【母子相姦体験談】母とのセックスの記憶3 母との入ったラブホで初めての中出しSEX

2021年12月4日

DUGA

▼前のお話

盛り上がった母子がラブホで中出しSEX

それからは、姉にバレないように母とデートをするのが大変でした。
母は家では無理して普通を装っているので、二人きりになるとすぐにベタベタと甘えてきます。

ムチムチで肉付きのいい母の、大人っぽい高級な下着姿は堪りません。
母は普段はガードルを着けていますが、私とデートするときにはレースの付いたヒラヒラの下着を着けてくれます。

ホテルのアダルトビデオの影響か、息子の私を喜ばそうとしての演出なのか、なかなか興奮させてくれるんです。
でも、ガーターベルトは買うのが恥ずかしいそうです。

私が買ってくれば着けてくれると言いますが、私だって買うのは恥ずかしいです。
その日は、地下鉄で先に出かけた母を追っかけて車を飛ばし、後で母を拾ってラブホテルへ直行する予定。

母が出かける準備をしているところに、姉に見つからないようにそっと忍び込みました。
私に気付いた母は、着ていく服を手に持って見せてくれます。

それはごく普通のスーツ系の洋服でした。
それから母は、整理ダンスの引き出しを開けて下着を選びます。

母はとっておきのレースの付いた下着を出すと、私の体を押して部屋から出ていくようにと促します。
まさか母と弟がこっそりとラブホテルへ行く準備をしているとは、姉は思ってもいなかったでしょう。

その後、先に出かける母を姉と一緒に見送ります。
母の後ろ姿を見つめながらスーツの下の下着を想像すると、心臓がドキドキと高鳴りました。

ストッキングもいつもの安物じゃなく、高級そうな薄いストッキング。
土曜日だったので、ラブホテルが満室にならない早い時間にチェックインしようと母とは打ち合わせ済。

時間を見計らって、母を追って車で出かけます。
待ち合わせ場所で母を車に乗せると、なぜか黙ったままの母。

「どうしたの?」
「すぐにラブホテル行く?」

「どこか寄って行ってもいいけど。どうするの?」
「じゃぁ行きましょうか、君の大好きなラブホテル!」

「何を言ってるんだか」
「うふふ」

変に無邪気でハイテンションの母。
あいにく、お気に入りのホテルは既に満室です。

母はラブホテルを探して、二人でうろうろするのは気が進まないと言いましたが、このまま帰るつもりもなさそうでした。
そこで私は、少し足を伸ばして遠くの旅館でも探そうかと提案。

母は嬉しそうに快諾。
結局私たちは、とある観光地のビジネスホテルのツインルームをチャージすることが出来ました。

部屋に入ってベッドの照明だけを点けると、ちょっとしたムードがあって気分が高揚してきます。
せっかく観光地に来たのだから、土産店でも見に行こうかと母。

私はベッドに腰をおろして、ベッドをポンポンと叩いて母を誘います。
母はにこっと笑みを浮かべると、スーツの上着を脱いで私の側に。

そして、ねっとりと舌を絡めながらディープキス。
私は母の太股や腰をサワサワ。

母も私のズボンの上から股間に触れて、ガチガチに硬くなったペ〇スを確認すると、体を離して立ち上がりました。
ブラウスとスカートを脱ぎ、ストッキングを脱いだ母は、下着姿で反対側のベッドに腰を下ろします。

私がブリーフ一枚になると、母は下着姿のままベッドに潜り込んで私を待ちます。
私も母の隣に潜り込みパンティの中に手を入れて、じっとりと濡れたオマ〇コをクチュクチュといじります。
私のペ〇スをブリーフから引きずり出し、驚嘆の声を上げる母。

