【近親相姦体験談】あっさりと初体験させてくれた不思議な母に夢中になった息子

2021年11月28日

性欲旺盛な息子を不思議な母が筆下ろし

僕の初体験は高校生の時、母親とでした。
母は当時44歳で、中肉中背でした。

友達からは、彼女が出来たり初体験を済ませたりと羨ましい話ばかり聞かされて、僕は悶々として毎日オナニーをしていました。
そして時々オナニーを母に見つかっては、勉強しろと怒られていました。
何度目かに見られた時のことです。

「浩二、あんたいいかげんにしなさいよ!勉強もしないでみっともないじゃん!」
「勝手に部屋に入るなって言っただろ!」

「ちゃんとノックしました~」
「してないじゃんか~」

こんなやりとりで、その間、母は情けないといった表情をしていました。
次に見つかった時には、母はドキリとするようなことを言い出しました。

「もう辞めなさいよ!馬鹿になるよ!」
「じゃあ見るなよ!」

僕には、母がわざと覗いているようにしか思えません。

「何言ってんの、わざと見せてるくせに」
「変態扱いするなよ!」

母は呆れながらも続けます。

「可哀想に、彼女も作れないのか~」
「作ってやるよ!」

「自分でばっかりしてるくせに、いざという時どうなるんだか」
「そうゆう店に行って、経験してくりゃいいんだろ!」

すると母が、突然イタズラっぽく笑いながら言います。

「お金もないくせに。あのさ~、お母さんが経験させてやってもいいけど、どうする~」
「何言ってんの、馬鹿はお母さんじゃないか!」

「おっ、照れなくてもいいのに、この馬鹿息子」
「早く向こう行けよ!」
「はいはい」

母が僕のオナニーをしつこく覗いてきたのは、「お母さんが経験させてあげる」と伝えたかったからなのでしょう。
その時は母のことを気持ち悪いと思いましたが、その後はだんだんと、母のことを女性として意識するようになりました。

今まで気づきませんでしたが、母は同級生の母親の中でもかなり美人のほうですし、年の割にはプロポーションも整っています。
そんなことがあってからは母の柔らかそうな乳房や、形のいいムチムチのお尻に自然と目が惹き付けられ、それまで毎日してたオナニーもあまりする気になれず、母に対して抑えきれない欲情が湧いてきたのです。
あれから一ヶ月くらい経ったでしょうか、二人で食事をしている時に母が言いました。

「ねえ浩二、あんた最近してないみたいだねえ」
「食事中に何言ってんだよ、お母さん欲求不満かよ」
「ははは、あんたと一緒にしないでよ」

母はあれ以来、初めてオナニーのことに触れたのです。
僕は母に対する想いが抑えきれず、思いきって言いました。

「前にお母さんが言ってたことだけどさあ?」
「何のこと?何か言ったっけ?」

「経験させてくれるってことだよ」
「あ、ああ、それね、まさかお母さん相手にその気になったの?」

「うん、悪いかよ?でも言い出したのはお母さんだからな」
「まあそうだけど・・・浩二、あんた本気?」

「う、うん。何回も言わすなよ」
「そ、そうなんだ?」

「いいのかよくないのか、どっち?」
「じゃあ来週まで待って」

「なんで?今日じゃだめ?」
「お母さんにも体調があるからね」

「そうなんだ。じゃあ来週のいつ?」
「またその時に言うから」

【わけあり】秘密ファイルB 肉欲実録・個人撮影 ムスメと  個撮素人

僕はドキドキ、モヤモヤしながら、じっとその時を待ちました。
もちろん本番に備えて、その間は一切オナニーはしてません。
そうしているうちに週が明けて月曜日になったので、再び母に聞いてみました。

「お母さん、例のあれ今週だよね。いつ?」
「う~ん・・・あさってくらいかな・・・」

「ほんとに?間違いなくあさって?」
「またちゃんと言うから、待ってなさい」

「まだ体調悪いの?」
「少しね。早く学校行きなさいよ」

母はあっさりかわすように答えて、そのまま向こうのほうへ。
今になって考えると、母の言う「体調」とは「安全日」の事だったのでしょう。
普段は口の悪い母ですが、僕の初体験をナマで受け入れて、そのまま中出しさせてあげようと考えていたのです。

そして二日後、朝に僕が学校へ行こうと靴を履いている時でした。
僕は、唐突に母に呼び止められたんです。

「今日は、なんか予定あるの?」
「別に無いけど・・・」

「じゃあ、早く帰ってきなさいよ」
「どうして?また買い物の荷物持ちやらされるの?」

「違うよ、今日だったら体調いいからと思ってね」
「ほんとに?すぐ帰ってくるよ!」

「そう、お父さん帰ってくるまでだから早くよ」
「わかった!」

「でもあんた馬鹿だから、早退とかするんじゃないわよ」
「その手があったか~」
「そんなことしたら、もう無しだからねっ」

僕は、やっと経験できる、でもなんで母親となんだという、半分ウキウキ、半分複雑な気持ちで学校へ行きました。
家に帰ると、玄関で母が出迎えてくれます。

「おかえり、シャワーしておいでよ」

焦る気持ちを鎮めながら僕がシャワーを終えて出てくると、今度は母がシャワーを浴びに行きました。
母を待っている間、期待で胸が高まってどうしていいかわからず、そわそわしながら母が出てくるのを待ちます。
しばらくすると、母がシャワーを終えて出てきました。

