【母子相姦体験談】僕に内緒で友人の大悟とセックスしていた憧れの母(後編)

2021年12月4日

DUGA

▼前のお話

憧れの母を寝取られた息子

それから三ヶ月ぐらい経った頃でしょうか。
野球部員の仲間で部室に着替えているときに、突然あの大悟が得意げに話し始めたんです。

「お前ら、女と経験したことある?」
「はぁ?あるわけないじゃん」

皆は、なにいってんのコイツ?と、馬鹿にしたように大悟に向かって言います。
すると大悟は、

「へっへ~、なんだお前らまだかよ。オレもう経験しちゃったぜ!」

と、仲間を馬鹿にしたように言い放つではありませんか。

「マジかよっ!?」
「誰だよっ?」

と、色めきたつ僕たちを抑え、大悟は得意げにふんぞり返ると、取り囲む僕らに向かって話し初めました。

「お前ら、温泉入ったときのこと覚えてるか?あの時、オバサンが一人入ってきたじゃん?」
「ああ、そういえば・・・いたなぁ」
「あの胸のおっきなヒトかな?」

「そうソレ。オレ、あれから何日か経ったあと、また一人でアソコ行ったんだよ」
「そしたら、あのオバサンと外でばったり会っちゃってさ。オバサンもオレのこと覚えてたみたいで、挨拶してくれたんだよ~」

「オバサンなんて言ったと思う?『あら~、オチ〇ポのおっきなボクじゃないのぉ』だってさ」
「思わず二人で笑っちゃったけど、なんかその場で色々話すうちに意気投合しちゃってさ、ついメアドの交換までしちゃったんだよ」

「そんで何回か話してたらさ、あのオバサンやっぱりエロいんだよ。『こんどはいつオチ〇ポ見せにきてくれるの?(笑)』とか、『あんまり毎晩こすっちゃダメよ?ほどほどにねぇ~(^^)』とかメール送ってくるんだぜ?」

大悟の話に、仲間は色めき立ちました。

「うっわっ、マジかよ!?」
「エロオバサンじゃん?」

僕は大悟の話が信じられず、呆然としながらそれを聞いていました。
大悟の自慢話は続きます。

「そんでさ、オレもムラムラしちゃってさ、『オバサンのおっぱい触ってみたい』とか『オバサンのこと想像して抜いちゃったよ』とか、つい送っちゃったんだよ」
「そしたらオバサンも、『あら、おっぱいぐらい、いつでもどうぞ?(笑)』とか 『私も大悟クンでしちゃおっかなぁ~♪』とか返してくるんだよ?」
「オレ、我慢できなくてさ。オバサンに会いたいって言ったら、『仕事が終わってからならいいよ♪』って返事くれたんだよ」

「ええっ!?」
「大悟、お前、すっげーよっ!」
「そんで、どうしたんだよ!?」

「焦るなって、今から詳しく教えてやるから。温泉の近くの公園で待ち合わせしたんだけどよ、おばさん、仕事着と違って水色のワンピースで白いカーディガンみたいな可愛い感じの服着てきてさ」
「ちょっとお化粧もしてくれて、オレ、どぎゅーんって一目ぼれしちゃったよ!」

「ベンチに座ってなに話したか、結構テンパっちゃってて覚えてないけど、おばさん、手を握りながらニコニコずっと聞いてくれてた」
「その後、暗くなってきてから二人で公園散歩しちゃったりしたんだけど、オバサン、ずっとオレに腕絡めてあのおっきなおっぱい押し付けてくるから、オレ、我慢できなくなっちゃってさ!」

「オバサンの手を引っ張ってトイレの裏に行くと、つい抱き寄せちゃってた」
「オバサン『あらあら、どうしたの?』って言ったけど、ニコニコしてて嫌がる感じじゃなくてさ、思わずキスしちゃったらすぐに舌絡めてきたよ!」

「アレ、めちゃくちゃ気持ちいいのなっ!夢中になって吸ってたら、オバサン、オレの手をとって、おっぱいに持ってってくれたんだよ・・・」
「あの感触たまんないよ!すっげー柔らかくてさっ!指の間から肉がこぼれそうなんだよ!オレ、無茶苦茶に揉んじゃったよ!」

「オバサン、ずっとニコニコしながら好きなように揉ませてくれてさ、オレ、興奮してチンコをバキバキにしちゃってたら、オバサンの手がズボンの上からぎゅっと握ってきてさ!びっくりしたよ!」
「オバサン『すっきりさせたげるね!』って、その場でズボンのチャック下ろして中からチンコ出して、手で擦りはじめたんだよ!信じられるか?」

