【近親相姦体験談】兄を誘惑する妹みーこ 第3話

2024年4月23日

DUGA

衝撃的な妹の告白

お互いに初めてのセックスで、身も心も完全に一つになった妹と僕。
セックスのことやオナニーのことなど、どんな恥ずかしいことでも包み隠さずに話せるようになりました。

記念すべき初体験の日、すっかりヤリ疲れた僕たちは急激にお腹が空いて、貪るように夕食を食べてから僕の部屋のベッドで裸のまま抱き合って眠りました。
気が付くと窓の外はすっかりと明るくなっていて、時計を見ると既に午前10時。

隣には幸せそうな顔をした妹が、僕にもたれ掛かりながらすーすーと寝息を立てています。
布団を捲って中を覗くと、そこにはみーこの真っ白な裸体。

『ホントにみーことセックスしたんだなぁ』と、今更ながらに実感します。
仰向けでも美しい形を保ったままの乳房に吸い寄せられるように、柔らかな感触を堪能する僕。

「ぅん、うぅ~ん、あんっ、お兄ちゃん、またしたくなっちゃったの?」
「いくら抱いても収まりがつかないよ。みーこを自分だけのものにしたいんだ。フェラチオ教わった男とはまだ続いてるんだろ?みーこがそいつにヤラれるかもって思ったら耐えられないよ・・・・・・」

「チュッ、チュッ、お兄ちゃん妬いてくれてるんだ、嬉しいぃ~。大丈夫だよ、内緒で会いに行ったりしないから。あっ、でもお兄ちゃんが見たいんだっけ?みーこが他の男のオチ○チンしゃぶってるとこ」
「絶対にフェラチオだけで済むんだったら見たいけど、そいつに処女あげようとしたんだろ?流れでセックスまでいったらショックで立ち直れないよ・・・・・・」

「しゃぶってるとこ見たら興奮するんでしょ?セックスも見たくないの?いいんだよ、お兄ちゃんの目の前でその人に抱かれても。みーこがアンアン言ってるとこ、たっぷり見せつけてあげる」
「ダメダメ、ダメだったら。そんなの見たら嫉妬で狂っちゃう。連絡あったら教えて、一回だけでいいから見せてよ、その人のチン◯ン咥えてるみーこの姿」

「はーい、そのうち連絡あると思うから、楽しみに待っててね。お兄ちゃんに見せつけながら念入りにしゃぶって、おクチいっぱいの精子ゴックンしてあげる。そのままセックスしちゃったらゴメンね」
「うっわぁ、ドキドキするなぁ・・・・・・みーこと他の男のセックス、見たいような見たくないような・・・・・・」

「あっ、初めてであんなに激しくしちゃったけど大丈夫?痛くない?」
「お兄ちゃん激しいんだもん、まだ中になにか入ってる感じ。あんなにあったコンドーム全部使って、そんなに気持ちよかったの?他の男の話で興奮しちゃった?」

「すっごく興奮したし気持ち良かった。中がキュンキュン締め付けてきてさ、みーこがイッてる時はウネウネ絡みついてきて最高だった。思い出しただけでまた起ってきたよ」
「お兄ちゃんのもカチカチでおっきくて気持ちよかったよ。奥まで入れられたの初めてだから最初は痛かったけど、途中からイキまくっちゃった。ねぇねぇ、また朝からしちゃう?」

「もうちょっとこのままお話しよ。みーこには聞きたいこといっぱいあるから。みーこにフェラチオ仕込んだ男の事、もっと詳しく聞かせてよ。オマ○コにも入れられた事あるんだよね?包み隠さずに全部教えて」
「うん、フェラチオでカチカチになったオチ○チン、ズブッて入れられた・・・・・・全部話すね、恋人同士になったんだから隠し事はナシにしよ。みーこもお兄ちゃんに聞きたいこといっぱいあるんだ」

僕の胸板に恥ずかしそうに顔をうずめる妹を、髪の毛をナデナデしながら話を続けます。

「みーこってさ、いつぐらいからエッチなことに興味持ったの?」
「う~ん・・・・・・小4くらいかな?お風呂でお股のところにシャワー当てたらビクンって気持ちよくなったの。その時にイクこと覚えたんだ。それからはいつもお風呂でしてた」

「あっ、思い出した。そういえば小4までお兄ちゃんとお風呂入ってたでしょ、あのときのこと覚えてる?忘れたとは言わせないよ~」
「う~ん・・・・・・もしかしてあの時?みーこが『お兄ちゃんだけオチ○チンついててズルイよぉ。みーこも欲しい』って駄々こねてた時だよね?」

「そうそう、あの時のお兄ちゃん、みーこのオマ○コ思いっきり広げてクリトリスちゅーちゅー吸ったよね。それからクリちゃんの皮剥いて『ほーら、ピョコンって出てきた。見てごらん、みーこにもオチ○チン付いてるだろ』って」
「そうだったよな。みーこ、真っ赤な顔でアッアッって声出しながらビクンビクンしてたけど、もしかしてあの時にイクこと覚えたんじゃない?クリトリスビンビンに勃起させてプシャーってお漏らししちゃったよね?」

「そうだよぉ、あの時がみーこの初イキだったんだよ。生まれて初めて潮吹きしちゃった。それからはクリちゃんにシャワー当てたらすぐにイケるのに気が付いてさ、お兄ちゃんに吸われたの思い出しながら、お風呂でオナニーするのが日課になったんだから」
「ゴメンゴメン、みーこが性に目覚めたのは、兄ちゃんがきっかけだったんだ?言ってくれたら、いつでもクリちゃん剥いてチュパチュパしてあげたのに」

「いきなり皮剥かれてチューチュー吸われて、しばらくヒリヒリしたんだから。女のコのオチ○チンって敏感なんだからね。もぉ~、潮吹きするまで妹のクリトリス吸うなんて、ほんっとスケベ兄貴!」
「実の兄にクリトリス吸われてパンパンに勃起させて、お漏らししながらイキまくる小4の妹も相当スケベだと思うけどなぁ・・・・・・あーあ、みーこのクリちゃん、もっとチュパチュパ吸っとけばよかった」

みーこが小4の頃は、ミニスカートから覗く真っ白な太腿に時折ドキッとさせられた程度で、妹からオンナの色気を感じたことはありませんでした。
そんなみーこが実の兄にいちばん敏感な部分をイタズラされ、目の前で甘い吐息を漏らし、まるで若鮎のような瑞々しい肢体を仰け反らせて絶頂する姿に、僕は妖艶な色気を感じたのを覚えています。

