【近親相姦体験談】兄を誘惑する妹みーこ 第2話

2024年2月18日

DUGA

妹みーこの秘めた想い

その後、2週間ほどでテスト休みも絡んだ冬休みに突入。
朝10時以降はほぼ毎日両親は家を空けていて、母が帰宅するのは夕方6時頃、父は夜の8時頃。

昼間は妹と二人きりの日々が続きましたが、その頃にはもう僕は冷めていて、殆どの時間を自分の部屋で過ごしたり友達と遊びに出掛けたり。
やがて年末が近くなり、この年は母の実家の法事に出席するため、両親ともに正月明けの5日まで家を空けることとなりました。

その時、犬を1匹飼っていたので、僕と妹は犬の世話係として家に残ることに。
1週間以上妹と二人きりになれる状況でしたが、冬休みに入ってからの妹の態度はそっけないままで、まさかあんなことになるとは想像もしていませんでした。

「みーこちゃん、お兄ちゃん、じゃあハッピーのお世話頼むわね。お正月のおせちと毎日の昼食と夕食は仕出し屋さんが玄関先に届けてくれるからね」
「ふたりとも早めに宿題済ませときなさいよ。それじゃあ行ってくるわね」

年の瀬の28日だったと思います、こうして両親は遠方の母の実家に出掛けていきました。
ほとんど会話もない妹と二人きりでいるのは気まずくて、その日の僕は友達と遊びにいったり部屋にこもって宿題を片付けたり。

あれは、両親が出掛けた翌日の29日でした。
その日は真冬としてはポカポカと温かい小春日和で、僕は庭先で愛犬のハッピーとボール遊び。

「ほぉら!ハッピー、ボール取ってきて!」
「ワン!ワンワン!」

ボール遊びにも飽きてきた頃、ふと気がつくと離れの縁側には妹の姿。
妹は、縁側に腰を下ろしてハッピーを呼びます。

「ハッピーこっちこっち!きゃっ!きゃははっ!くすぐったいってばぁ~」

喜んで走っていったハッピーは、妹のワンピースに鼻先を突っ込んでなにやらモゾモゾ。
ワンピースの裾を抑えながらくすぐったそうにしていた妹は、ちらちらと僕に目線を送ってきます。
その目に妖しいものを感じた僕は、サンダルを履いてさり気なく妹の方へと歩み寄っていきました。

「こぉらハッピー!そんなとこクンクンしちゃ駄目だってば~、やぁん、このエロ犬ぅ~、あんっ」
「きゃははっ!あはっ、エッチぃ~、あんっ、そんなとこ舐めちゃダメぇ~、やんっ」

ワンピースの中でハッピーが太腿やパンティをクンクンしたり舐めたりしていたのでしょうか、徐々に妹はトロンとした目付きになりほっぺたが赤く染まっていきます。
やがて妹は縁側の下に降りて、和式トイレで用を足すような格好になりました。

その格好のまま、妹の脚はいつしか大きくM字に開脚。
ワンピースの裾は腰のあたりまで捲れ上がり、純白パンティを丸見えに晒す妹は、まるでもっと過激なことをハッピーに求めているようでした。

フンッ、フンフンフンッ、ペロン、ペロン

ハッピーはせわしなく鼻先を動かしながら、太腿やクロッチの匂いを嗅ぎ回ったりペロペロと舐め回したり。
アッアッと可愛い喘ぎ声をあげながら虚ろな目付きになり、うっすらと頬を赤らめてハーハーと荒い息遣いの妹。

そんな淫らな光景を眺めて楽しんでいた僕ですが、しばらく忘れていた妹への欲望が急激に湧き上がってきました。
股間が熱くたぎるのを感じた僕は、暴れまわるハッピーをなんとか抑えつけて犬小屋の脇の鎖に繋ぎます。

そして妹の方を見ると、なんと脚をM字に開いたまま熱い眼差しで僕を見つめているではありませんか。
まるでハッピーの代わりに続きをしてほしい、と言わんばかりの妖しい眼差しでした
僕がびっくりした表情で固まっていると、妹はゆっくりと目線を反らします。

