでみたら、なんとノーブラ。
スカートの中に手をいれたら、こっちもノーパン。
妻のオマ〇コに指を入れたら、中はもう、ぐちゅぐちゅに濡れてる。

「さっき入れてたろ?タケのチ〇コ?」
「やっぱりわかっちゃった?へへへ」
「まったく~」

妻の膣内を掻き回していると、愛液とは違うぬるぬるとした感触。

「まさか、タケの精子?」
「あなたが二階に行ったときに、オマ〇コに出してもらっちゃった。タケちゃんの濃い~の」

妻の言葉を聞いた瞬間、私のチ〇コは一瞬でガチガチに。
もう我慢できない!俺も出しとこ!

私はスウェットを下ろし、ガチガチのチ〇コを取り出します。
そして妻のスカートを捲り上げ、ヌルヌルのオマ〇コに入れようとしたら、まさかのお預け。

「パパ、タケちゃんがお風呂で待ってるから。パパはご飯食べててよ」
「えぇ~、まあ仕方ないか。ちゃんと流してきてよ、タケの精子!夜は俺が出すから!」

クスクス笑いながら、イソイソと風呂場に向かう妻。

私は夕飯を食べながら、久しぶりに覗いてみるか?と、遊び心が湧いてきました。
浴室の扉は半透明で中は見えませんが、中は明るく、二人のシルエットはハッキリと見えます。

話し声も聞こえますが、内容はいたって普通の親子の会話。
二人で湯舟を上がったようで、こんどは洗いっこかな?息子がビンビンに勃起していることはシルエットからも判別できます。

そして妻は、息子の身体を洗い始めます。
普通に洗ってるように見えますが、息子のギンギンのチ〇コを特に念入りに洗う妻。

洗いながら、しごいてる感じの動き。
しかしまあ、タケはついさっき妻の中で出したばかりなのに、もうガチガチに硬くなってるのがスゴイ。
石鹸のヌルヌルの刺激が強すぎるのか、何やらくすぐったそうに腰を引く息子。

「タケちゃん!動かないで、洗えない」

ガチガチのタケチ〇コ。
ほとんど毎日見てるでしょうに、飽きもせずに鼻唄混じりでしごく妻。

ザザザァ~と、湯をかける音が聞こえます。
次は妻がフェラしにいくのかと思いきや、交代して今度は息子が妻を洗うみたい。

洗われている間、妻は息子のチ〇コを触りっぱなし。
しかし、ずっとガチガチの息子も異常というか、やっぱり若さってすごい。

そして再び、ザザザァ~と湯をかける音。
泡を落として風呂場を出るのか?

と思いきや、激しく抱き合う二人。
抱き合いながら、貪るようにキスしてます。

キスをしながら、片足を湯舟の淵に乗せる妻。
阿吽の呼吸で、息子の腰が妻の開いた足の間に密着。

「あん、タケちゃん、硬い」

しかし、風呂場で危ない体勢だな。
風呂場での定番は立ちバックだろ。

「タケちゃん、出るときは言ってね。飲みたいの、タケちゃんの精子」

妻は、私と夜エッチすることを考えて、タケに中出しさせないつもりなのか?

「あれ?ママの子宮に子種仕込まなくていいの?妊娠したいんでしょ?」
「ん~、タケちゃん、近頃薄くなったみたいだから、明日まで溜めてからママの中で出そうか?」

「え~、僕のチ〇コ、こんな状態なんだけど。今さら明日までお預けなんて」
「我慢しなさいよ。今日はもう二回出したでしょ。タケちゃん、ママを妊娠させたいなら濃い精子を作って頂戴!それとも飲ませてくれる?」
「わかった、今日はなんとか我慢する。でも明日の朝はチ〇コの上に乗ってよね。ママの中で思いっきり濃い精子を出すからね!」

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