「それで?それからはどんなエッチなことがあったの?」
「小5の時に女子だけ体育館に集まってってあったじゃない。あの時にハッキリ分かったの。オチ○チン入れて中に精子出したら赤ちゃんできるんだって」

「それでね、もっとセックスのこと知りたくなってお父さんとお母さんの部屋いろいろ探してみたら、押し入れの奥にすっごいのあったんだよ」
「なになに?何があったの?」

「大人のオモチャ。オチ○チンみたいな形したやつとか。ローターっていうんだよね?スイッチ入れたらブンブンいうやつとか。エッチな本もいっぱいあったよ。オレンジなんとかとか、夫婦交換なんとかとか」
「えっ、それってみーこには刺激強すぎたんじゃない?」

「うん、凄かった。だってさ、夫婦同士で相手替えてエッチしちゃうんだよ。それとか女の人がいっぱいの男の人相手にしてたり。すっごく興奮しちゃった」
「それからかな?みーこも大勢の男の人に無理やりレ○プされたり、そんな想像しながらオナニーしたら気持ちいいの。たまにローターも借りちゃった。パンティの上からクリちゃんブルブルしたら、一瞬でイケるんだよ」

「5年生でそこまでいってたんだ。みーこってやっぱりスケベだなぁ・・・・・・それで実際にセックスしたくなったの?」
「うん、ローターでオナニーしてたら本物のオチ○チン欲しくなったの。でも同級生の男の子はスケベなだけで絶対嫌だったから、担任の佐山先生が相手ならいいかなって・・・・・・」

20代半ばの佐山先生は当時の妹の担任でした。
体育が専門で、教室に冷蔵庫を持ち込んだりジープのオープンカーで登校したりと、破天荒な先生で目立ちまくってました。
普通の先生なら注意されてたと思いますが、先生の父親は地元の名士で教育委員会にも顔が利くそうで、校長先生も見て見ぬふりをしていたのでしょう。

そんな佐山先生に憧れる女子は多くて、放課後に大勢の女子に囲まれた先生はハーレムの王のようでした。
佐山先生には黒い噂も多くて、僕が小学生のときには何人かの女子が先生の餌食になったんじゃないかと言われてました。

「えっ?えっ?みーこ、あの女たらしで有名な佐山先生とエッチしたんだ?まさか秘密って言ってたの佐山先生?あんなロリコン教師の餌食になったの?先生のチン◯ンフェラした?オマ○コにも入れられた?」
「お兄ちゃん気になるんだ?みーこにヤキモチ焼いてくれてんの?どうしよっかな~、教えちゃおっかな~。すっごくエロいお話だから、変態のお兄ちゃんが聞いたら鼻血ブーだよ」

妹の予想外の告白に、僕はギュッと心臓を握られたような衝撃を感じました。
同時に異常な興奮を覚えた僕は、妹を抱き寄せて唇を奪います。
ガチガチのペ○スを恥丘に押し付け、ヒップを撫で回しながら会話を続けました。

「チュッチュッ、みーこ何があったの?聞かせてよ。佐山先生とエッチしたんだろ?みーこにフェラチオ仕込んだのって佐山先生なんだね?」
「んむぅ、チュッチュッ。お兄ちゃんすっごく興奮してる。そうだよ、佐山先生といーっぱいエッチしたの。チュッチュッ、チュパッ、この唇で先生のオチ○チン咥えたんだよ。でもさぁ、みーこ間違いなく処女だったでしょ?だから最後まではしてないよ」

「最後までってどこまでしたの?先生とセックスしたの?チ○チン入れられたんだ?」
「う~ん、どこまで言っていいのかなぁ?先生とは凄いことしちゃったんだよね・・・・・・かなりショッキングな内容だからお兄ちゃんに嫌われたくないし・・・・・・」

「よし、思い切って話しちゃうね。正直に全部話すけど、みーこのこと嫌いにならないで」
「結論から言うとぉ・・・・・・5年生のときにセックスしちゃった。奥まで入れる以外は全部したよ。だから、裸見られたり大事なとこ舐められたり、ファーストキスも初フェラも、みーこに初めてオチ○チン入れたのも佐山先生。ごめんね、お兄ちゃん」

「やっぱりそうだったんだ・・・・・・秘密って言ってたのは佐山先生のことだったのか・・・・・・小5でそこまでいってたなんて、みーこってスケベだなぁ。あんな女たらしのロリコン教師に抱かれたんだ・・・・・・」
「うんっ、いっぱい抱かれた。佐山先生には全部見られたし触られたし舐められたの。大事なとこに何回もオチ○チン入れられた。処女は奪われてないけど、先生とは数え切れないくらいセックスしちゃった。ゴメンね・・・・・・」

「セックスの前にオチ○チンいっぱい舐めたよ。ジュポッジュポッってヤラしい音させながらしゃぶったり、男の人を喜ばすテクニックいろいろと教えてもらったの。だから上手だったでしょ?みーこのフェラチオ」
「先生も『みーこはフェラチオ上手になったなぁ、これなら風俗デビューできるぞ』って褒めてくれたんだ。凄いでしょ?みーこのフェラテク、風俗嬢並みなんだって。処女にしてはフェラが上手いと思わなかった?」

「いつもお風呂から上がってから、バスタオルはだけてオッパイ丸見えの状態でしゃぶらされたよ。先生ね、オチ○チンの先から出たヌルヌル、オッパイに塗りたくってた」
「あぁ・・・・・・みーこがそこまでエッチなことされてたなんて。それであんなにフェラチオ上手だったんだ・・・・・・この綺麗なオッパイも先生に揉んだり吸ったりされて、チ○ポ汁でヌルヌルに汚されてたんだね」

つい先程まで純真無垢な乙女だと思っていたみーこが、風俗嬢並みのフェラテクを仕込まれ、目の前の真っ白な乳房を他の男のエキスで穢されていたとは、全く想像もしていませんでした。

「ヌルヌルの先っちょで乳首クリクリされて、みーこ、それだけでビショビショに濡れちゃった。先生のもカッチカチで、そのままドピュッって発射されたこともあったの。どう?興奮する?みーこのオッパイが先生の精子で汚されたんだよ・・・・・・」
「精子でドロドロのオチ○チン、唇すぼめてジュポジュポしたりレロレロって舌這わせたりして、お掃除フェラしたら先生大喜びだったよ。お兄ちゃんも気持ちよかったでしょ?ぜんぶ佐山先生に教わったテクニックなんだ」

