【近親相姦体験談】元気で明るい母との初体験からセフレになった息子(前編)

2021年11月28日

元気で明るい母をラブホに連れ込んだ息子

うちは、父、母(43歳、主婦)、僕(20歳、大学生)、弟の4人家族です。
母はかわいいタイプの、元気で明るい熟女です。

僕と母は何でも話し合える友達のような仲の良い親子で、よく2人で遊びに行ったりしていたのですが、まさか母とセックスしてしまうなんて、昨日までは考えもしませんでした。
昨日は父を家に残して(弟はバイトに出掛けていた)、地元のフェスティバルに母と2人で行ったんです。

日も暮れて薄暗くなった頃、せっかくだからゆっくり帰ろうと2人で公園をブラブラ歩いていると、そこかしこにカップルがいちゃいちゃしていて僕たちは目のやり場に困りました。
ちょっと気まずい雰囲気の中、なんと母さんの方から腕を組んできたんです。

僕はちょっとドキドキしながら、しばらく母と歩いていました。
しかし、いくら仲が良くても親子です。

僕はこれまで母をセックスの対象として見た事はなかったけれど、周囲の異常なシチュエーションと、久しぶりに触れた柔らかな女の肉体に(実は母のおっぱいが僕の肘に押し付けられていた)僕はすっかり興奮してしまいました。
そして、組んでいた腕をつい母の腰に回してしまったんです。
母は一瞬ビクッとしましたが、別に拒みません。

そのまましばらく歩いていたのですが、僕は更に調子に乗って腰に回した手を母のお尻に持っていきます。
母はお尻を強く振って僕の手を振りほどこうとしましたが、すぐに諦めたので僕はそのまま触り続けます。

やがて駅に着き、電車に乗りました。
電車は、フェスティバルから帰る人でギュウギュウでした。

僕と母は反対側のドアのところに向き合うように押し込まれ、やがて体がピッタリと重なりました。
母は身長が164センチありますが、僕は180センチなので、ちょうど母の頭の上に僕の顔が出ます。

母の髪の毛のシャンプーの匂いを嗅ぎながら身体を密着させていると、母の胸の双球が丁度僕の腹あたりに押し付けられ、僕は一気にエレクトしてしまいました。
勃起した僕のチンポは母の下腹あたりにグリグリ押し付けられていたので、きっと母も気付いていたはずです。

思わず僕は母に痴漢をしたくなり、お尻に手をまわしてナデナデし始めました。
母は数回モゾモゾしましたが、すぐに大人しくなります。

僕は母の左右のお尻の肉を掴み、それからおっぱいをモミモミします。
すると母が顔を上げキッと僕を睨んだので、ヤバイかな?と思った瞬間、母がジーパン越しに僕のエレクトしたモノをさすり始めました。

僕は気持ちよくてそのままイキそうになるのを我慢して、母のおでこにチュッとキスをしました。
母も僕も夢中になってお互いを触り合っていたのですが、ふと気が付くと、中年のおっさんが不審そうにじーっとこちらを見ています。

それに気付いた母は恥ずかしがって触るのを止めてしまい、僕たちのいる側のドアが開いた駅で降りてしまいました。
僕も続いて降り、そのまま夜の町を2人で歩きます。

僕のチンポは、もうずっと勃ちっぱなしで、一発出してしまわなければ収まりがつきそうにありません。
降りた駅をしばらく歩けば、ホテル街です。

僕は母の手を引いて、ホテル街に向かいました。
ホテルの入り口で母はちょっと抵抗したけど、ぐいっと腕を引っ張って中に入ります。

中に入ると、母はもう抵抗しません。
フロントでもエレベーターの中でも、大人しく僕に付いてきました。

部屋に入って風呂に湯を張っている間、僕も母も無言で座っていました。
沈黙に耐えられず、僕は母に近づき唇を奪おうとしましたが、母は顔を左右に振って逃れようとします。

強引に顔を固定してキスすると、唇をぎゅうっと硬く閉じて抵抗します。
僕は「一体何をしているんだろう」と空しくなり、母さんに「帰ろうか?」と問い掛けましたが、母さんは何も答えません。