「それだけでも凄いのに、オバサン、しばらくしたらその場に座ってチ〇コ咥え始めたのにはびっくりしちゃったよ!」
「すっげージュポジュポ吸って来てさ、オレ、あっという間にオバサンに出しちゃってた」

「オバサン、嫌がる感じ無くて、アレ全部飲んじゃってさっ!めっちゃ気持ちよかったよ!」
「それでも、オレのがまだバキバキなのを見ると呆れた感じだったけど、立ち上がると壁に手をついて腰を突き出すんだよ」

「オレがまさかと思ってると、『どうしたの?したくないの?』だって」
「オレ、信じられなくて、いざとなるとオロオロしちゃったけど、オバサン、スカートを腰まで捲り上げるから、オレも興奮して突き出しちゃってた」
 
「暗くて良くわかんなかったけど、おばさんの白いお尻目掛けて突っ込んだら、にゅるんって感じで入って」
「中、すっげー熱くて、ドロドロしてて、動いてるんだよ!オレ、もうそっから、わけわかんなくて、ムチャクチャ腰振ってた!」

「オバサン、そのままじっとしてくれてて、オレ、オバサンの爆乳、後ろからムチャクチャ揉んじゃって、腰バンバン押し込んじゃった!」
「オバサンもそれまでと違って、アンアン可愛い声上げてすっげーの!オレ、もうそれ聞いて全然ダメでさ、すぐに出したくなったけど、さすがにまずいじゃん?」

「抜こうと思ったけど、オバサンが『大悟クン、初めてでしょ?いいから。ちゃんと中に出しなさい』って」
「信じられなかったけど、オレ、感激してさ!オバサンのお尻鷲掴みにしてメチャクチャ出しちゃってた!もう、最高!」

「うっわ!ホントかよ!」
「大悟、いいなぁ~!」
「やっべ、立っちゃったよ!」

兄&弟で交互に母を抱いた

仲間は興奮して色めき立ち、一人はトイレに向かって走っていきました。

「そんで、どうしたんだよ?」
「ああ、それから後始末してから公園を出てきたんだけど、別れる前にまた興奮してきちゃってさ」

「オバサンも判ってたみたいで、しょうがないなぁ~って感じで笑いながら、また公衆トイレで口でしてもらっちゃったよ。信じられるか?」
「そんで、ソレからどうなったんだよ!?」

「ああ、まだエロメールしてるよ。まったく、あのオバサン、最高だよ!!」
「ホントかよ?・・・まぁ、だけど、大悟の言うことだからなぁ~」

「ホントホント、どうせ、作り話なんだろ?」
「何だよ、ホントだって!」

普段の行動が災いして大悟の話をほとんど信用していない皆に、大悟は必死に信じさせようとしていましたが、僕だけは大悟に猛烈な怒りを感じていました。
僕は頭が真っ白になって、盛り上がる皆を他所に部室を後にしていました。

あの日、僕は自分でも気が付かないうちに家に帰り、真っ暗な部屋で一人、ショックで寝込んでいました。
母と大悟がなんて到底信じられませんし、何よりあの大悟が言った事。

アイツの出まかせと思いつつも、心のどこかでそれが事実ではないかと思う自分がいました。
母の帰りを待っている長い時間、自分の心はかなり乱れていたと思います。
その晩、母が帰ってきたのは、もう8時になろうかという時間でした。

「ただいま。ノブくん、ごはん食べた?」
「・・・ううん」

「あれっ?そうなの。お母さん、カレー作っておいたのに」
「か、母さんと食べようと思って・・・」
「うふふ、そうなんだ?じゃ、一緒に食べよっか?」

こぼれるような笑顔で台所に向かう母の背中を見ていると、どうしても大悟との事を確かめることはできませんでした。
母と一緒に食卓で向かい合ってカレーを突付いていると、そばにあった母のカバンの中の携帯が"ピロン"と小さな着信音を奏でます。
母は携帯を取り出し画面を見て、ふっと微笑むとすぐにカバンに戻しました。

「・・・どうしたの?」
「ん?・・・メール」

「返事いいの?」
「いいの、ご飯中だもの。あとでするわ」

「母さんも・・・その・・・メールとかするんだね?そういうのしないかと思ってた」
「するわよぉ。馬鹿にしないでよねぇ~?お母さん、結構こういうの得意なんだからね?スマホはちょっとアレだけど・・・メル友だっているんだからね?」