「でも最後まではしてないからね。フェラチオの後は佐山先生、みーこをガバッて押し倒して体重掛けてグッグッって突っ込んできたけど、痛くて奥まで入らなかったの。だって先生のオチ○チン、バットみたいに太いんだもん・・・・・・」
「ホントは奥まで入れてもらって、先生と一つになりたかったんだけどなぁ・・・・・・あっ、でもそうなってたら、お兄ちゃんとはこうなってなかったよね」

押し倒されて、抵抗できないように両手を羽交い締めにされて、佐山先生のデカい大人チ○ポで犯されそうになっているみーこ。
その時の姿が目に浮かぶようで、さらに興奮した僕は両手でヒップを鷲掴みにして、爆発寸前のイチモツをグリグリと恥丘に押し付けました

「ふぅー、ふぅー、あの変態教師が担任で、みーこがエッチなことされてるかもって心配してたんだよ。あーあ、やっぱりみーこも餌食になってたのか・・・・・・佐山先生に無理やり犯されそうになったの?」
「ううん、違うよ。佐山先生が『みーこのバージン欲しい。先生の家に来て』って言うから『いいよ、みーこの処女、先生にあげる』って言ったの」

「じゃあ、みーこが自分から付いていったんだ?先生に処女捧げるために・・・・・・」
「そうだよ。みーこ、男の人とセックスしてみたくて、お休みのたびに自分から進んで先生のマンションに通ってたの。だから無理やり襲われたんじゃないよ。ゴメンね、スケベな妹で」

「でも何度試しても奥まで入んなかった。佐山先生のオチ○チン、すっごくおっきかったからアソコがミチミチに拡がって痛くて痛くて・・・・・・」
「はー、はー、兄ちゃんより大きかった?」

「うん、お兄ちゃんの1.5倍はあったかな?赤黒くってゴツゴツしてて亀頭が大っきくて、まるで獲物を狙うコブラだった。そんなの入れられたら、オマ○コの入り口ギチギチに拡がって裂けそうになるの。あんなの奥まで入んないよ」
「先っぽが傘が開いたマツタケみたいだった。オチ○チン出し入れしたら、傘が引っ掛かってジュポンジュポンってエッチな音するの。それだけでイキまくっちゃった。先生のぶっといオチ○チン、すっごく気持ちよかったなぁ・・・・・・」

「くっそぉ~、僕のみーこを・・・・・・うっ、うっ、あぁ~」
「あーん、泣かないで、お兄ちゃんのオチ○チンも気持ちいいから。みーこのこと嫌いになったらやだよぉ・・・・・・」

「ふー、ふー、最初から詳しく聞かせてよ。佐山先生とはどんなふうにして始まったの?」
「うん、隠し事無しだもんね。先生とどんな事したか全部聞かせてあげる。でも大丈夫?奥まで入れてないだけで完全にセックスだよ。聞かなきゃよかったって思うかも・・・・・・」

「ふー、ふー、いいよ、話して。みーこと佐山先生のこと、全部知りたいんだ。二人がどんなエッチしてたのか、包み隠さず教えてよ」
「そんなに知りたいの?しょうがないなぁ、全部話したげる。でもみーこのこと軽蔑しないでよ。お外でもしたし、いろんな体位で変態みたいなスケベなセックス、いっぱいしたんだから」

興奮が収まらない僕は、恥丘にペ○スを押し付けながら狂ったように割れ目の中をまさぐっていました。
指先でクリトリスを捏ね回していると、割れ目の中はすぐに愛液でトロトロに。

クチッ、クチッ、クチュッ、クチュッ

「はんっ、あぁ~ん、もっと優しく触って」
「そう、それくらいが気持ちいいの。んっ、んっ、じゃあ最初から詳しく話すね。みーこが5年生と6年生のとき佐山先生が担任だったよね。たしか5年生の夏休み前だったかな?」

「体育の授業中に佐山先生にこっそり触られてたの。逆上がりのときに手を添えるフリしてお尻サワサワって。お尻の谷間から指が入って来て、大事なとこもクニクニ弄られちゃった」
「なんか気持ちよくてアッって声が出ちゃった。そしたら体育の授業のたびにだんだん触り方がエッチになってきたんだよ」

「みんなに見えないとこでブルマの上からクリちゃんコリコリされたり、オッパイむぎゅって揉まれたり。触られるたびにビクンビクンって感じちゃったの。お股キュンってなって濡れちゃった・・・・・・」
「みーこが感じてること佐山先生にバレてたんだと思う。濡れてるのもバレてたかも。それでね、一学期の終業式の前だったかな?6時間目が体育で放課後に『みーこ片付け手伝ってくれ』って言われて、みーこドキッとしちゃった」

「ドキドキしながら先生に付いて体育用具室に入ったら、いきなり抱きついてきたんだよ。『先生な、みーこが好きなんだ。生徒にこんな事しちゃダメなのわかってるけど、もう我慢出来ないんだ』って」
「『いつもエッチなことしてゴメンな。でも、みーこも気持ちよかっただろ?』って聞かれて『うん。先生にエッチなことされてドキドキしちゃった』って答えたの」

「そしたらギュッって強く抱きしめられてキスされちゃった。このときがみーこのファーストキス。『先生だめぇ~』って逃げようとしたんだけど離してくんなくて、硬くなったの押し付けながら、お尻とオッパイむちゃくちゃに揉まれたの」
「なんとか逃げようとしてたら『これで終わりにするから。みーこ、じっとしてて』『みーこの大事なとこ、先生に見せて欲しいんだ』って、先生かがんでブルマとパンティ下ろしたんだよ」

妹の赤裸々な告白に、頭を鈍器で殴られたような衝撃と抑えきれない興奮を感じた僕。
激しく唇を貪りながら、割れ目の中の指先を暴れさせます。

くちっ、くちっ、じゅぴ、ぴちゃぴちゃ、くちゅ

「んぅ~ん、そんなにしたらお話できないよ。正直に全部話すからぁ~」
「それから舐められたんだ?その時がみーこの初クンニ?」

くちゅくちゅくちゅくちゅ、くちゅくちゅくちゅくちゅ

「んーっ、違うの。先生、みーこのワレメちゃんクパッて広げて、ハーハー言いながらしばらく眺めてた。『こんなに綺麗なオマ○コ初めて見たよ』って言われて、みーこ恥ずかしかったけどじっとしてたの」
「じゃあ、その時に初めて男の人に見られたんだ・・・・・・みーこのアソコ、ビラビラの中までじっくり見られたんだろ?」