どのくらい時間が経ったのか・・・湯を張っている水音が聞こえなくなり、耐えがたいほどの静寂に包まれました。
・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・今日だけで・・・忘れられる?」母が沈黙を破ります。

いつも元気一杯の母なのに、信じられないくらい、か細い声です。
僕は頷くしかありません。

母の横に座り、母の肩を掴んで抱き寄せ、キスをしました。
今度は抵抗しませんでした。

去年付き合っていた彼女と別れて以来、数ヶ月ぶりの女の身体です。
もう母だという気持ちは吹っ飛んでいました。

母は自分からは何もしようとせず、僕のなすがまま服を脱がされベッドに横になりました。
僕はまず母の乳首を口に含み、舌先でコロコロ転がします。

母は90センチをゆうに超える巨乳ですが、乳首もブドウ大の大きさで、嫌でも熟女を意識させられました。
左右の乳首を一生懸命しゃぶったけど、母は口をへの字に結んだままキュッと目を閉じていました。
僕は何とか母の反応を引き出そうと身体中をくまなく愛撫し、いよいよクンニをしようと母の両足を開こうとしましたが、母は小さく声を出して抵抗します。

「いや~ん、いや~ん」と、少女のように恥ずかしがるのです。
「母さん、濡らさないと入れられないよ」と言うと、
「・・・もう入るから・・・」

仕方がないので、足を大きく開いて入れようとすると、

「コンドーム着けないとダメ!」

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と足を閉じてしまいました。
もっともだ、と装着し、再度母の両足の間に割って入り、足を大きく開きました。

今度は母も抵抗しませんでした。
チンポを掴み膣口にあてがうと、入り口はヌラヌラと濡れて光っています。

何もしなくても母さんは濡れていたんです。
しばらく膣口にチンポを擦りつけて遊んでいると、母がいきなりチンポを掴み、無言でズブリと中に入れてしまいました。

「さっさと済ませなさい!」との無言のアピールだったのでしょう。
仕方なく僕は母にのしかかり、腰を振りはじめました。

僕がチンポを打ち込む度に、母が「ふっ!ふっ!」と息を漏らします。
僕は打ち込みながら母の耳や首筋を舐め、なんとか母をよがらせたいと思いました。

ちなみに僕は、女性経験は別れた彼女1人だけなのですが、セックス自体はその彼女と何百回もやっているので、けっこう自信があったのです。
母の足を大きく開いて打ち込むと、明らかに母の反応が変わってきました。

母は目をぎゅっと閉じているのですが、快感を我慢しているかのようです。
「母さん、どう?感じる?」という僕の問いかけにも無言ですが、時折動きを止め、そののち一気にズンッと奥まで打ち込むと、たまらず「あうん!」と声を上げます。

それが面白くて、何度もやってしまいました。
そうこうしているうちに母さんも声を上げるのを我慢できなくなったようで、僕が腰を掴んでズンズンズンズン突き続けると「あーあーあーあー!!」とよがリ始めました。

お母さんが高まってくると同時に、僕も絶頂に近づいてきました。
でもここでイってしまったら、この素晴らしい時間が終わってしまう。

「あー!お母さん!まだ出したくないよー!でも出ちゃうー!あー!出るー!」
「あー!いくー!いくー!」(母)
・・・・・・・・・・・・・・・

僕はベッドが軋むくらい打ち付けて、思いっきり母の中に吐き出しました。
その時確かに母は、僕の身体に腕を巻きつけていました。

僕と母はしばらくハアハア言いながら息を整えた後、ディープなキスをしました。
そして母の膣から僕のチンポを抜くと、コンドームには信じられない量のザーメンが吐き出されていました。

そのあと母と一緒にシャワー室に入ったのだけれど、母は軽く汗を洗い流すとさっさと出てしまい、僕が出た時にはもう服を着ていました。
ホテルを後にし、なんだか夢の中にいるような気持ちで家に帰ると、母はすぐに部屋に引きこもってしまいました。
僕もあれこれ考えず、すぐに寝てしまいました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌日、母と顔を合わせるのが怖くて、母が起きる前に家を出て大学に行きました。
大学にいる時もバイトをしている時も、昨日のことばかりが頭に浮かびます。

もし母が許してくれなかったらどうしよう?
もういままでみたいな、仲の良い親子でいられなくなるのかなあ・・・

不安でたまらなくなりながらも、僕は夜8時前には家に帰ったのでした。
さて、どうなったでしょう。

その日の夜、僕はおそるおそる家に帰りました。
2度と母とセックスなんてできなくていい、ただいつものように接してほしい!

