【近親相姦体験談】息子と二人きりのドライブで筆下ろしをしてあげた母(後編)

2021年11月19日

▼前のお話

覚悟を決めた母が息子を車内で筆下ろし

「か、母さん・・・お、俺・・・」

真剣な眼差しで訴えかける息子の言葉に、私の中で禁忌の壁が崩壊しました。
私は息子の唇に指を押し当て、その告白を遮ります。

「わかったわ・・・もういいわ・・・もういいの・・・正志・・・わかったから・・・いいわ・・・少し目を・・・目を閉じていなさい」

そう言って息子の目を閉じさせ中腰になると、私はスカートの下に手を伸ばし、中の薄布を足から抜き取りました。
先ほどからの行為で、その中心部分はぐっしょりと湿ってしまっていました。

そして息子の剛直にそっと手を添えると、スカートの中の中心部分に位置を合わせます。
硬く、太く、熱い、若さに溢れたしなやかなものが、私の濡れそぼった花弁に当たったかと思うと、その先の空洞を押し広げながら少しずつ少しずつ埋まっていきました。

「あ・・・あ・・・あ~~~!」

息子は目を閉じたまま大きく口を開け、背筋を大きく反らして、始めての感触を必死で感じています。
すっかり奥まで入れてあげると、私は膣内を満たす充足感に大きく息を吐きました。

「・・・いいわ、目を開けなさい・・・」

息子は、自分の上に跨る母の姿を見つめています。
スカートで隠れて結合部は見えませんが、股間の感触から何が起きているか分かっているはずです。

「お、俺!・・・か、母さんと・・・! す、すっげぇー!・・・これが・・・ああ・・・あ、あったかい・・・っ!」
「いいの、何も言わないで・・・」

私がゆっくりと腰を前後に動かすと、内側の色々なところが硬いゴツゴツしたものに引っ掻き回されます。

「あ・・・ああ・・・た、正志・・・」
「か、母さん、す、すごいっ・・・!いいっ!」

主人のペニスでは感じたことのない強烈な快感に、私の腰の動きは徐々に激しくなっていきます。
やがて二人の股間のあたりで、ぐちゅ・・・ぷちゅ・・・と、水っぽい音がするようになりました。

「ああっ、正志!正志!ただしぃ~!」

いつしか私の頭の中は真っ白になり、息子の腰の横で足を付くと、髪を振り乱しながら腰を思いっきり上下に振ってしまっていました。
服の中で上下に大きく踊るおっぱいの先端が、服に擦れて凄い快感です。
息子は片方の手を伸ばし、服の上からおっぱいを支えるようにして揉んでいます。

「あああっ!母さん!好きだよ!好きだ!こ、こんな・・・お、俺もう我慢できないっ・・・あああっ!も、もうっ・・・!出、出ちゃう・・・!」

初めての感触に、あっという間に息子は限界のようです。
このまま中で出されれば・・・危険日ではないものの、その可能性がわずかに頭をよぎります。
しかし息子の始めて体験ですから、私はそのまま中で受け止めてあげることにしました。

「いいわっ!いいのよっ!いきなさい!母さんに・・・母さんの中に出しなさい!」
「ああっ!い、いくう!」

身体を激しく反らせ、おっぱいを強く握りしめながら、3度目とは思えないほど鋭く放たれたそれは、私の中で何度も何度も弾けました。

「あああっ!ただしぃい!ああうっ!」

思いっきり仰け反った私は、射精の脈動に合わせて息子の上で何度も痙攣します。
私の膣内が、正志の精液でじわぁ・・・と暖められました。

プルルルッ!
「おう、俺だ。今何処だ?」

携帯に出ると、主人でした。

「まださっきの高原よ。大雨で動けないから正志と雨宿りしてたの。アナタは?」
「さっき仕事が終わったから、今から電車に乗るとこだ。そうだな・・・多分8時にはそっちには着く。そっちは出れそうか?」

「うん、雨もだいぶ弱まったから、もう車出せそう・・・ホテルで待ってるわ」
「そうか・・・悪かったな、急な仕事で一緒に行けなくて」

「ううん、仕事だもの。しょうがないわよ」
「・・・どうだ、ひさびさの旅行は?お前も正志と一緒に出かけるのも久しぶりだろ?二人とも楽しんでるか?」

「正志も最近、学校大変そうだったからな。羽、伸ばせれてるといいんだが」
「そうね、正志も元気よ・・・正志とは仲良くやってるからご心配なく・・・んっ」

「ん?どうした?」
「ううん、なんでもないわ・・・それじゃアナタ、気をつけて。また後でね」
「ああ、お前たちもな。じゃあな」
プツッ。

「た、正志・・・だ、駄目よ、お父さんと電話してる時に・・・お父さんに気付かれたらどうするの・・・んんっ!」
「だって・・・母さん、電話長いんだもん。俺、我慢できないよ。それに、なんか父さんに母さん取られちゃったみたいで・・・」
「もう、ばかね・・・ヤキモチなんか焼いたりして。ちゃんとお父さんにも言ったでしょ?正志と仲良くしてるって・・・」