「うん、全部見られたよ。お兄ちゃん以外はその時が初めて。それから指でクニクニって揉んだりクチュクチュしたの。これから何されるんだろって思ったら、みーこ、すっごく興奮してビショビショに濡らしちゃった」
「10分くらいかな?『みーこのオマ○コは柔らかいなぁ、指が蕩けそうだ』って、ウットリしながら弄ってた。割れ目の中でクネクネ動き回る指が、みーこのエッチなお汁でヌルヌルになってたよ」

「担任教師にエッチなイタズラされて濡らしちゃうなんて、みーこってやっぱりスケベな女の子なんだね・・・・・・」
「お兄ちゃんの言うとおり、みーこってスケベかも・・・・・・佐山先生ね、最後にアソコにチュッてキスしてからクパッてワレメ開いて、オチ○チンシコシコして精子ビュービュー掛けたの。真っ白な精子でネバネバになっちゃった」

「ワレメ開いた状態で精子掛けられたの?そんなに凄いことされてたんだ・・・・・・それからどうしたの?そのまま体育用具室で初めてのセックスしちゃった?」
「うぅん、その時はまだしてないよ。『今日のことは秘密だから誰にも言っちゃだめだぞ。家に帰るまで精子拭いちゃダメだからな』って、ブルマ履かせてくれた。お股ヌルヌルで気持ち悪かったけど、先生の言うとおりにした」

胸が締め付けられるように苦しくなった僕は、妹をギュッと抱きしめ顔中にキスの嵐を降らせました。

「みーこ、みーこぉ~、くっそぉ~、ほらっ、ほらっ、みーこのクリちゃんもビラビラも、オシッコの穴も膣の入口も、ずっと前に先生の精子でドロドロに汚されてたのか。別の日に大事なとこ舐められたんだ?」
「あんっ、イタズラのときは舐められてないけど、最後はいつも精子掛けられたよ。ワレメの中にドピュって精子掛けられて、みーこレ○プされてる気分になって、アーンアーンっておっきな声出しちゃったの」

「そしたら先生『ここじゃ怪しまれるからさ、みーこ、休みの日に俺のマンションに来てくれないか?もっと気持ちよくしてあげるよ』だって」
「先生の家でどんな事されちゃうんだろ?って思ったらドキドキしたけど『うん、いいよ。みーこ、もう覚悟できてるから』って言っちゃった。とうとう先生とセックスするんだって思ったら、お股がキュンってなった」

「そんなの付いて行ったらヤラれるに決まってるじゃん。佐山先生って、そうやって女子を餌食にしてたんだ。やっぱり噂はホントだったのか・・・・・・」
「でも無理やりじゃないから。みーこも自分から行くって言っちゃったし、佐山先生が悪いわけじゃないよ。まぁ、黒い噂も耳にしてたけど・・・・・・」

「どんな噂?兄ちゃんが聞いたのは、お気に入りの女子を連れ出して、食い散らかしてるって。本命じゃない女のコは処女奪われてヤリ捨てされるそうだよ。みーこの前のクラスでも、何人かの女子が先生の餌食になったんだって」
「みーこもそんなふうに聞いてた。先生に告白したら、ジープに乗せられて山奥でヤラれちゃうって。でも佐山先生カッコいいし、ヤリ捨てされても先生が初めてならいい想い出になるかなって」

「運転席の先生に股がって、オチ○チン入れたままジープでデコボコの山道走り回るんだって。あの車ってオープンでしょ?オッパイ丸出しにされて揉まれながら、ズッコンバッコン無茶苦茶に犯されるそうだよ。ゴムも着けないでナマでね」
「えっ!山奥に連れて行くのってそれが目的だったんだ。そんな変態みたいなセックス、外から丸見えじゃん。それに避妊は大切ですって言ってた先生が、ナマでチ○チン入れちゃダメでしょ」

「めったに人が来ない山奥だけど、誰かに見つかるかもって凄いスリルなんだって。舗装されてないデコボコの山道だから、中のオチ○チンがズンズン暴れまわって凄いんだってさ。夢中でしがみつきながらイキまくるそうだよ」
「そんなの聞かされたら興奮するでしょ?みーこもそんなエロいセックスしてみたいって、オチ○チン入れたままデコボコ道走ったら凄いだろうなって、アンアン言いながら山道走り回って、ドックンドックン出されるの想像してた」

「そうやって美少女を散々味わって、飽きたらポイッてヤリ捨てしてたんだろ?佐山先生って、とんでもない女たらしだよ。みーこってば、そんな悪い男に引っ掛かったんだ・・・・・・」
「うん・・・・・・引っ掛かっちゃった。女たらしのワルい大人に、みーこの全部あげちゃった。でも佐山先生カッコいいから、初めての男の人は先生がいいなって。処女奪われて飽きるまでヤラれて、捨てられてもいいやって思ってた」

「あのロリコン教師、教え子にそんな卑猥なことして何人も食い散らかして、まさかそこまでとは想像もしてなかったよ・・・・・・誰から聞いたの?」
「ココだけの話、千秋ちゃんから聞いた。ウチにも何回か遊びに来てたでしょ?千秋ちゃんね、先生に変態みたいなセックス、いっぱいされたんだって。でも先生、他の女のコともヤッてたらしくて、ケンカして別れたそうだよ」

「でね、話は戻るけど、みーこが行くって言ったら、佐山先生大喜びで『ホント?やった!』って両手でガッツポーズしたの。子供みたいにはしゃいでた」
「そりゃあ嬉しいだろうな。家まで誘い込んだら、みーこみたいな美少女を食い散らかして餌食にできるんだから。みーこをジープでハメ倒すの想像してたんだろうな。あーあ、みーこもロリコン教師にヤラれちゃったのか」

「みーこも先生の家に行ったらヤラれちゃうって分かってたよ。先生が『みーこ、家に来るって意味わかってるよな?』って聞いてきたから『うん。みーこ、もう子供じゃないからわかってるよ』って答えたの」
「そしたら先生ギュッて抱きしめてきて、耳元で『みーこの初めての男が先生でいいか?どんな事するかわかってる?』って言ったの」