頬を真っ赤に染めながら、目線を反らしたままで真っ白なパンティを兄に晒し続ける妹。
僕は忍び足で、ゆっくりと妹の方に歩み寄っていきました。

その間も妹は、脚をM字に開いたままでパンティを晒し続けます。
僕は吸い寄せられるように庭に這いつくばって、クロッチに息が掛かりそうな距離に近づきました。

透き通るように真っ白で、むっちりとした肉付きの太腿。
その根本には、プックリと盛り上がった柔らかそうなクロッチ。

ハァハァと息を荒げながら顔を近づけると、なんとクロッチの下の部分が愛液で濡れて透けていました。
妹がわざと僕にパンティを見せつけて、興奮してビショビショに濡らしていたのは間違いありません。

「ハァ、ハァ、みーこ、アソコがビショビショに濡れてるよ」
「恥ずかしい格好で兄ちゃんにパンティ見せつけて、興奮して濡らしちゃったんだ・・・・・・」

「ふー、ふー、やだぁ・・・・・・」
「みーこがこんなにスケベな娘だとは思わなかったよ。兄ちゃんのことが嫌いになったんじゃなかったの?」

「・・・・・・違うの」
「何が違うの?みーこは嫌いな男にパンティ見られて、ビショビショに濡らしちゃうような変態少女なんだろ?」

そこまで話すと、ずっと目線を反らしていた妹は潤んだ瞳で僕を見つめてきました。
顔を真っ赤にしながら、今にも泣き出しそうな表情で話し始めた妹。

「ううん、そうじゃなくて・・・・・・あのね、このあいだお兄ちゃんとエッチなことしてた時、急にお母さんが帰ってきたでしょ」
「お母さん変な匂いするとか言ってたじゃん。だからみーこね、お母さんにバレたと思ったの・・・・・・」

「それでか、急にみーこがそっけない態度になったのは。疑いを晴らそうと思って演技してたの?」
「・・・・・・そう。あの時みーこね、お兄ちゃんに・・・・・・そのぉ・・・・・・舐められてすっごく気持ちよかったの」

「自分でするのと比較になんないくらい・・・・・・また舐めてもらいたかったんだけど、お母さんにバレたら一緒に暮らせなくなっちゃうよ」
「だから冬休みまで我慢しよって・・・・・・でも冬休みになってもなかなか言い出せなくて・・・・・・お兄ちゃん出掛けてばっかだし、もうみーこに興味ないのかなって・・・・・・」

そこまで言って、みーこはウッ、ウッと泣き出しました。

「だからね、だからみーこ、恥ずかしかったけど、勇気出してお兄ちゃんに振り向いてもらおって・・・・・・」
「それで兄ちゃんにパンティ見せつけてたのか・・・・・・わかったよ、みーこ、もう泣かないで」

「兄ちゃんも、みーこの大事なとこ見たり舐めたりしたくて堪らなかったんだぞ。でもさ、みーこがそっけないから、てっきり嫌われたんだと思ってた」
「じゃあみーこ、しばらくお父さんもお母さんもいないからさ、またいっぱい舐めていい?」

「うん・・・・・・い、いっぱいペロペロして欲しい・・・・・・でね、あ、あのね、お兄ちゃん・・・・・・みーこね、初めてはお兄ちゃんがいいなって・・・・・・」
「えっ!それって、兄ちゃんにバージンくれるってこと?」

みーこは僕を見つめたままコクンと頷きます。
パンティが丸見えの卑猥な格好をしたままで、兄にバージンを捧げる覚悟を示した妹。

一瞬で僕は興奮の頂点に達し、僕を見つめ続ける妹の唇を奪いました。
そして舐め回していた舌先で唇をこじ開け、妹と舌を絡ませます。

「チュッ、ジュルルッ、チュピッ、みーこ、みーこ、いいんだね?初めてが兄ちゃんで」
「んふっ、ぷはっ、いいの!いいの!みーこね、ずうっとお兄ちゃんのことが大好きだったの。だから初めてはひろし兄ちゃんにあげるって決めてたの」

「ちーちゃんもりっちゃんも、お兄ちゃんにバージン貰ってほしいって言ってきてたんだよ。でもお兄ちゃんの初めてはみーこが欲しかったから話してなかったの」
(ちーちゃんとりっちゃんは妹の親友で、家にもちょくちょく遊びに来ていました)
「ところでお兄ちゃんって、まだ女の子としたことないよね?」

「うん、いろいろとチャンスは有るんだけどさ、いざとなると怖くて・・・・・・」
「じゃあ、じゃあさ、みーこ、お兄ちゃんにバージンあげるから、お兄ちゃんもみーこで童貞卒業して」