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その時の私は息子の膝の上に跨り、座位の姿勢で後ろから息子に貫かれてました。
息子の手は私のおっぱいを下から掬い上げて、初めての余韻に浸るようにゆっくりと揉みしだいています。
しばらくして私がのろのろと起き上がると、すぐに息子に後ろから引き寄せられました。

「た、正志?えっ・・・あ・・・そんな、もう!?・・・ああっ!」
「か、母さん、もう一度、もう一度だけ!」
「ああ・・・そんな!う、後ろからだなんて・・・あああ!」

後ろからズブズブと、息子の剛直が私の中に割り込んできます。

「あああんっ!た、ただしぃ~っ!」

奥まで押し込むと、すぐに息子は私にのしかかるようにしながら腰を動かし始めました。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

私は前席に必死に捕まりながら、息子の動きに翻弄されていました。
私の中にまだ先ほどの息子の精子が残っていて、息子が押し込むたびにぶちゅぶちゅと音がして、それが掻き出されているようです。

どこでこんなことを覚えてきたのか、息子が私の前に回した手で強く胸を揉みながら激しく腰をぶつけます。
パンッ、パンッ、パンッとまだ動きはぎこちないものの、その行為自体は大人と変わりません。
むしろそのぎこちなさが新鮮で、その不慣れな突きは、主人では味わったことのない思いも寄らぬところを攻めてきます。

「はぁ、はぁ、あ~いぃ~、はぁ、はぁ、あ~いぃ~」

息子は母親との行為に、夢中で我を忘れています。

「あん、あん、あん!た、正志、母さんそんなにしたら壊れちゃうよ。も、もっと、ゆっくり・・・ああん!」
「だ、だって、腰が勝手に動いて・・・止まらないんだよぉ・・・!」
「そ、そんな・・・あ、ああん!この子ったら・・・も、もう・・・っ!母さん、おかしくなっちゃう!ああああっ!」

息子の腰の動きはますますスピードを増し、私は息をするのも困難で、口からはダラダラと涎が飛び散ってしまいます。

「か、母さぁん!い、イキそう!・・・で、出る!」
「あああ、ま、待って!お口に・・・!」

さっきお口に出してあげられなかった私は、どうしても息子の精液を直接味わいたくなり、最後の力を振り絞り息子から離れるとオチンチンを咥え、右手でピストン運動をしてあげました。

「ううおうっ!」

すぐにお口の中に何かが弾ける感触がすると、熱いドロッとしたものがお口の中いっぱいに広がりました。
息子はぶるぶると震えながら私の肩に手を置き、腰を前後に振り続けます。

「ん!うぐう!?」
「あ~、こ、腰が止まらないよぉ、あ、あ、ご、ごめんよぉ、母さん!」

何度かの痙攣の後ようやく息子の動きが止まると、私はお口の中いっぱいの液体を一滴もこぼさないように注意して飲み込みました。

「はあぁ・・・い、いっぱい・・・もう、こんなにお母さんのお口に・・・ふふふ」
「えっ、か、母さん飲んじゃったの?・・・そんな、飲んでくれるなんて・・・」

「だって、もったいないじゃない。せっかくの正志の精液なんだから・・・」
「か、母さん・・・!」

「これからは自分でしなくていいからね・・・我慢できなくなったら言いなさい・・・お母さんの身体、正志の好きにしてもいいからね。ふふふ」
「出る前にちょっと御手洗いに行ってくるわ。ちょっと待ってて」

私はそう言って車に息子を残し、駐車場の出入り口付近にあった公衆トイレに向かいました。
用を足して外に出ると、向こうのほうから70歳前後のご老人が歩いてきます。

おそらく、私たちと同様に車に閉じ込められていた方でしょう。
そのご老人は雨傘の下からこちらを見て微笑まれましたので、思わず私は、

「こんにちわ、大変な雨でしたね」と挨拶しました。
ご老人は「いやぁ、ホント、参りましたわ。思わぬ足止めでした。そちらはどうでした?」と、傘を畳みながら苦笑いされていました。