1日中それだけを考えていました。
家では、父も弟もいつもと変わりませんでした。

ということは、母は誰にも話していないということで、まずはほっとしました。
次に母の反応。

母はいつもと同じように、僕に食事を出してくれました。
僕が母の顔を見つめていると、おどけた感じで「ん、な~に?」と聞いてきました。

凄く嬉しかった。
前夜のことなど忘れたように、僕たちは楽しくおしゃべりしながら食事をしました。

2人きりになっても、母は決して前夜のことを口に出しませんでした。
努めて忘れようとしているのか、それとも息子相手に感じてしまった自分を恥じているのか・・・

そんな母を見て、僕もあの日のことは忘れようと決心しました。
僕の母はごくごく普通の主婦で、僕自身、今まで母とヤリタイなんて思ったことは一度もありませんでした。

それが、ちょっとした切っ掛けで母とセックスしてしまうと、180度考えが変わってしまうのですね。
まあ今のところ、母のことが女として本当に好きなのか、それとも初めての熟女の身体にハマってしまっただけのか、はたまた女なら誰でもいいのか、その辺は自分でも良く分かりません。

兄&弟で交互に母を抱いた

ただ勝手なもので、母の態度が変わらないとみるや、またやりたいという気持ちが湧き上がってきたのです。
でも、こんなに早く母と2度目をできるとは・・・

昨夜のことです。
昨夜、バイトで帰りが遅くなったので家に電話しました。

いつもなら母が車で迎えに来てくれます。
先日のことがあったので、もう迎えに来てくれないかなとも思ったのですが、いつもどおり「迎えに行ってあげるよ」と母。

そしていつものところで母に拾われ、帰路に着きました。
母はヒョウ柄の派手なトレーナーを着ていて、化粧もしていました。
やっぱり密室に2人きりになると、話題は先夜の事です。

「あの事は忘れなさい、母さんも忘れるから」と言いつつ、
「でも、母さんけっこう感じちゃったのよ~、恥ずかしいわ~」と満更でもなさそうな母。

さらにH話で盛り上がり、もうこれは母が誘っているんだと勝手に解釈し、何とかセックスに持ち込めないかと、頭も中はもうそればかり・・・
すると母は「買い物を忘れていた」と車を止め、コンビニへ。

この隙に、僕は助手席から運転席に移りました。
母が帰ってきて「あら?」というので、「僕が運転するよ」と言うと黙って助手席に乗り込み、一応真面目な顔で「変な所に行ったら許さないから!」とクギを刺しましたが、もちろん一路ラブホへGO!

車から降りてこない母を強引に引っ張り出すと、部屋までは素直に付いて来ました。
部屋に入るや、僕は母をぎゅっと抱きしめキスをします。

母も僕の首に手を巻きつけてきます。
「仕方ない、楽しむか」母はそう言い、「シャワー浴びよう」と。

2人でシャワーを浴びて、母は僕のチンポを洗ってくれました。
開き直ったのか母のほうが積極的で、シャワーから出ると早速「ベッドに横になって」と僕を寝かせます。

乳首をチロチロと舐めてきて、「くすぐったいよ」と言うと、母は「もうちょっと下に寄って」と言って位置を変えさせ、自分からお尻を僕に顔の上に持ってきて、チ〇ポをパクッと咥えました。
目の前に母のマ〇コがあったので、僕も舐めました。