「みーこね、『うん、アソコの中にオチ○チン入れて精子出すんだよね?セックスするんでしょ?』『みーこ、初めての男の人は佐山先生がいい。みーことセックスしてバージン奪って』って勇気出して言ったんだ。エライでしょ?」
「『ほら触ってごらん。みーこの中に入りたくてこんなになってる』って、先生みーこの手掴んでオチ○チン触らせたの。すっごくおっきくてカチカチだった。先っぽヌルヌルでエラが張ってて、コブラそっくりだったよ」

「ふー、ふー、みーこの可愛いアソコ、ヨダレ垂らした凶悪なコブラに食べられちゃったんだ・・・・・・他の女の子みたいにヤリ捨てされるって思わなかった?みーこはヤリチンの佐山先生に大事な処女捧げるつもりだったの?」
「うん、そうだよ。授業中に触られた時から、佐山先生にバージンあげるの想像してオナニーしてた。佐山先生がみーこの身体中に優しくキスして、好きだよって言いながら入ってくるシーン、クチュクチュしながら思い浮かべてたの」

「そんなふうに想像しながらオナニーしたらすっごく気持ちよかったよ。あのコブラみたいなオチ○チン入れられるんだって、処女奪われて中に精子出されちゃうんだって、シーツまでビショビショにして何回もイッちゃった」
「セックスってどんな感じかなぁ、気持ちいいだろうなって。他の女のコみたいに捨てられてもいいから先生とセックスしてみたいって、夜中までアンアン言いながらオナニーしてたんだよ。お兄ちゃん気付かなかった?」

「あーあ、その時に気付いてたらなぁ・・・・・・佐山先生からみーこを奪い返してたのに」
「でもその時のみーこは佐山先生に夢中だったから、お兄ちゃんには止められなかったと思う。だってさぁ、オチ○チン入れたままジープでデコボコ道走り回るんだよ。そんなの聞かされたらやってみたいって思うじゃない」

「そんな感じで、5年生の夏休み前から佐山先生のマンションに行くようになったの。夏休みの間はほとんど毎日通ってた。夏休み終わっても、ずうっと毎週日曜日に必ず通ってたんだよ。朝から晩まで一日中セックスしてたの」
「みーこって進んでたんだなぁ・・・・・・まさか小5で大人とセックスしまくってたなんて、兄ちゃん全く気付かなかった。そんなに続いてたって事は、みーこは本命だったんだ。ヤリ捨てされなくてよかったね」

「佐山先生、みーこのこと本気だったみたい。『他の女のコみたいに、みーこも遊びなの?飽きたら捨てられちゃうんだよね?』って聞いたら、『みーこを本気で愛してるからそんなことしないよ』って言ってた」
「ホントかなぁ?他の女の子にも同じこと言ってたかもよ。みーこと千秋ちゃん以外に誰がヤラれたか聞いたことある?」

「うん、全部は教えてくれなかったけど、同じクラスの智美ちゃんと明日香ちゃん。二人とも先生に好きですって告白したんだって。でもね、先生に処女捧げたことコッソリ他のコに喋ったから別れたそうだよ」
「えっ?!智美ちゃんと明日香ちゃんヤラれてたの?兄ちゃん密かに可愛いなぁって思ってたのに、先生の餌食になってたんだ・・・・・・美少女の処女ばっか食い散らかしてポイポイヤリ捨てして、佐山先生は男の敵だよ」

「智美ちゃんと明日香ちゃん仲良しだから、一緒にバージン卒業したそうだよ。二人並んでベッドに横たわって、先生が順番に処女奪ったんだって。最初は痛がってたけど、二人ともその日のうちにアンアンイキまくってたって」
「3人で山奥行って、ジープでセックスもしたそうだよ。一人が監視役で、もう一人が先生に股がってズンズンアンアンって。小学生相手にそんな卑猥なことして、佐山先生ってドスケベだよね」

「みーこが初めて佐山先生のマンションに行ったときはね、先生との初体験想像して、お家出る前からビショビショに濡らしてた。みーこもスケベだよね?淫乱なのかな?」
「部屋に入ったら、玄関で抱きしめられて無茶苦茶にキスされたんだよ。佐山先生、みーこの口の中まで舐め回してから『みーこ、一緒にお風呂入ろ』って、慌てて裸になってお風呂場に行ったの」

「でね、お風呂場の中から『みーこ、裸になって入ってきて』って言われて、恥ずかしかったけど全部脱いでお風呂場に入ったの。脱ぐ時に見たらパンティヌルヌルだった」
「その時が初めてだよ、親とお兄ちゃん以外の人に裸見られたの。佐山先生にみーこの全部あげるつもりだったから、思い切って見せちゃった」

「はー、はー、それでお風呂場でオチン○ン入れられたの?」
「ううん、お風呂では入れられてないよ。佐山先生、みーこの裸見ながらハーハー言ってるの。『どうしたの?』って聞いたら『キレイだよ、すっごくキレイだ。みーこの裸』だって」

「佐山先生ね、『みーこぉ、みーこぉ』って言いながら身体中にキスしてくるんだよ。おヘソとか乳首とか太腿とか、割れ目も開かれて中もチュッチュッされた」
「その時が、みーこの初クンニか・・・・・・くそぉ~、兄ちゃん悔しいよ。小4の時にクリちゃんだけじゃなくてオマ○コペロペロしとけばよかったよ。そしたらクンニに夢中になって兄ちゃんのオンナになってたのに・・・・・・」

「お兄ちゃん悔しいの?みーこ、初めて男の人にアソコ舐められて、気持ちよくってアンアン声出しちゃったんだよ。割れ目に指入れられてクチュクチュされたらもう立ってられなくて、お風呂の床に座り込んじゃった」
「そしたら先生がみーこを抱き起こして、身体中泡まみれにしてニュルニュル触ってきたの。すっごく気持ちよくっておっきな声が出ちゃった」

「『今日は覚悟して来たんだろ?家まで来たらどうなるかわかってたよな?先生にバージンくれるな?』って聞かれて、『うん、いいよ。みーこのバージン先生にあげる。みーこの初めての人になって』って答えた」
「先生『よーし、今日はみーこの処女奪うぞ。夕方までいっぱいセックスするからな。みーこの中に出しまくるから』って言いながらすっごく慌てて泡流して、みーこの身体拭いてお姫様だっこしたんだよ」

