【近親相姦漫画】山奥の本家に呼び出された予備校生が依頼された従姉妹との子作りSEX

2021年11月26日

本日は、超有名な彩画堂さんの近親相姦漫画をご紹介させていただきます。

近親相姦といっても従姉妹どうしですので、厳密には近親相姦に当たりませんが、それでも血縁者とのセックスの背徳感が濃厚に感じられる漫画です。

彩画堂さんのTwitterアカウントも、ぜひご訪問下さい。

突然山奥の本家から呼び出された、予備校生の要石すばる。
彼が本家を訪れると、本家の血脈を保つため従姉妹のマナさんと子作りしてほしいとの事だった。

病気の父親の治療費を工面するため、しぶしぶ受け入れたすばる。
しかしすばるは、年上の従姉妹マナや村の女性とのセックスに溺れていく。

マナさんと母屋を離れて…

↓商品説明

孕むまで何度でも犯してください…

―――突然の病に倒れた父親の看病をしながら、東京で予備校に通う要石すばる(19)は、地方の山奥にある本家から十数年振りに呼び出され、要石家の血筋を残すため、叔母だと思っていた従姉のマナ(36)と子作りをするよう求められる。

父親の治療費のために、すばるはその要求を戸惑いながらも受け入れるが……

マナさんと母屋を離れて…より引用

作品紹介・見どころ

突然山奥の本家に呼び出されて、年上の従姉妹マナとの子作りをさせられるすばる。
しかしマナは、美しく魅力的な女性だった。

最初は仕方なく応じていたマナとのセックス。
しかしマナとのセックスで、倒錯した性の世界に溺れていくすばる。

こうなってしまったのは、すばるの父親が病気に倒れ、治療費に窮するようになってしまったからだった。

金策に奔走するすばるのもとに、山奥の本家から一通の封筒が。
それは本家の叔父からの呼び出し。

本家に向かったすばるは、そこで従姉妹のマナと引き合わされる。
地方の名家の本家の、陰鬱とした雰囲気に圧倒されるすばる。

そこですばるは、今まで叔母だと思っていたマナさんが実は従姉妹だと聞かされ、マナとの子作りを依頼される。

父親の治療費が必要なすばるに、他に選択肢はなかった。
本家の人間に嫌悪感を抱きつつ、しかたなくマナとの子作りを承諾したすばる。

しかし年上の従姉妹マナとのセックスは、すばるを夢中にさせていく。
なにも娯楽がない村の中で、すばるはお手伝いの女の子や村の女性とも身体を重ねてしまうのだった。

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マナさんと母屋を離れて…

近親相姦大王インセス太の一言

すっかりメジャーな作家となった彩画堂さんの作品といえば、明るい作風のものが多いのですが、この作品は横溝正史の作品のような退廃的な世界観を見事に描いています。

さすがプロの作家さんだけあってストーリーや構成が素晴らしく、引き込まれるように読了してしまいます。
近親者とのセックスの背徳感も濃厚に感じられますので、非常にお薦めできる作品です。

インセス太

画力、ストーリー、構成力、全てにおいて完璧に近い作品です。
横溝正史的なおどろおどろしい世界観を、漫画で表現できる作家さんはなかなかいないと思いますが、彩画堂さんは見事に描ききっています。
もしかしたら彩画堂さんは、金田一シリーズが好きなのかもしれませんね(笑)

エロ度も高く、実用性も充分な作品でした。

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マナさんと母屋を離れて…