「へ、へぇ?そ、そうなんだ?・・・どんな人?」
「職場の人とか、ホラ、川崎のおばさんとか?」

「母さん、それ、メル友と違うよ」
「なによぉ、ノブくんぐらいの男の子だっているんだからね?」

『・・・大悟のことだ』母の言葉を聞いた瞬間、僕はそう思いました。

「そうなの?・・・い、いつもどんなメールしてるの?」
「どんなって・・・ふふ、色々なことよ?なんでそんな事聞くの?ふふっ、ヤキモチ?」

「そっ、そんなんじゃ・・・」
「あら、じゃあ、どうして?」

「ううっ・・・ご、ごめん・・・なんか・・・嫌だったから」
「嫌って・・・私が男の子とメールするのが?」

「うん・・・」
「馬鹿ねぇ、そんな事でぐらいで・・・うふふ。あっ、そうだ、ノブくんともメールしようか?」

「そんなの・・・いつもしてるじゃん・・・」
「あんっ、いつものはホラ・・・親子のメールじゃないの。そうじゃなくて、メル友みたいなの」

「母さんと?・・・べ、別に・・・い、いいけど?」
「うふふ、やったぁ。それよりノブくん、あんまり箸進んでないようだけど、美味しくなかった?」

「う、ううん、そんなことないよ、美味しいよ?」
「そう?たくさん食べなさいね?大きくなれないわよ?うふふ」

そう言って僕の気持ちも知らずにニッコリ微笑む母の顔を見ながら、複雑な心境でカレーを胃にかっこむと、一人になりたかった僕は自分の部屋に引きこもりました。
勉強をする気にもなれず、部屋のベッドで憂鬱な気持ちで寝転がっていると、枕もとの携帯がブーンと音を立てます。

“ノブくん、今なにしてるの?"

それは、母からのメールでした。
同じ家にいるのにどうしてメールなのか判りませんでしたが、とりあえず返信してみました。

“別になにもしてないよ、横になってただけ。母さんは?"

そう返すと、壁の向こうの母の部屋でピロンと音がなりました。
すると、1分もしないうちにまたブーンと携帯が鳴りました。

“私も自分の部屋よ。なんかノブくんとこうしてメールするのも新鮮よね"
“そうだね"

そうやって何回か、どうでもいいようなやり取りを母と重ねました。
正直、今日は母の顔を見るのが辛い気分だったので助かりました。

とはいえ、母の明るい文面を見ていると、どうして大悟なんかとという怒りが沸々と湧き上がってきてしまいます。
何通目かのメールで突然、母がこんな内容を送ってきました。

”さて、ここでクイズです。母さんは今どんな服装をしてるでしょう?"

母のメールの意図は理解できませんでしたが、とりあえずメールでのやり取りに付き合うことにしました。

“パジャマ?"

そう返すと、今度も1分もしないうちに返事が来ました。

“ぶっぶー、ハズレです。それでは惜しくもハズしちゃったノブくんに、母さんから大ヒントです"

そのメールには添付写真が付いていて、それを開くと、先ほどまで母が着ていた上着とスカートがキチンと畳まれて、床に置かれているのが写っていました。

母子相● 妻と息子を隠し撮り

“えっ?下着だけなの?"
“ぶっぶーx2。ヒントその2です"

すぐに送られてきたメールにはまたも写真が添付されていて、今度はブラが母の手に吊るされた写真が写っていました。

“ひょっとして裸なの?"

びっくりして返信した僕のメールに、母からすぐに返信がありました。
ブーンと鳴った携帯をすぐに開くと、おっぱいを下からすくいあげるようにして写った母の写真が添付されていたのでびっくりしました。

顎の下からおへそあたりまでが縦長で写されたその写真は、三面鏡に座って写されたみたいで、胸をすくい上げたのと反対の腕には携帯がこちらを向いて写っていました。

“ご自由にお使いください(^^)"

そういった文面が付いていました。
『もう、僕の気持ちも知らないで!』と思いましたが、股間は正直に反応してしまっていました。
ヤケになった僕は、自分の勃起した股間をカメラで撮ると、

“それじゃ、お返しです"

と、母に送ってしまっていました。
すぐにブーンと携帯が鳴り、返信がありました。

“わお!すごい!お母さん、興奮しちゃう!"
“お母さんも興奮するの?"

“するわよぉ?(笑)"
“お母さんも、自分でしたりするの?"

“ええー!?それは内緒(笑)"
“ちぇー、恥ずかしいからさっきの写真消しといてね"

“いやよ、ノブくんの成長の記録として永久保管です。大丈夫よ、誰にも見せないから"
“あたりまえでしょ!"