その頃になると、僕は妹の顔中にキスしながら指先でパンティを擦っていました。
クロッチ越しにも指がネチョネチョになるほど愛液が湧き出していて、割れ目の上のほうでクリトリスがコリコリに勃起しているのが布越しにもハッキリと感じられます。

クロッチの脇から指を侵入させると、中はマグマのように熱く沸騰した状態。
指先を動かすたびに、ビショビショに濡れたオマ○コからはクチュッ、チュピッと淫らな水音が聞こえてきました。

「じゃあみーこ、奥に行こっか。この離れってさ、家主さんの物置みたいになって散らかってるけど、雨戸閉めたら外に声聞こえないから」
「えっ、う、うん、わかった。じゃあ、みーこは雨戸閉めるね。あっ、お兄ちゃんは客間の押し入れからお布団とバスタオル持ってきて。それからティッシュも」

「えっ?バスタオル?何に使うの?」
「もぉ、お兄ちゃん知らないの?女の子の初体験って血が出るんだよ」

「あっ、そうか!しっかりしてるなぁ、みーこは。それはそうとさ、前の生理はいつだったの?安全日じゃなかったらゴムしないと。兄ちゃんすぐに買ってくるから」
「うーん、あと2、3日で完全に安全日なんだけどなぁ・・・・・・やっぱりコンドーム着けなきゃだめ?初めては何も着けないでって思ってたんだけど・・・・・・」

「ダメダメ!可愛い妹を妊娠させるわけにいかないだろ。それにさ、最後はみーこの中で出したいからゴム着けないと。じゃあ兄ちゃんコンドーム買ってくる」
「・・・・・・ふふっ、じゃあ~ん、これなーんだ?」

みーこがワンピースのポケットから取り出したのは、束になったコンドーム。
全部で10個はありそうです。

「あっ!コンドーム準備してたんだ・・・・・・みーこはしっかり者だなぁ。薬局かどっかで買ってきたの?」
「ううん、お父さんとお母さんの寝室のさ、押し入れのダンボールの中にお得用コンドームいっぱい隠してあるの知ってた?二人ともお盛んだよねぇ」

「たぶん500個以上あるんじゃないかなぁ。だから、これくらい無くなっても絶対バレないから。足りなくなったらまた貰っちゃお」
「み、みーこってば、やる気マンマンじゃん。冬休みの間じゅう兄ちゃんとするつもりだったの?みーこって、可愛い顔してホントはむっつりスケベだったんだ」

「そうだよ、女の子って想像以上にスケベなんだから。せっかくの冬休みなのに時間無駄にしちゃったから、今日から頑張っていっぱいエッチしてね。明後日くらいから安全日だから大晦日はゴム着けないでナマでしようね」
「チュッ、チュッ、じゃあさ、座ったままナマで入れて一緒に紅白歌合戦見よっか?後ろからオッパイ揉んで、みーこのうなじにキスしながら中にドックンドックン精子出してあげる」

「それって、えーっと、背面座位でしょ?座ったお兄ちゃんに後ろ向きになって、みーこが跨るんだよね?えっろぉ~い、お兄ちゃんこそドスケベじゃん」
「みーこって中学生なのに、よく背面座位なんか知ってるよね。もしかして誰か男に教わった?やったことあるの?」

「えっ?えっ?あのぅ~、そのぉ~、えーっと、背面座位はしょっちゅう・・・・・・じゃなくって!あっ、そうそう、お兄ちゃんのエッチな本に載ってたから・・・・・・」
「えっ?空耳かな?しょっちゅうって・・・・・・怪しいなぁ~、兄ちゃん怒らないから、誰かとセックスしたことあるなら正直に言ってくれていいよ」

「えっ?う~ん・・・・・・やっぱりまだ秘密。少なくとも最後まではしてないよ。だって、お兄ちゃんにバージンあげるって言ったでしょ」
「それはそうなんだけど、気になるなぁ・・・・・・みーこ可愛いからさ、それにスケベだし、もう誰かにヤラれちゃったんじゃないかって兄ちゃん心配なんだよ」

「バージン卒業したら詳しく話してあげる。でも絶対に最後まではしてないから、みーこが処女なのお兄ちゃん自身が確認してみてよ」
「なんかドキドキしてきた・・・・・・みーこが他の男に何されたのか、みーこの中に入れながら事情聴取するからね。『ほらっ!吐け!白状しろ』って」