「『あ~ん、いよいよ佐山先生とセックスしちゃうんだ・・・・・・』ってドキドキしちゃった。でね、そのままベッドに寝かされて・・・・・・」
「あぁ、みーこぉ、もう兄ちゃん・・・・・・うっ!」

ヒップを鷲掴みにしながらみーこの恥丘に押し付けていた僕のペ○スは、触ってもいないのにいきなり暴発。
昨日あれだけ出したのに、ドクンドクンといつまでも射精が止まりません。

「やだぁ~、お兄ちゃんったら、みーこが他の男の人とエッチした話で興奮しちゃったの?いっぱい出ちゃったね、妬いてくれてるんだ」
「続けて!それからどうなったの?ベッドで入れられたんだ?その日に先生とセックスしたんだろ?」

「それからはねぇ・・・・・・聞きたい?そんなに聞きたい?じゃあ、エッチなお兄ちゃんには特別に教えたげる。耳貸して」
「聞きたい!聞きたい!聞きたい!」

みーこは僕の耳に口を近づけ、小声でささやくように、しかしハッキリと呟きました。

「入れられちゃった、佐山先生のオ・チ・ン・チ・ン・・・・・・ベッドの上でお股開かれて、みーこのオマ○コにズプッって。ゴムも着けずに先生とナマでセックスしちゃった」
「うっ、みーこ、みーこぉ~、やっぱり先生にヤラれてたんだ・・・・・・」

「そうだよ、みーこヤラれちゃったの。先生とセックスしたんだよ。ベッドに寝かされて、最初は身体中にキスされたよ。それから大事なとこ開かれてむちゃくちゃに舐められて、ビクンビクンしながら何回もイッちゃった」
「オッパイ揉まれてチュッチュされて、お口にオチ○チン突っ込まれて『みーこ舐めて、ほら、これからこのチ○ポでバージン卒業するんだぞ』って」

「みーこぼーっとしちゃって、夢中でオチ○チン舐めたの。ペロペロ、ジュポジュポって、みーこ必死でしゃぶったんだよ。早くバージン卒業したかったから」
「先生のすっごく固くておっきいの。『あぁ、このオチ○チン入れられちゃうんだ。こんなにおっきいの、みーこの中に入るかなぁ?』って思ったら、アソコがキュンって熱くなった」

衝撃的な告白に、さっき出したばかりのペ○スは早くも爆発寸前。
みーこの可憐な花びらが佐山先生に無惨に散らされていたかと思うと、ドクンドクンと脈打つように、先端から我慢汁がダラダラと湧き出て滴り落ちます。

「はー、はー、みーこ、ホントは奥まで入れられたんでしょ?最後までしたんだよね?正直に言ってよ」
「うん。お兄ちゃんゴメン、正直に話すね。ホントはこの日にオチ○チン奥まで入れられた。すっごく痛かったけどズブズブッて根本まで入れられたの。先生のコブラが、みーこの赤ちゃんのお部屋まで入って来ちゃった・・・・・・」

「佐山先生、バチュンバチュンってオチ○チン突っ込みながら『あぁ~、みーこの中ギュンギュン締まってねっとり絡みついてきて、最高に気持ちいいマ○コだぞ』って褒めてくれたんだ」
「憧れてた佐山先生にバージン奪ってもらって、みーこ嬉しくって『佐山先生の赤ちゃん欲しい。みーこの赤ちゃんのお部屋に精子いっぱい出して』って言ったの」

「先生最後は『みーこ!みーこ!好きだぁ~!俺の赤ちゃん産んでくれーっ!』って叫びながら突いてきて、いちばん奥でドックンドックン出したの。お腹の中があったかくって気持ちよかったなぁ・・・・・・」
「だからね、みーこがバージン捧げたのはホントは佐山先生なんだ。処女膜破られた時すっごく痛かったけど『ぜったい佐山先生にバージンあげるんだ』って、みーこ頑張ったんだよ。偉いでしょ?」

みーこは幼い花弁を散らされただけではなく、子宮の中まで何億匹もの精子の群れに蹂躙されていたのです。
抑えきれない衝動が爆発した僕は、みーこの唇を荒々しく奪いました。

「チュッチュッチュッ、みーこぉ~、やっぱり佐山先生の餌食になってたんだ。変態教師に処女奪われての、熱いチ○ポ汁、女の子のいちばん大事な場所に注がれて・・・・・・ロリコン教師に美味しく食べられちゃったんだ・・・・・・」
「チュッチュッ、そうだよ、可愛い妹が他の男にヤラれたんだよ。美味しく食べられちゃったの。佐山先生にみーこのバージン奪われて、赤ちゃんのお部屋に精子いっぱい出されて、お兄ちゃん変態だから興奮してるんでしょ?」

「うん!うん!すっごく興奮してる。大事なみーこが、可愛い妹が、変態ロリコン教師の餌食になって、コブラみたいな極太チ○ポで処女散らされたなんて、兄ちゃん堪らなく興奮するんだ」
「うそうそ、嘘だから。先生のおっきすぎてキツキツで奥まで入んなかったんだから。お兄ちゃんとエッチした時、ちゃんと処女膜あったでしょ?みーこがバージン捧げたのは間違いなくお兄ちゃんだよ」

「ふぅー、ふぅー、ホントにホント?正直に言ってくれていいんだよ。『みーこは佐山先生にバージン捧げました』『佐山先生といっぱいセックスして、子宮の中まで精子でドロドロに汚されました』って」
「お兄ちゃ~ん、信じてよぉ~。お兄ちゃんのが入るときブチッって感触あったよね。それにほら、血も出てたじゃない」

「はー、ふー、そういえばそうだったね。疑ってゴメン」
「ううん、先生とナマでセックスしたのはホントだし、お兄ちゃんには申し訳ないことしたって思ってる。じゃあ続き話すね」

「いっぱい舐められてから思いっきり脚広げられて、いきなりオチン○ン突っ込まれたの。でもみーこの入り口狭くって、ギチギチギチってなかなか入んなかったんだ」
「『みーこ、力抜いて深呼吸してごらん』とか『滑りが良くなるからこれ使ってみようか』ってローションも使ってみたんだけど、それでもなかなか入んなくて大変だったんだよ」