初めてまじまじと母のマ〇コを見たのですが(この前はまったく見せてくれなかった)、黒ずんではいたものの意外と小ぶりで、形は崩れていないなと思いました。
クリをペロペロ舐めると、母はチンポを咥えたまま、「んふ!んふ!」と喘ぎ声をあげます。

母が感じてくれているのが嬉しくて今度は指を入れると、「ちょっと早い」と制され、「母さんクリちゃん派なの・・・」と言うので、それなら!とクリを一層ベロベロ舐めました。
5分くらい舐め合ったあと母が入れようとするので、「母さんが舐めてるトコ見たい」と言うと、母さんは僕に見えやすいように横向きでジュボジュボ舐めてくれました。

母はもう我慢できなくなったのか女性上位で入れようとするので、「あ、お母さん、コンドーム着けないと」と言うと、「もう着けてるよ」と言われビックリしました。
女性上位で挿入し、母が腰を振っている間、僕は下から母のおっぱいを揉みまくります。

乳首がブドウ大に大きく、親指と人差し指でコリコリ掴みながら「乳首、おっきいね」と言うと、「舐め易いでしょ?あんたと○○(弟)が吸ったから大きくなったのよ」と言います。
僕は母の体をじっくりと味わいたかったので「母さん、下になって」と言うと、母は一旦抜いて下に。

キスをして乳首を吸うと「あふ!あふ!」と喘ぎながら「私もう、こんなに濡れてる・・・」と言うので、指をマ〇コに当てるともうヌルヌルでした。
僕は母の足を大きく開き、正常位で挿入。

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先日と違い昨夜は母も最初から感じていて、遠慮なく声を出しながら僕の手を握ってきました。
母と僕のセックス中の会話です。

「あっ!あっ!イクっ!イキそう!」
「母さん、イクときは大きな声出して、僕に分かるようにいかなきゃ駄目だよ!」

「あっ!もうイクっ!」
 ・・・・・・・・・・・

「母さん、いっちゃったの?」
「はあはあ・・・いっちゃった・・・」

「駄目じゃん、僕より先にいっちゃあ」
「ゴメンね。イッテいいよ」

「母さん、気持ちいい?」
「ああ~、いいわ、とっても気持ちいい」

「ああ~、母さん、僕もイキそう!いっていい?」
「いいわ~!出して~」

「いいの?母さんの中に出していいの?」
「いいわ!母さんのオマ〇コの中に出して!」
「ああ~!いっくう~!いっちゃう~!」

強烈な射精感に包まれ、僕はいってしまいました。

「フフ・・、いっちゃった?」
「ああ~、気持ちよかった」
「どう、締まるでしょ?3段搾りよ」

母はキュッキュッとマ〇コを締め、僕の精液を搾り取っているようでした。
僕は母の上に倒れこみ、しばらくそのままでいましたが、やがて母は僕のチンポからコンドームを外し、「ひゃ~!出たねぇ」と言いながらティッシュで拭いてくれました。

そのあと、軽くシャワーを浴びてホテルを出ました。
時刻は10時半位で、ホテルに入ってから出るまでに40分くらいしか経っていなかったと思います。

ホテルに飲み物がなかったので帰りにコンビニに寄り、僕は壮健美茶、母はミルクティを買って飲み、11時過ぎに家に帰りました。
父も弟も、まさか母と僕がセックスして帰って来たなんて夢にも思っていなかったでしょう。
とりあえずその日は、風呂に入って寝ました。

寝る前、ホテルでの母とのセックスを思い出しながらオナニーしてしまいました。
あの母の口から「オマ〇コ」なんて卑猥な言葉が出るなんて・・・

今日は朝10時頃、目が覚めました。
弟はバイト、父も出掛けてしまい、いま家には母と僕の2人きりです。
ひょっとして、これからまたできるのでしょうか?