「よーし、じゃあ紅白の後は背面座位で除夜の鐘聞きながら、みーこに何回も中出しするぞ。ゴーン、ドピュッ、ゴーン、ドピュッって。ハメながら他の男とどんなエッチしてたのか白状させてやるから」
「みーこのなか精子でいっぱいして、それから一緒に初詣行こ。ノーパンでさ、兄ちゃんの精子入れたままで行くよ」

「すっごぉ~い、歩いてる最中に精子垂れてきちゃうよ。バージン卒業したばっかでそんなエロいことやっちゃうの?」
「うん、みーこが相手だといっぱいスケベなことしたくなるんだ」

「でっかいコート着ていくからさ、一緒にくるまって本殿の裏で立ちバックしよ。立ちバックも知ってるよね?もちろんナマで最後は中出し」
「はぁ、はぁ、想像しただけで興奮しちゃう・・・・・・みーこ、人がいっぱいいる神社の裏で立ったまま犯されちゃうんだ・・・・・・」

「でね、兄ちゃんのチ○ポ、みーこに入れたまま参道の下まで歩いて帰るよ。中で擦れて途中でドピュッって出ちゃうかも。他の人に気付かれるかな?あの二人、歩きながらエッチしてるって」
「あーん、お兄ちゃん変態だよぉ~、歩きながら中出しするの?精子の匂いで怖い男の人に気付かれちゃうよ。みーこ、どっかに連れて行かれるかもよ。みーこが、知らない男の人にレ○プされちゃうんだよ」

「チュッ、チュッチュッ、みーこ、もう我慢できないよ。雨戸閉めてて。兄ちゃんお布団とバスタオル持ってくる」
「うん、みーこももう我慢できない。早く準備しよ」

一刻も早く妹と繋がりたかった僕は、小走りで母屋の客間へ。
押し入れの中から冬用の布団一式とバスタオル、テーブルの上のティッシュを抱えて、急いで離れに向かいます。

物置部屋になっていた離れはいろんなものが散乱していましたが、なんとか布団を敷くスペースを確保して床の準備。
雨戸を閉め終わった妹は、枕元にコンドームとティッシュを置いてボソボソと独り言。

「えっと、コンドームOKでしょ、ティッシュもOK、バスタオルも敷いたしっと・・・・・・うん、準備OKかな」
「じゃあお兄ちゃん、よろしくお願いします。みーこのバージン貰ってください。優しくしてね」

布団の上に正座して、三つ指付いて深々と頭を下げる妹。
そのあと妹はゆっくりと仰向けになって、恥ずかしそうに顔を逸らしました。

薄暗い離れの中に、まるで祭壇に捧げられた生贄のように横たわる妹。
ワンピース越しにもわかる、Cカップはあろうかという胸の膨らみ。

キュッと引き締まった腰の括れと肉付きのいい下半身、そしてワンピースの裾から覗く真っ白な太腿。
これほどまでに魅力的な女体を好き放題にできる喜びに、僕のペ○スはドクンドクンと激しく脈打っていました。

「じゃあ脱がすよ。明かり点けていい?みーこの裸じっくり見たいからさ」
「恥ずかしいけど、いいよ・・・・・・」

ハーハーと息を荒げながら、僕は目を見開いてワンピースのボタンを外していきます。
裾を開くと、中からは清楚なブラジャーとパンティだけを身に纏った真っ白な裸体。

急いで服を脱いで素っ裸になった僕は、妹の身体に覆いかぶさってワンピースを取り去りました。
震える指先でフロントホックを外しブラジャーを剥ぎ取ると、初めて見る妹の乳房はプルンと盛り上がったキレイなお椀型。

仰向けでも形が崩れない妹のオッパイの頂上には、淡い桜色の乳首。
見ているだけで揉みしだきたい、吸いまくりたいという欲望が湧き上がってきます。

「すっごくキレイだよ。触っていい?」
「・・・・・・うん、優しくね」

両手を伸ばして乳房を包み込み、ゆっくりと優しく揉み上げると、指先にはマシュマロのような柔らかさが伝わってきます。
妹の乳房はムギュムギュと形を変えながらも、柔らかく指を押し返してくる極上の触り心地。

しばらくは蕩けるような揉み心地に陶酔していましたが、抑えきれない欲情に負けた僕は乳房をギュッと絞って乳首に吸い付きました。
両手で荒々しく揉みしだきながら、飢えた野獣のように乳首に吸い付く兄。
妹の乳房は、男を狂わせる魔力に満ち溢れていました。