「でもね、先生が汗だくになってフンッ、フンッって、30分くらいかな?頑張って突っ込んでるうちに、オチ○チンの先っぽニュルンって入っちゃった」
「そしたら先生大喜び。『あっ、入った!やっと入ったぞ!やったやった!みーこがチ○ポ入れられたの、これが初めてだよな?』って子供みたいにはしゃいでさ、カワイイって思っちゃった」

「みーこも嬉しくなって『ウソっ!ホントに入ってる!やったね先生!もちろん先生が初めてだよ。これでみーこ、処女じゃなくなったの?』って聞いたら、『まだだよ。処女膜の奥に入ったらバージン卒業』だって」
「それから先生が先っぽ入れたままグリグリして、隙間にローションいっぱい垂らして『一気に行くぞ。覚悟しろよ、みーこ』って、ググッって突っ込んできたの」

「すっごい痛みで『痛い!痛い!痛い!いったぁーい!先生ムリムリ!裂けちゃうよぉ、そんなの入んない!』って叫んだら、その日はそこまでで終わってくれた」
「『こりゃあ手強い処女膜だなぁ、時間かけて攻略しないと。必ず先生のチ○ポで、みーこの処女奪ってやるからな』って言われたよ」

「それからは、毎週日曜日に先生のマンションに通ってたんだよ。夏休みはほとんど毎日通ってた。『みーこのバージン卒業目指して、先生と一緒に頑張ろうな』って言われたから」
「そういえばみーこ、そのころ『友だちと遊んでくるね~』って、しょっちゅう出掛けてたな。まさか毎日コブラみたいなチ○ポ入れられて、佐山先生にバージン奪われる寸前だったなんてな・・・・・・」

「あーあ、みーこの初セックスの相手は佐山先生かぁ・・・・・・でもさ、先生のぶっといチ○ポ、結局奥まで入んなかったんだろ?無理やりバージン奪われなくてよかったよ。何回ぐらいチャレンジしたの?」
「夏休みの後はね、6年生の1月まで週末に通ってたから・・・・・・うーんと、たぶん200回以上セックスしたんだけど、どうしても奥まで入らなかったの。みーこの処女膜の問題じゃなくて、佐山先生のオチ○チンが大きすぎたのかも」

「みーこはジープに乗せられて山奥でセックスしなかったの?チ○チン入れたままデコボコ道走ってズンズン突かれるやつ。みーこもしてみたかったんだよね、お外でスリル満点の卑猥なセックス」
「うん、10回はしたかな、山奥でエッロいドスケベセックス。オッパイ丸出しで先生に抱きついてチ○ポ入れながら山道走ったよ。デコボコ道でズンズン突かれて『イッタぁーい!』って飛び上がっちゃった」

「お外でオッパイ丸見えで先生に跨がって、すっごく興奮してトロトロだったんだけど奥まで入んなかった。おっきい段差のたびにズンズンって、奥まで入りそうになって痛くて痛くて。アーンアーンって大声あげちゃった」
「先生ったらヒドイんだよ。わざわざおっきな穴ボコのとこ勢い付けて通過するから、ドシンドシンって突き上げられて処女膜裂けそうだった。『よーし、一気に奥までブチ込むぞ!』って、山道何往復もしたんだから」

「最初の時は3往復目くらいかな?先生『ウッ!出るっ!』ってイッちゃった。おっきな段差ズシンって通った時に、みーこの中がキュンって締まってオチ○チンがビクンビクンって。中でいっぱい出されたよ」
「えっ!えっ!まさか中出し?!」

「うんっ、熱いのが奥にドックンドックン入ってきた。フンッフンッって出し終わったら、先生『よーし、もう一発いくぞ!』ってチン○ン入れたまま走り出したの。精子垂れてきてバチュンバチュンってヤラシイ音してた」
「うっわぁ~、そんなエロいセックスしてたんだ。でも佐山先生も器用だなぁ、ハンドル操作とシフトチェンジしながらガンガン突きまくってたんだろ?おまけにオッパイもモミモミしたりしてさ」

「うん、シフトチェンジの合間にオッパイ揉んだり乳首チューチューしたり、うなじとか耳たぶチュッチュしたり忙しそうだった。でね、また3往復ぐらいズッコンズッコンして、中でドピュッって発射したの」
「はー、はー、凄いよ、すっごくエロい。みーこと佐山先生、そんな卑猥なセックスしてたんだ・・・・・・まるでスケベな変態カップルじゃん」

「2発目のときも痛かったけど、恥ずかしい格好で犯されてすっごく興奮したよ。『アーン、先生っ!先生っ!もっと突いて!いっぱい出して!』って、抱きついておねだりしちゃった。あんなエロいセックス、生まれて初めて」
「2発目も中で出されたのか・・・・・・先生に抱きつきながら何回も精子出されて、みーこイキまくったんじゃない?なんか中出しが当たり前みたいになってるなぁ」

「お兄ちゃんゴメンなさい・・・・・・その頃は毎回中で出されてた。ジープでセックスした時は、いつも3発は中出しされてたよ。セックスの最中はイキっ放しだった。後で詳しく説明するね」
「みーこって、処女のまま中出しされてたのか・・・・・・スケベな変態セックスに夢中になって、避妊もせずにナマのチ○ポ入れられて中出しも許しちゃったんだ。デコボコ道でズンズン突かれて処女膜破れなかったの?」

「先生に処女膜確認してもらったこともあるんだけど、『ガチガチに硬くてびくとも動かんな。真ん中の穴も狭くて小指1本がやっとだな』って、入口拡げて覗きながら言ってた。だからね、ジープで何回セックスしても奥まで入んなかった」
「いつも最後は森の中に入って、お外でセックスしたよ。林道の脇にジープ停めて『しっかり掴まってろよ』って、先生オチ○チン入れたまま、みーこを駅弁の格好で薄暗い茂みの奥に連れて行くの」

「くっそぉ~、先生にみーこの膣の中覗かれて処女膜じっくり見られたのか・・・・・・先っぽまでとはいえ、ナマでオチ○チン入れられて中出しセックスしたんだ・・・・・・よっぽどデカかったんだな、佐山先生のチ○ポ」
「うん、すっごくおっきかった。あんなにエラが張ってでっかい大人のチ○ポ、小学5年生のちっちゃなマ○コに入んないよ。先っぽだけでもギチギチになって裂けそうだったもん。ジープでズンズン突いても奥まで入んなかった」