「私たちもです。山頂にはなんとか行けたのですけど、帰り道で降られちゃって・・・大変でした」
「そうですかぁ、それは大変でしたねぇ~・・・でも、おかげで良いこともあったのでは?」

「えっ?良いことって・・・どういう・・・?」
「いえね、実は奥さんの車、私の車から見えてまして・・・結構揺れてましたんで・・・ひょっとして、お楽しみだったのではと・・・ふふふ」
「えっ!・・・そ、そんなこと・・・」

突然見知らぬご老人から、イヤらしい笑みを浮かべながらそんなことを言われ、凄く恥ずかしく感じられました。
恥ずかしさのあまり急いで立ち去ろうとした私に、なおもご老人は話しかけて来ます。

「いや、すみません、別に隠さなくてもいいですよ。私も若い頃はここでよくやったものです。あはは!」
「そ、そうなんですか~?・・・え~っと、ええ・・・そんなに揺れてました?ええ~!?そう、実は・・・そうなんです。うわぁ~、なんか恥ずかしいわ!」

私は開き直って、ついついそんな事を言ってしまっていました。
そのご老人が何か人当たりの良さそうな感じで、旅先で偶然お会いした方なので、おそらくもう二度と会うことはないかと思い、私もつい素直に立ち止まって話をしようという気になっていました。

「やっぱり!・・・いやぁ~、覗く気はなかったんですがね・・・いやっ、車の中を覗いたわけじゃないですがね」
「なんか奥さんの車がね、遠くから見てるとみょ~に上下に動いているんで、ひょっとしたらと思って・・・」

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「やっぱりそうでしたか。いやぁ・・・しかし、こんな外で車の中でなんて、奥さんもやりますね~」
「そ、そんなこと・・・」

「でも、奥さんみたいな良い女に相手してもらえるなんて・・・いやぁ~、ご主人が羨ましいですわ」
「ふふふ、良い女なんて・・・お上手ですわね、そんなことないですわ」
「いえいえ、ご謙遜を・・・いやぁ、私がもう少し若かったら是非・・・いや、こりゃ失礼、あはは」

ご老人の、私を上から下まで舐め回すような視線を感じました。

「ふふふ、それに実は相手は主人じゃありませんのよ?」
「えっ!?そうなんですか?・・・それは・・・ひょっとして、不倫というヤツですか?」

「ふふふ、やっぱりそうなるんでしょうかね?・・・う~ん、どうなんでしょうね、息子との場合」
「えっ?む、息子?」

「はい。実の息子です・・・ふふふ。成り行きでしたが、さっき息子の童貞頂いちゃいましたの」
「あの子もとっても喜んでくれて、私の中にた~くさん出してくれましたわ。もぉ、若いから大変でした。ふふふ・・・それでは、息子を待たせてますので失礼しますね」

そう言って振り返ったご老人の顔は、唖然とした様子でポカーンとしていました。

楽しかった旅行も終わり、再び日常生活に戻ります。
しかしあの車内での出来事を経た私と息子との日常は、これまでとはまるで違ったものとなっていました。

「ホラ、正志、父さん会社行ったわよ。アンタも行かなくていいの?今日は朝練は?」

主人が出かけた後、息子はダイニングテーブルでトーストをかじりながらテレビを見ています。

「今日はテスト前で朝練は無いよ。言わなかったっけ?」
「そうなの?ま、いいわ。早くご飯食べちゃいなさい」
「うん・・・それよりさ、母さん頼むよ」

息子を見ると、学生服のズボンのチャックが開いてオチンチンがそそり立っています。

「はぁ!? もう、なあに?朝からなの?・・・母さん忙しいんだけど・・・帰ってきてからじゃだめなの?」
「いいじゃん。すっきりしないとムラムラしちゃって、勉強に集中できないよ」

「うまいこと言って・・・もう、母さん忙しいんだからね?手で良い?」
「うん、時間無いから早く頼むよ」

「何偉そうに言ってんのよ。やってあげないわよ?」
「すいません。ごめんなさい。大変失礼しました。よろしくお願いします」
「・・・ったく。ほら、こっち向きなさい」

私は平謝りする息子の前にしゃがみ込み、息子のオチンチンを握ります。

「はうっ!」

私の手がひんやりしているのか、息子の口から妙な声が出ました。
私が手を上下させるとどんどん硬さが増していき、すぐに指を弾き返すほどになります。

あれからもう何度したか数え切れませんが、息子は日に日に逞しくなってきていました。
息子は以前はすぐに出していたのに、最近はだんだん慣れてきたのか簡単には逝かなくなってきて、私のほうが先に逝かされてしまうこともしばしばです。