「浩二、ちゃんとアソコ洗った?」
「洗ったよ」
「じゃあ、ベッド行こ」

母と両親の寝室に向かい、ベッドの上でお互いに無言のまま裸になって、二人並んで横たわります。

「はい、どうぞ。お父さんが帰ってこないうちに終わらせてね」
「どうしたらいいの?」
「好きなようにしたらいいじゃん」

「おっぱい触っていい?」
「いいよ」

母は淡々とした感じでした。
僕は恐る恐る手を伸ばし、ゆっくりと母の胸を揉みます。
触れるとマシュマロのように柔らかく、揉んでいるだけでとてもいい気持ちです。

「吸ってもいい?」
「うん」

僕が赤ん坊のように乳首に吸い付くと、母は「あんっ」と、少し可愛らしい声をあげました。

「ねえ、チューしたい」
「じゃあ、軽く口あけて」

僕の唇をかき分けて、母の暖かい舌が入ってきます。
母はキスをしながら「ほんはほほふふほ、ほうはへはよ(こんなことするの、今日だけだよ)」と言います。
僕も貪るように母の舌に吸い付き、まるで恋人同士のような熱いディープキスになりました。

借金の返済【個人わけあり】秘密ファイルA・OLの娘とお※うさん肉欲実録・ パパ※個人実録・秘密の背徳動画

「浩二・・・もう入れてもいいよ・・・」
「うん、でも・・・」

緊張のあまり、僕のアソコはまだ半起ち状態です。

「これじゃあ、だめじゃん」

母は僕のチンチンを手で握ると、前後にしごきはじめます。
それでもまだ緊張して元気がない僕のチンチンを見て、母は呆れるように呟きました。

「もう、しょうがないな~」

母は僕のチンチンを咥えて、濡れた唇を絡ませてフェラをしてくれました。
最初はゆっくりと、やがてジュポジュポと音をたてながら、激しくチンチンに吸い付いてきます。

「お母さん、気持ちいいよ!」
「口の中に出さないでよ」

「えっ、うん」
「大きくなったじゃん。これでできるよ」

僕が母の上に覆い被さりながらチンチンの先端を母の花弁に押し付けると、母は下からそっと手を添えて、膣内に迎え入れてくれました。

「お母さんのなか、あったかくて気持ちいいよ!」
「そう、よかったじゃん」

「チューしながらでもいい?」
「いいけど、キスって言いなよ。子供みたいじゃん」

「そっか、ごめん」
「早くしよ。お父さんに見つかったら大変だから」

僕はお母さんの口に吸い付きながら舌をねじ込み、うねうねとチンチンに絡みついてくる膣壁の感触を、じっくりと味わうように腰を動かしました。
すると母も感じ出したのか、僕の舌をちゅぱちゅぱと吸い返してきます。

「お母さん、もっと激しく動かしていい?」
「んっ、いいよ・・・やってみなさい」

それからは、もう無我夢中でした。

「お母さん!お母さん!」
「あ~ん、浩二っ!」

やがて下半身から、からだ全部が痺れるように熱い感覚が湧き上がってきます。

「お母さん、僕もう駄目。ゴムつけないと・・・どこにあるの?」
「大丈夫だから、このままで」

「いいの?本当にいいの?」
「うん、お母さんの中で出しなさい」

母のオマ〇コの中に、溜まりきった精子を思いっきり出せる!
そう思うと一気に興奮が高まり、僕は狂ったように母の子宮目指して深く腰を打ち付けます。

「ああっ!で、出るっ!出ちゃうよ!お母さーん!」
「あんっ、あっ、あっ、んうぅーん!」

僕は堪えきれずに、そのまま中に射精しました。
母のオマ〇コのいちばん奥に・・・しばらくオナニーをしていなかったので大量に溜まった精子を・・・ビュービューと一滴残らず出し切ったのです。

中出しの瞬間、それまで淡々として冷静だった母も、膣内で精子を噴出するペニスの脈動に合わせて、膣壁をキツく締め上げながら絶頂に達したようです。
その後しばらくは、激しい絶頂の余韻に浸るように二人で横になっていました。

「どうだった?初めての経験は?」
「うん、ちょっと複雑な気分だけど、すっごく気持ちよかった・・・」

「そっか、あんたがそう言ってくれたら、お母さんも相手になった甲斐があったかな」
「ねぇー、また相手してよ」

「だめよ、親子なんだから・・・」
「でも、今しちゃったじゃん」

「しょうがないでしょ、あんたが馬鹿なんだから」
「馬鹿馬鹿言うなよ。ねえ、いいでしょ?」
「しょうがないわねぇ・・・じゃあ、また体調がいい時にね」

母はそう言うと、僕といちゃいちゃするでもなく、さっと服を来てベッドから出ていきます。
僕はしばらく達成感に浸りながら、ボーっとしていました。
その時僕の頭の中では『いつかまた母とやりたい』という思いが駆け巡っていました。