「でね、駅弁でハメながら歩いてたらグチュングチュンって、チ○コとマ○コのエッチな音が森の中に響いてた。だいぶ奥に入ってから『よーし、ここでヤルか』って、先生がチュポンってチ○チン抜いて大っきな木のところに降ろすの」
「でね、木にしがみついたみーこに、後ろから先生がスカート捲って立ちバックでパンパンって。手に持ったみーこのパンティ、いつもスーハースーハー嗅ぎながら夢中でパンパンしてた。もちろん最後は中出し。先生ってスケベだよね~」

「ずっと想像しながらオナニーしてたから、ジープに乗りながらズッコンズッコン犯されるセックス、実際にやってみたらすっごく興奮したよ。森の中で立ちバックもレ○プみたいで感じちゃった」
「お兄ちゃんが免許取ったらやってみようよ。ドシンドシンって段差通過したら、オマ○コの中キューって締まって堪らなく気持ちいいって先生も言ってたよ。すぐにイッちゃいそうになるんだって」

「みーこって、ジープでセックスだけじゃなくて青姦までヤッてたんだ。駅弁も経験済かぁ・・・・・・兄ちゃんも負けてらんないなぁ。みーこのパンティクンクンしながら先生が夢中で腰振ってるシーン、想像したら堪らないよ」
「興奮するでしょ?強姦魔に犯されてるみたいで、みーこもすっごく感じちゃった。いつもいっぱい中出しされて帰りに車のシート汚しちゃったの。ねぇねぇ聞いてよ、先生のジープの助手席ね、すっごいシミになってるんだよ」

「えっ?!それって、今まで餌食になった女の子が、中出しされた精子垂れ流した跡だよね?女の子の愛液も混じってたりして」
「そうだよ~、先生に食べられちゃった女の子たちが、大事なとこから垂れ流したエッチなお汁。先生『いつも3発は出してたからなぁ、狙ってた娘を攻略した記念にそのままにしてるんだ』って言ってた」

「みーこが攻略された証拠も、先生のクルマに残してきちゃったんだ・・・・・・先生のジープの助手席に、みーこが垂れ流したスケベ汁の染みが今も残ったままなのか・・・・・・えーと、合計で30発以上中出しされたから凄い染みになるね」
「うんっ、毎回いっぱい垂れてきたから、みーこの恥ずかしい染みもバッチリ残ってると思う。お家でセックスのときは、射精するまで毎回1時間近く頑張ってたかな?佐山先生汗だくでフンッ、フンッって腰動かして、先っぽ入れるのも苦労してた」

「いつも入口までは入ったんだけどなぁ・・・・・・そっから先がどうしても入んなくて、先生最後はオチ○チン抜いてシコシコしごいて、ウッ、ウッって気持ち良さそうに、みーこのオマ○コとかお腹にビュービュー精子掛けてた」
「1回セックスした後は二人とも汗と精子とエッチなお汁でベットベトでさぁ、いつも一緒にお風呂入ってたんだ。でね、お風呂場でじっくりフェラチオするのがいつものパターンだった」

「みーこね、お風呂で念入りにフェラチオ仕込まれたの。唇すぼめてジュポジュポしたり、竿の先から根本までレロレロって舌這わせたり、玉ちゃんチューチュー吸ったり、先生にいろんなテクニック教わったよ」
「チュッ、チュッ、このちっちゃな唇で先生のぶっといチ○チン咥えたんだ、何回も数え切れないくらい・・・・・・」

「んんぅ~、チュッチュッ、チュピッ、そうだよ、先生の大っきなオチ○チン夢中になってしゃぶってた。そしたらムクムクって大っきくなって、お風呂場でも立ちバックとか片脚上げて立位とか、いろんな体位でセックスしたの」
「あっ、そうそう、背面座位はしょっちゅうって口滑らせちゃったけど、いつも湯船に浸かりながらやってたよ。先生のチ○チンに後ろ向きで股がって、オッパイ揉まれながらズポズポされたの。あれは気持ちよかったなぁ・・・・・・」

「みーこは兄ちゃんだけだと思ってたのに、担任教師に風呂場で生ハメされてアンアン喘いでたのか・・・・・・そんな事したら、いくら大っきいチ○ポでもニュルンって奥まで入りそうだけどなぁ・・・・・・」
「奥までは入れられてないから安心して。先生フンッフンッって声出しながら、夢中になってオチ○チン出し入れしてた。ハメながらオッパイもむちゃくちゃに揉まれたよ。ドラマのエッチなシーンみたいで興奮しちゃった」

「佐山先生、エロオヤジみたいだった。『ほらほら、みーこ、自分が犯されてる姿、鏡で見てみろ。小学生がこんなエッチな格好で大人に犯されてるんだぞ。興奮するだろ?』とか、卑猥な言葉掛けながらパコパコ腰動かしてた」
「いつも先生ね、射精する前はお尻ギューッて握りしめて『みーこぉ~』って叫びながらズンズン突いてきたんだけど、結局オマ○コの奥まで入んなかったの。最後はオチ○チンお口に突っ込まれて、精子ゴックンしてた・・・・・・」

これでやっと、みーこの卓越したフェラテクの謎が解けました。
みーこは小学5年生という幼さで佐山先生のペ○スを数え切れないほど咥えさせられて、念入りにフェラテクを仕込まれ、風俗嬢並の技を身につけていたのです。
しかも毎回、セックスの後に先生の精子を飲み干していたとは、まさかそこまでとは想像もしていませんでした。

後で先生の知り合いのスケベな産婦人科医に診てもらって分かった事ですが、みーこはペ○スやタンポンの挿入が困難で強い痛みを伴う、処女膜強靭症だったのです。
普通の女の子とは比べ物にならないほどの硬い処女膜を持つみーこが、佐山先生の巨大なペ○スを根本まで受け入れるのは、もともと無理な話でした。

そうとも知らず二人はなんとか処女膜を破ろうと、夏休みは毎日、それ以降は毎週末、汗だくになりながら身体を重ねて、ベッドの上で淫らに絡み合って一生懸命に励んでいたのです。
デコボコの山道を走り回るジープの上下動を利用して、みーこの全体重をペ○スの先端に乗せても、処女膜の突破は叶わなかった二人。
結局は入口までの中途半端なセックスに留まり処女喪失には至らなかったものの、この時にみーこは、小学5年生にして大きく性感を開花させ、先生に床上手と褒められるまでに成長していました。

一年後、俺の子を孕む妹の記録。