「ホント、朝から元気よね~、昨日アレだけ出してあげたのに、もうピンピン」
「お、おう・・・母さんの手、き、気持ちいい・・・」

「ふふ、そう?・・・ホラ、アンタは早くご飯食べちゃいなさい。母さん、ちゃんと出してあげるから」
「う、うん・・・」

息子は、お皿の上の食べかけのトーストをかじり始めます。

「ふふ、朝からこんなことしてると乳絞りみたいな気分ね」

感触といい暖かさといい、まさに牛の乳房のような感じです。
それにちゃんとミルクも出ますし(笑)
感触を楽しみながらしごいていると、知らないうちに結構時間が経ってしまっていたようです。

「わ、母さん、やばい、あと10分ぐらいだ!」
「え、もうそんな時間?ど、どうする?や、やめる?」

「こんなんじゃ学校行けないよぉ。か、母さん~」
「アンタがゆっくりしてるから・・・もう、早く出しなさいよっ」

「そ、そんなこと言ったって・・・」
「ああ・・・もう、焦るわねっ!」

時間がなかった私は、とうとうお口で咥えてあげることにしました。
私がパクッと咥えると、「お、おうっ!?」と息子はぶるぶる震えます。
舌で周りをすばやく舐め、唇をすぼめたまま頭を激しく上下させます。

妹を監視する兄が一線を越えハメ撮り

「じゅぽ・・・ちゅぱ・・・どう、いきそう?まだ?」
「うん・・・まだ・・・ああ・・・く・・・」

「もう、そんなに我慢しないで・・・早く出しちゃいなさいよ」
「母さん・・・お、おっぱい・・・いいかな?」
「おっぱい?おっぱいの方がいいの?・・・しょうがないわね、ちょっと待ちなさい・・・ん」

私はブラウスのボタンを素早く外して上半身をはだけると、フロントホックを外しました。
最近こういう事がたまにあるので、家にいるときは外しやすいフロントホックかブラをしない時が多いのです。

「ほら、今日はどうするの?また挟んであげればいいの?」
「う、うん、お願い」
「ふふ、正志、好きねぇ、コレ」

旅行から帰ってきてから、一度きまぐれに胸で挟んであげて以来、息子のお気に入りです。

「だって、母さんのおっぱい、気持ち良いんだもん」
「男の子って、こんなのが良いんだから不思議よね~」

おっぱいでオチンチンを左右から挟んでむにゅむにゅしてあげると、息子はとても気持ち良さそうにしています。
上下に動かすと一旦おっぱいに埋没するオチンチンですが、すぐにその間から真っ赤な先端が現れ、また消えていきます。
息子の先っぽから出る液で私の胸の間はヌルヌルして、クチュクチュと卑猥な音を立てます。

「あ・・・あ・・・で、出るかも・・・」

息子は私の肩に手を置き息を荒立てながら、苦しそうな顔で訴えました。

「そう?さ、たくさん出しちゃいなさい」
「でも、母さんに掛かっちゃう・・・」

「いいから、お母さんの胸に出しても良いから・・・ホラ」
「いいの?で、出ちゃうよ?ほんとにいいの?あ・・・あ・・・」

私が胸の動きを激しくしてあげると、息子の呼吸がどんどん早くなります。
最後に先端が急に膨らんだかと思うと、熱い噴水の様な一撃が私の喉の部分に当たりました。

「あ!」

慌てておっぱいでその先端を覆うと、胸の中で何度も飛沫が飛び散ります。
椅子の上で仰け反って放心する息子の前でゆっくり胸を左右に広げると、ねっとりとした白い精液がおっぱいの谷間いっぱいに広がっていました。

「ふふ、今朝もいっぱいね~。もう、すごいんだから・・・お母さんの胸、こんなに汚して」
「はっ・・・はっ・・・か、母さんの方が、す、凄いよ・・・き、気もちよかったぁ~」
「ふふ、そう?・・・綺麗にしてあげるから、ちょっとそのままね」

私は息子のオチンチンを咥えて飛び散った精液を舐め取ってあげると、トランクスの中に押し込みました。

「これでよし・・・と・・・あっ!正志、もうやばいわよ!時間!」
「わぁ!ホントだ!、い、行って来ます!」
「ふふ、気をつけてね」

こんな感じで、毎朝、息子を学校に送り出しています。
学校から帰ったら帰ったで、主人が帰ってくるまで息子の性欲処理をしている私です。
ホント、若い子を持つ親って大変ですよね~

51歳のお母さんとのセックスついにやりました!