結局その日(昨日)は、母とセックスできませんでした。
連休中にあと一発はやりたいのですが、たぶん今日も明日も明後日も無理です。

昨日は家に母と2人きりだったのですが、母は趣味のガーデニングを一日中やっていて、たまに家に入ってきた時に、後ろから抱きついておっぱいを揉んだりお尻を撫でたりしたのですが、「ちょっと!今、忙しいんだから離して!」とか、「そんなに性欲ばっかり旺盛でどうするの!少しは勉強でもしなさい!」などと言われる始末・・・
僕がしょんぼりしてテレビを見ていると、「また今度相手してあげるから、我慢しときなさい」と言って、僕のチンコを軽くきゅっと握ります。

無理に迫って母に嫌われたくないし、どうやら母がその気になるのを待つしかないようです、はぁ~・・・
今日は僕はバイトに行きましたが、5時にあがったとき母から携帯が掛かってきて「いま美容院に行ってきて、近くにいるから一緒に帰ろう」と言われました。

ちょっと期待したのですが、残念ながら真っ直ぐに家に直行です。
車の中ではHな話で盛り上げつつ、ずっとお母さんの足を触っていたのですが、母は時折僕のチンコにタッチしてくるだけで、残念ながら今日セックスしようということにはなりませんでした。
ただお互いやる気はマンマンなので、あとはタイミング次第ということでしょう。

僕が母とはじめてセックスしたのは、4月30日(月)でした。
このときはフェラチオもクンニも無く、ただ人形のように身体を固くした母にコンドームを着けて挿入して出しただけ。
後味の悪さと後悔だけが残りました。

2度目のセックスは一昨日の5月2日(水)で、この時は母と気持ちが通じ合えたというか母のほうが積極的に僕を責めてくれて、心身ともに充実したセックスでした。
そういえば前回書き忘れたのですが、セックスの前にシャワーを浴びている時に、母は僕のチンポを石鹸で洗いながら「もう元気良くなってるよ」と嬉しそうに言っていました。

51歳のお母さんとのセックスついにやりました!

ベッドで挿入の時は「お母さん、入れていい?」と聞くと、「ウン、太くて硬いの入れて!」とか、僕がイクときには「お母さん!イクよ!お母さんの中でイッテいいの?」と聞くと、「オマ〇コの中に出してぇ~!」と、日頃の母からは想像もできないような卑猥な言葉がポンポン飛び出していたんです。
『へ~、セックスの時、母さんってこうなるんだ~』と、母の知られざる一面を見た思いがします。

女も、セックスする時は別人格になるのですね。
ひょっとして、母は卑猥な言葉を口にすると興奮するタイプなんでしょうか?

この前の帰りに、「またしようね」と母さんの方から言ってきたので、またいつかはできるのでしょう。
そのときが本当に待ち遠しいです。

僕が近頃気になるのが、父と母の夫婦生活のことです。
母に父との事を尋ねても、恥ずかしがって教えてくれません。

ただ少し前、父母の寝室のゴミ箱がティッシュで一杯で、広げてみたらティッシュにくるまれたコンドームが捨ててあったのを発見して、『あぁ、父さんと母さん、いい年こいてまだヤッテるんだな~』と思ったことがあります。
その時はなんとも思わなかったのですが、今となっては父にもの凄くジェラシーを感じます。

あ、ひょっとして、昨日、今日と母が僕を拒んだのは昨夜父とやったから?
僕は気になって、父母の部屋のゴミ箱を見てきました。

ゴミ箱は空っぽでした。
母が片づけたのかな?

これからの展望ですが・・・
まず、母と「ナマ」でヤリタイ!

この前はセックスはおろか、フェラチオもゴム付きでした。
コンドームを着けると確かに長持ちはするけど、本当の意味で母と一つになった気がしなくて、精神的にはいまひとつ満足できません。
いつかきっとナマで挿入して、AVのような顔射をキメたいと思っています。

次に、体位。
まだ正常位しかやってない!(厳密に言えば女性上位もあり)
次の機会には、ぜひバックとか駅弁をキメてみたいです。

でも、それは結局お母さん次第・・・
母がダメ(イヤ)って言ったら出来ないんですよね、はぁ・・・

でもそんなことより、とにかく早く母と3回目をやりたいです。
今日もオサワリまでは許してくれたので、今凄く悶々としています(生殺しだぁ~!)
とりあえず、一本抜いてから今後のことを考えます。

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