「わっ、大きい!凄いわねぇ」

私はブリーフを脱ぎ捨て、純白のレースのパンティを母の脚から抜き取ります。
そして母に覆いかぶさり体を重ねました。

兄&弟で交互に母を抱いた

母の乳首がピンと立っているのがよく分かります。
指先で摘み、クリクリと弄るとますます固くなる乳首。
母も高まってきた様子で、私のペ〇スをしごきます。

「いいよ・・・」

囁くような母のきっかけの言葉。
母はここがラブホテルではないことを意識して、感じてきても喘ぎ声を押し殺すのでしょう。

「ほら、母さんのヌルヌルマ〇コに入っていくよ。僕のガチガチのチ〇ポ、気持ちいい?」

私はわざと卑猥な言葉を投げかけ、母の反応を確かめます。
母は切ない表情で私を見つめ、コクリと頷きました。

母のあんなに切ない顔を見たのは初めてです。
母との結合部は、白い粘液がヌチャヌチャと音をたてます。

限界がきた私は母のオマ〇コからペ〇スを引き抜いて、母の恥丘、お腹、乳房に、勢いよく大量の精液をぶちまけました。
母は全身に飛び散った精液を見ながら私のペ〇スを握り、優しく鬼頭を撫でます。

「外に出しちゃったんだ・・・今日は中で出しても大丈夫だったのよ・・・」

濡れた股間をパックリと開いたままで、全身精液まみれで私のペ〇スをいじる淫らな母。
母はティッシュで精液を拭うと、バスルームに向かいます。

全身に飛び散った精子を洗い流し、パンティを履いてからバスローブをまといました。
あんなに母とセックスしたかったのに、終わってしまうとただの母と子に戻ってしまいます。

「母さん、ごめんね」
「なによ、神妙になっちゃって・・・」

「・・・」
「私はいいの、これでいいの」

私の性欲解消のために、息子に抱かれてもいいと言う母。

「母さんだって楽しんでるんだから、いいのよ」

その後、母は留守番の姉に電話を入れましたが、姉は出かけて居ないようでした。
母は私と偶然会って、そのままドライブしてたら遠くまで来てしまい、帰りは遅くなるから心配しないようにと留守番電話に伝言。

私が今日中に帰るのかと聞くと、二人で朝帰りしようかと笑って答える母。
その時の私は、もう姉に母と私の関係を怪しまれてもいいとさえ思いました。

食事を済ませて、二人でぶらぶらと街を散策。
小さなカフェバーを見つけた私は、母を誘います。

中には数人の客がいました。
母は歳の離れたカップルを見つけて、

「不倫かしらねぇ」

と、小声で呟きます。
私たちもどう思われているやら。

店を出ると、母は私に寄り添って腕を組んできました。
ホテルに戻って母と一緒にシャワーを浴びていると互いに高まってきて、もう一度母と愛し合うことに。
母が私を誘います。

「抱いてくれる?若い彼氏さん?」

今度は激しいセックスではなく、時間をかけて体を探り合いました。
狭いベッドの上で繋がったまま、お互いの体の感触をじっくりと楽しみます。

寝バックの体制で後ろから繋がったまま会話したり、母も時おり腰を動かして膣内のペ〇スを刺激してくれました。
母の中は蕩けるような気持良さで、私は何度か少量の精液を漏らしてしまいましたが、ペ〇スはガチガチのまま。

最後は母が私の体の下に潜り込んできて正常位に。
そして私の尻を抑えつけ、膣奥深くにペ〇スを導きます。

夫婦生活する母と息子

私はゆっくりとしたピストンで、母の膣ヒダの感触を味わいます。
いちばん奥に入ったペ〇スをさらに押し込むと、先端にコリッとした感触。
母は首を振りながら、切ない声を上げました。

「おなかが当たってる・・・奥まで来てる・・・」

私がどこか痛いのかと尋ねると、

「大丈夫、痛いんじゃないの・・・」

と母は答えました。
そして私の尻を両手で強く抑えつけて、小さく呟いた母。

「もっと、もっとちょうだい」

私は母の体を大きくゆっくりと突き上げ、一番奥の子宮口をコリコリと刺激し続けました。
私の腰の動きにあわせて、両手を背中に回し私を強く抱き寄せる母。

母はギュッと抱きついたまま、おねだりするように腰をくねらせます。
貪欲にセックスの快楽を求める母の淫らな痴態。

そんな母の姿を見るのは初めてです。
いつもは私の性欲処理のためのセックスだったのが、この時の母は積極的にセックスを楽しんでいました。

やがて母は絶頂に達し、膣内のペ〇スがきつく締め付けられると、私は堪らず膣内に大量の精液を放出。
精子を出し切った私がため息をつくと、母は、

「・・・全部出た?」

と、聞き取れない程の小声で呟きました。

「うん」

母は、実の息子の精液を膣内に受け入れた事の重大さを感じていたのでしょう。
私が母のオマ〇コからちゅぽんとペ〇スを抜き取ると、母は気だるそうにゆっくりと体を起こし、乱れた髪の毛を整えます。