「んっ、あっ、も、もうちょっと、ゆっくり・・・・・・」
「チュパッ、チュッチュッ、あっ、ごめん。みーこのオッパイが魅力的すぎてさ・・・・・・」

「ふー、ふー、も、もう大丈夫だから。お兄ちゃん、みーこのバージン奪って」
「じゃあ入れちゃうよ。痛かったら言ってね。今日じゃなくてもまだまだ時間はたっぷりあるからさ」

「みーこが痛がっても最後までして。安全日までに慣れておきたいから・・・・・・」
「わかった。じゃあ覚悟しろよ、痛がっても無理やり犯すからね」

ハァハァという荒い呼吸と、胸の鼓動が収まりません。
白いパンティの両脇に手を掛けて足首から抜き取ると、ビショビショに濡れたクロッチの匂いを思い切り吸い込みます。

「すぅー、はぁー、クンクン、ミーコのエッチなラブジュース、甘くていい匂いがするよ」
「やーだ、恥ずかしいぃ~、えっ?お、お兄ちゃんのすっごくおっきくなってるじゃない」

耳の先まで真っ赤にした妹は、上半身を起こして僕のペ○スを覗き見。
その時の僕のペ○スはヘソに付きそうなほど反り返っていて、先端からだらだらと漏れた先走り液は獲物を狙う野獣のヨダレのようでした。

「すっごぉーい。そんなおっきいの、みーこの中に入るかなぁ?」
「大丈夫だよ、ゆっくりするから。そうだ、ゴム着けないと。みーこコンドーム取って」

「・・・・・・みーこが着けていい?」
「えっ?いいけど、ちゃんと着けれる?」

「任しといて、みーこ、コンドームの着け方勉強したんだから。着けやすいようにちょっと濡らすね」
「えっ!み、みーこ・・・・・・」

アーンと口を開けて、いきなりペ○スを咥えた妹。
ジュポジュポと卑猥な音を出しながら、舌を使って竿を舐め回します。

じゅび、じゅぷぷぷ、じゅば、ちゅぱちゅぱ、じゅる、れろっれろっ

「ぷはっ、どう?オチ○チン舐める練習もいっぱいしたんだよ。みーこのフェラチオ気持ちいいでしょ?」
「うはっ、凄いよみーこ!やっぱり他の男に仕込まれてたんだ?兄ちゃん以外の男のチ○ポ、咥えたことあるんだろ?こんなスゴ技、本物のチン○ン使わないと習得できないよ」

「んもぉ~、そんなに気になるの?はいはい、そうですよーだ。気持ちいいフェラチオのやり方、本物のオチ○チンでみっちり仕込んでもらったの。でも誰と練習したかはまだ秘密・・・・・・」
「そうなんだ・・・・・・やっぱり他の男で練習してたんだ・・・・・・みーこの可愛いおクチで、その男のチ○チンぱっくり咥えてたのか・・・・・・兄ちゃんさ、みーこが他の男とエッチしてるの想像したら興奮するんだよ」

僕の脳裏に、男の前にひざまずいた妹が、小さな口いっぱいにペ○スを頬張り、必死にしゃぶりつく情景が浮かびます。

「へんたーい!みーこと他の人のエッチで興奮するの?うーん・・・・・・お兄ちゃんが喜ぶんだったら、目の前でフェラチオしてあげよっか?その人とは完全に終わったわけじゃないから、いつでも連絡取れるよ」
「えっえっ?いいの?みーこが他の男のチ○ポにしゃぶりつく姿、すっごく見てみたい!頼むよみーこ、嫌じゃなかったらやってみて」

「もぉ~、変態。お兄ちゃんさえよかったらしてもいいよ。その人に電話してみる?たっぷり見せつけてあげるから。チュッチュッ、もういいかな。じゃあコンドーム着けちゃうよ。ホントはナマでも良かったんだけどなぁ・・・・・・」
「うっわ、想像したらチ○コガチガチになっちゃった。ホントにイイんだね?兄ちゃんの目の前で、その人のチ○チン咥えてもらうよ。ドピュッってお口の中に出されるまでフェラしてもらうから」

「きゃっ!オチ○チン大っきくなった!もぉ~、変態兄貴!みーこのおクチに他の男の精子出されていいの?お兄ちゃん変態だよぉ・・・・・・」
「あーもう!いったい誰なんだよぉ~、みーこのフェラチオ味わった男は。口の中で出されたこともあるんだよね?」