と返信しましたがそれっきり、しばらく母からの返事はありませんでした。
母も僕とのメールのやり取りに飽きたのかと思い、僕はベッドの上で横になっていると、壁の向こうから母の声が聞こえた気がしました。
壁に耳を当てるとかすかに母の話し声と、時折笑い声のようなものが聞こえます。

『電話かな?』そう思うと、なんか急に母に放置された気分になったので、居間でテレビでも見ようかと廊下に出ると、母の声がよりクリアに聞こえました。
邪魔しちゃ悪いなと思い、音を立てないように気をつけながら母の部屋の前を通ると、

「あんっ・・・もうっ、そんな事・・・うふふ・・・ちゃんと裸だってば」

という母の声が聞こえ、その場に釘付けになってしまいました。

「え~?・・・うん・・・ちゃんと触ってるわよ、大悟くんに触られてると思ってね」
「うふふ・・・うん・・・うん・・・そう・・・え~?もう・・・グチョグチョよ?うふふ」

「乳首?もう硬くなってるわよぉ・・・もう、なに言わすの?うふふ。大悟くんのオチ〇ポはどう?」
「うふふ、そう。・・・え~やだぁ、ダメよ、自分でしちゃ?ちゃんとおばさんが明日してあげるんだからね、うふふ」

そんなセリフが聞こえ、僕は頭の中が真っ白になっていました。
その瞬間、僕は無意識に母の部屋の扉を開けてしまっていました。

ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのはベッドの上で脚をM字に開き、黒々とした陰毛を生やした股間をこちらに見せ、全裸で仰向けになっていた母の姿でした。
片手で携帯を耳にあて、もう片方で自分の胸に手を当てていた母は、僕と目が合うやいなやビックリして飛び起きます。

「はわわわっ!?」

と声を上げ、慌てた拍子に手にしていた携帯をガツンと床下に落としましたが、すぐにそれを慌てて拾いあげると、

「ご、ごめんっ!また今度ね!」

と言って、無理やり通話を終えました。

「な、なになにっ!? ノブくん!?」
「・・・ひどいよ、母さん・・・なんで大悟なんかと・・・」

「な、なんのことっ?・・・母さん、そんな・・・」
「僕、みんな知ってるんだよ・・・アイツ・・・得意気に皆に自慢して・・・!」

「ええっ!?・・・ち、違うのよ・・・ノ、ノブくん、ち・・・違う・・・」
「違わないよ!手や・・・お・・・お口でアイツのをしてあげたんでしょ!?」

「!・・・そっ、そんなことっ・・・それはっ・・・!」
「なんで・・・なんでなんだよ!母さんっ!」

「ああっ・・・ごめん・・・ごめんなさい・・・お母さん、つい・・・寂しくて・・・」
「いやだっ!母さんには・・・僕がいるじゃないか!」

そう言いながら、僕は母に覆いかぶさっていました。

「ああっ!ダ、ダメ!・・・いやあぁ!ノブくん?ノブくんってば!」
「ちょっ・・・ダメ!・・・な、何するのっ!?お、お母さんなのよっ!?」

必死になって身をよじる母の股間にガツガツとチンチンを押し当てると、先端に母の柔らかい内腿が触れ、天にも昇りそうなほどの気持ちよさです。

「なんでっ!?アイツと・・・大悟としたんでしょ!?」
「ええっ!?・・・な、なに言って・・・そんなことしてないわっ!本当よ!」

「母さんの・・・ウソツキ!」
「あああっ!信じてっ!母さん・・・ほんとに・・・あああっ!ちょっと!ノブくん!」

「ま、待って!わかったわ!・・・手・・・手で・・・・・・手でしてあげるからっ・・・!」 
「ちょっ・・・あああっ!・・・ノブくんっ!?あああ!」

そう叫びながら内腿をなんとか閉じようとする母の中に強引に身体をねじ込ませ、狙いを定め、僕は一気に股間を母の間に押し込んでいました。

「あああっ~!か、かあさ~ん!」
「いやああっ!」

ぶちゅうっ!と根元まで押し込んだ瞬間、母はガクガクと頭を前後に揺らせながら、「はああっ!!」と叫んでいました。
母の中はぐちゃぐちゃに潤った温かい肉壷のようで、僕のチンチンを四方八方からきゅっきゅと柔らかく締め付けてきます。

母の豊満な胸に顔を埋めながら、僕は初めての快感に我慢が出来ずに猛烈に腰を振っていました。
僕が母に腰を押し付けるたびに二人の結合部からはびちゃびちゃと音がして、母の愛液が下腹部に飛び散りました。

夫婦生活する母と息子