そしてティッシュで股間を押さえ、息子に中出しされた精液を確認するように拭き取ります。
私は、母の体内に精液を注ぎこんでしまった現実にオロオロ。
オマ〇コからだらだらと垂れ落ちる精液を見ようとすると、恥ずかしいのか母は足を閉じてしまいました。

「大丈夫かなぁ?」
「何が?妊娠?大丈夫でしょ、きっと」

母は平静を装います。
膝立ちの母は、まだオマ〇コから滴り落ちてくる精液をティッシュに受け止めて、私に見せました

「ほら、まだ出てくる、あなたの精子・・・」

ティッシュを持つ手は、少し震えているようでした。
母は、息子との初めての中出しセックスで悦楽を得たことに興奮していたのかもしれません。

その後、母はシーツを汚してないか確認して、汚れたところを濡れタオルで抜き取ります。
その後は、しばらくテレビを観たりしていました。

「お姉ちゃん、怒っているかしら?」
「もう寝てるんじゃないの?」

もう一度電話すればよかったのでしょうが、母は息子に抱かれながら娘に電話など出来ないと思ったのでしょうか。
セックスの後も裸にバスローブを羽織っただけでしたから、私は母のバスローブの裾から手を差し入れ、乳房を揉んだりしていました。

裾を直してもまた私が乱すので、母のバスローブは胸元がはだけたまま。
そんな状態で姉に電話するのも、きっと躊躇われたのでしょう。

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そんなことをしている間に時間が過ぎ、日付も変わっていました。
姉の事が気になるのか、ソワソワと落ち着かない母。

「電話してみようか?」
「そうね、掛けてみようかしら?」

母が電話してみたものの、やはり姉は出ません。

「お姉ちゃん、やっぱり寝てるみたい」
「もう寝ようか?」

私はてっきり、母はもう疲れていると思っていたのですが、私をベッドに寝かせるとフェラチオを始める母。
母はペ〇スを口に含んで、舌で亀頭をグリグリとこねまわします。

「あ、あ、母さん!」

私は我慢できずに、そのまま母の口の中で射精。
母は半開きにした口をティッシュで押さえて、精液を出します。

ティッシュから離れた母の唇は、精液が粘ついて糸を引いていました。
口をパクパクと動かし、口の回りの精液を舌で舐め取ります。

その姿を見ていると淫乱熟女そのもので、母は本当はスケベな女性なのかもしれません。
洗面所から戻ってきた母がベッドで横になったので、私は母の顔を覗き込みました。

「母さん、また何処かに行こうね」
「はいはい」

そう言うと、母は唇を近づけてきました。
私は母の柔らかい唇にキスをして、耳たぶや白いうなじにも唇を這わせます。

「あん、なによぉ~」

くすぐったい素振りの母の首筋に強く吸いつき、唇を離すと赤いキスマークが。
その後はベッドに入って眠りましたが、激しいセックスの余韻か、なかなか眠れません。

「お姉ちゃんにお土産買わないとね」

母は姉の事が気になっているようです。

「お姉ちゃん、明日は家にいるだろうなぁ」

母は朝帰りの言い訳を考えている様子。
私は姉がどんな反応をするのか興味はありましたが、もう開き直っていました。

朝になっても、母の首筋にははっきりとキスマークが。
母は帰りの車の中ではずっと寡黙で、姉にキスマークを見られて疑われないかと気になっていたようです。
家に帰ると姉は起きたばかりの様子で、遅い朝食をとっていました。

「どこまで行ってたの?」

姉の質問に、母は少しだけ散策した観光地の説明。

「どこに泊まったの?」
「この人が眠たくって運転出来ないって言うから。ビジネスホテルが空いてて良かったけど・・・」

私は何も言わないほうが無難だと悟り、姉が母を見る目と、姉に取り繕う母を交互に見比べます。
姉の視線が幾度も母の首筋に注がれ、母との情事がバレてしまったのではないかとドキドキしながら見守っていました。

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