「さーて、誰でしょう?もちろんお口の中にドックンドックン出されたよ。すっごい量の精子で飲み込むの大変だったんだから。もう数え切れないくらい、その人の精子飲んじゃった・・・・・・うふふっ、後で詳しく話したげるね」
「み、みーこぉ~・・・・・・可愛い顔して他の男のチ○チンぱっくり咥えて、出された精子ゴックンゴックン飲んでたんだ・・・・・・みーこの花びらみたいな唇、他人の精子でドロドロにしながら・・・・・・」

「うわっ、また大っきくなった!お兄ちゃん妬いてるの?最初は無理やり飲まされてイヤだったんだけど、だんだん精子が美味しく感じてきたの。いつも全部飲み干して、オシッコの穴に残った精子もチューチュー吸ってたよ」
「みーこが他の男のチ○チン吸ってるとこ、想像したら堪んないよ。一度でいいから目の前で見てみたい・・・・・・うあぁ〜、もう出ちゃいそう・・・・・・」

「まだ出しちゃダーメ!我慢して。バージン卒業したらやってあげるから頑張って。うんっ、よっと、あーん、パンパンでコンドーム着けづらいなぁ・・・・・・」
「えっ?すっごく手際いいじゃん。みーこって、その男のチ◯チンにも何回もゴム着けてたんだ・・・・・・ってことは、オマ○コにも入れられてたんだ・・・・・・」

身体を反らして枕元からコンドームを手にした妹は、袋を破ってペ○スに被せます。
最初は手こずっていましたが、まるで娼婦のような手際の良さで、クルクルとあっけなく根本まで装着。

フェラチオを教わった男のペ○スにも、妹が何度もコンドームを被せていたことは明らかでした。
妹は、その男にどこまで許していたのか?
少なくとも妹がその男のペ○スを、幼い女性器に何度も受け入れていたのは間違いありません。

コンドーム装着後のペ○スはピンク色にテラテラと光ってディルドのようで、こんな凶悪なもので妹の処女を奪ってしまっていいものかと不安になります。
そんな僕の心配をよそに、妹はふたたび仰向けになって立てた膝をM字に開脚。

花弁は濡れてパックリと開ききり、膣口はトロトロに蕩けた状態。
溢れた愛液がだらだらと落ちて、尻の谷間を伝っていました。
淫らな痴態を眼前にして、妹はこんな姿を他の男にも晒していたのかと、嫉妬で胸が張り裂けそうです。

「もう濡れてるから大丈夫だよ。入れて、お兄ちゃん」
「その男にもチ○チン入れられた事あるんだろ?ホントに最後までヤラれてないんだよね?」

「うふふっ、みーこのここに他の男のオチ○チンが奥まで入ってたかもね。お兄ちゃんが入れて確認してみてよ」
「くっそぉ~、フェラだけで済むわけないよなぁ。やっぱりオマ○コにも入れられてたんだ・・・・・・処女はあげてないんだよね?兄ちゃんがバージン貰うよ。覚悟しろよみーこ。痛がっても最後までするから」

ペ○スの先端を膣口に押し当てて位置を調整し、ゆっくりと腰を進めていきます。
グググっと亀頭が飲み込まれ、さらに進んだところで頑強な壁にぶち当たりました。

「あっ、いたっ!ちょっといたい・・・・・・かも・・・・・・」
「ふぅ~、みーこのバージン奪われてなくてよかったよ。わかる?これが処女膜だよ。こっから奥に入れたら、みーこは大人の女性になるんだよ」

「うん。ちょっと痛いけど我慢する。お兄ちゃんのオチ○チンで、みーこをオンナにして」
「じゃあ行くぞ。よっ、んっ、んっ、んっ。うあぁぁ、入ってくよ」

ギュチチチ、ミチミチミチ

「いたっ!いったぁーい!ヤダヤダヤダ!無理無理ムリぃーっ!」
「ほら見て。ちょっとずつ中に入っていってるよ。みーこの処女喪失の瞬間、ちゃんと見とくんだよ」

後ろ手を付いた妹は上半身を起こし、泣きそうな顔で結合部を見つめます。

ギュチチチ・・・・・・・・・・・・プチッ

「いっ、いったぁーい!はっ、はっ、痛いよぉ~。うそ?ホントに入ってる!お兄ちゃんのでっかいの」
「処女膜裂けた瞬間わかった?兄ちゃんのが入ってるの見えるだろ。バージンじゃなくなったんだぞ。みーこはオンナになったんだ。もっと奥まで入れるよ」

ミチミチミチ・・・・・・

「やあぁーっ!やだぁーあ!いたぁーい!んっ!」
「んっ、これで行き止まりかな?ほらみーこ、奥まで入ったよ」

「ふぅ、ふぅ、あーん痛いよぉ。えっ?うそうそ、全部入っちゃったの?いままで何回試してもダメだったのに・・・・・・」
「はぁ~、みーこの中、痛いぐらいに締まってるよ」

ギチギチに広がって兄を受け入れた膣口には、うっすらと破瓜の血が滲んでいました。
痛みに耐えて実の兄に処女を捧げた健気な妹。
胸が締め付けられるように愛おしくなった僕は、覆いかぶさって妹の唇を貪ります。

「チュッチュッ、チュッチュッ、みーこ、初めてが兄ちゃんで後悔してない?他の男にバージン捧げようとしたんだろ?」
「チュッ、チュッチュッ。初めてがお兄ちゃんで嬉しいよ。他の男に処女あげなくてよかった。お兄ちゃんも後悔してない?」

「ぜーんぜん。みーこみたいな可愛い女の子で童貞卒業できて幸せだよ」
「お兄ちゃん、これからは恋人同士ってことでいいんだよね?」

「もちろんだよ。これからいっぱいデートしたりイチャイチャしよ。兄妹で付き合うって世間では白い目で見られるから気をつけないとね。みーこにフェラチオ仕込んだ男とはまだ続いてるんだろ?兄ちゃんに内緒でエッチしないでよ」
「うん、たまたま好きになったのがお兄ちゃんってだけだけど、他の人にバレないように気を付けよ。みーこがフェラチオ教わった人とは最近会ってないけど、また誘われたら相談する。その人のこと、後で詳しくお話するね」

恋人の契りを交わした僕たちは、狂おしいまでに抱き合って貪るように唇を求め合いました。

チュッチュッ、チュッチュッ

「じゃあそろそろ動くよ。痛かったら言ってね。んっ、あぁ、締まるぅ~」
「んっ、だいぶ馴染んできたみたい。もうちょっと早く動いてもいいよ」

「はっ、はっ、ふぅー、みーこの中、トロトロで熱くてキュンキュン締め付けてきて・・・・・・あっ、ヤバい、イクッ!」
「あーん、中でドクドクいってる。お兄ちゃんもう出ちゃった?」

「んっ、ふんっ、ふうぅ~・・・・・・ごめん。気持ちよくなかっただろ?」
「ううん。みーこ今すっごく幸せ。お兄ちゃんにバージン奪ってもらって恋人同士になって幸せなの」

「兄ちゃんもすっごく幸せ。可愛いみーこのバージン貰って童貞卒業できたんだから最高だよ。今日はもうやめとく?」
「ううん。もう痛くなくなってきたから、もっとしよ」

こうして僕たちは、食事する時間も惜しんで夜中まで愛し合いました。
最初は痛がっていた妹も、途中からはアンアンと甘い嬌声をあげて艶めかしく身体をくねらせるように。

互いに初体験でありながら、僕は自分の部屋から持ってきた【セックスハウツー本】を片手に、いろんな体位を試してみました。
正常位、後背位、対面座位、背面座位、松葉崩し、立ちバック、駅弁、屈曲位、抱き上げ、宝船、乱れ牡丹、などなど・・・・・・
他の男と背面座位は経験していたようですが、果たしてみーこは、その男と普段どんな体位で交わっていたのか・・・・・・

そんな想像ではち切れんばかりに興奮した僕は、あれだけたくさんあったコンドームもその日のうちに使い切り、布団の周りは使用済コンドームでいっぱい。
丸まったパンティや打ち捨てられたブラジャー、くしゃくしゃになったワンピースと脱ぎ捨てた僕の服が散乱した室内。

激しいセックスの痕跡が残る情景を、二人の初体験の記念に僕は何枚も何枚も写真に記録しました。
僕は部員が2人しかいない写真部の部長で暗室を使い放題でしたので、処女喪失後の妹のフルヌードや、イキまくった後に気怠げに横たわる妹の姿も何枚も現像しました。

妹とパパと僕の淫靡な温泉旅行