【近親相姦体験談】兄を誘惑する妹みーこ 第7話

2023年11月29日

DUGA

中出しレ○プで淫らな本性が目覚めたみーこ

蕩けきった割れ目はだらしなく開ききり、可憐なピンクの花びらはトロトロの本気汁を絡ませながら中年男性の剛直を包み込んでいました。
処女膜を除いては、膣奥まで男根を迎え入れる準備がすっかり整ったみーこ。

ジュッポ、ジュッポ、ジュビッ、ジュビッ、バチュン、バチュン・・・・・・

男B「ふんっ、ふんっ、ふぅ~、みーこちゃんのマ○コ、だいぶほぐれてきたみたいだな。そらっ、そらっ、ここっ、クリちゃんの裏、中からグリグリされたら気持ちいいだろ?」
みーこ「あっ、あっ、はうっ、うんっ、うんっ、そこそこっ!そこいいっ!あぁん、気持ちいいぃ~、あぁん、イッちゃいそう・・・・・・」

男B「ほんっ、はんっ、もっかい奥までチャレンジしていいか?やっぱ処女欲しくなったよ。みーこちゃんみたいな美少女、俺のモノにしたくなった」
みーこ「うんっ、うんっ、はあっ、なっ、ナマだと全然痛くないし、今度は奥まで入るかも・・・・・・いいよ、みーこの処女奪って。お兄ちゃんもいいよね?」

頬を真っ赤に染めて、うっとりとした表情でこの日会ったばかりの男を見つめるみーこ。
まるで本当の恋人同士のように身体を重ねる二人を目の当たりにして、僕の股間は熱く滾り、胸を締め付けられるような焦燥感に苛まれました。

クッチャ、クッチャ、グチュッ、グチュッ、ジュプププ・・・・・・

男B「よーし、マ○コトロットロになってきた。みーこちゃんの処女奪って、俺がオンナにしてやるぞ」
みーこ「あんっ、あっ、あっ、いいよっ、いいっ、奥まで入れてもいいよ。みーこの処女、おじさんにあげる・・・・・・」

男B「お兄ちゃんはいいのか?このまま突っ込んで俺が妹ちゃんの処女貰っても?その後は持ち帰りして、金玉空っぽになるまでハメ倒すぞ。みーこちゃんみたいな美少女抱けるなんて、もう二度とないからな」
「・・・・・・いいです。みーこもおじさんでバージン卒業したいみたいだし、みーこをオンナにしてやってください。ちゃんと返してくれるなら、みーこを持ち帰って好きなだけ抱いていいですよ・・・・・・」

男B「よーし、じゃあ遠慮なく処女頂くぞ。その後は持ち帰りして、みーこちゃんのキツキツマ○コ、ユルユルになるまでハメ倒してやっから。妹ちゃんのマ○コの中、精子で満タンにして返してやるよ」
「あっ、おじさんこれ、女性用の媚薬。アダルトショップで買ってさっき使ってみたんだけど、効果絶大だったよ。みーこの処女膜に塗り込んだら少しは柔らかくなるんじゃない?」

僕が先ほどの媚薬を手渡すと、おじさんはニヤリと厭らしい笑みを浮かべてペ○スを抜き取り、処女膜周辺に塗り込んでいきました。

男B「おっ、いいもん持ってんじゃねえか。しかしなんだ、大事な妹の処女奪おうとしてる男に媚薬手渡すなんて、お兄ちゃんは大した変態野郎だな。よーし、たっぷり塗り込んでやるぞ」

クチュッ、クチュッ、チュポッ、チュピピッ、チュピッ、チュピッ・・・・・・

男B「おろっ?なんか処女膜柔らかくなってきたぞ。マ○コのなか熱くなって、トロットロの本気汁で大洪水だ。ほれっ、ほれっ、たっぷり塗り込んでやるからな」

クチッ、クチッ、クチュッ、クチュッ・・・・・・

みーこ「ふぅ~、なんだかジンジン疼いてきちゃった。奥まで入れてみて、ゆっくりとだよ」
男B「よーし、じゃあ改めてっと。体重掛けてチ○ポ押し込んでみるぞ、んんんっ、んんーーーっ」

グチュッ、ギュムムム、ギュチチ・・・・・・

男B「ん、ん、なんとか入りそうだ。どうだ、痛くないか?今は俺と恋人同士だと思って身体預けてみろ。ほれ、チュッ、チュッ、チュバッ、レロレロ、愛してるぞ、みーこ。俺に処女捧げてくれ」
みーこ「んふぅ~、チュッチュッ、チュピッ、いいよ、みーこの初めておじさんにあげる。んふっ、チュッチュッ、媚薬でほぐれたのかな?全然痛くないから、そのまま奥まで来て」
男B「よーし、一気にブチ込むから覚悟しろよ。痛くても我慢するんだぞ」

ググッ、ニュムムム・・・・・・バチュン、バチュン、バチュン、ジュッポ、ジュッポ
パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

みーこの太腿を持ち上げて自らの体重を乗せ、まるで砕岩機のように下に向かってペ○スを打ち込むおじさん。
みーこは、亀裂の中に徐々に沈み込んでいくペ○スを、昂ぶった様子で見つめます。

みーこ「アンッ、アンッ、あーん、入る入る!入っちゃう!いいよね?みーこの処女、おじさんにあげちゃうよ。ホントにいいんだよね、お兄ちゃん?」
「うっわぁ~、今度こそ処女膜破れそう・・・・・・いいよ!いいよ!そのまま奥まで入れてもらって、おじさんにバージンあげちゃいな」

男B「んむむむっ、んんーっ、もうちょい、でっ、全部入る、ぞっ・・・・・・みーこ、痛くないか?」
みーこ「うんっ!うんっ!大丈夫、だからっ!奥まで入れてっ!みーこの処女奪って!」
男A「イイねぇ、幼気な女子中学生がオジサン相手の処女喪失にチャレンジする姿、すっごくエロいよ。これも投稿したら大人気になるだろ」

ニッチャ、ニッチャ、クッチャ、クッチャ、ジュプププ、グッ、グググーッ・・・・・・
パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

「みーこ頑張って!もうちょっとで全部入りそうだよ。処女喪失の決定的瞬間、バッチリ撮ってもらうんだぞ」
みーこ「はんっ、あふっ、あっ、あんっ、入る、入っちゃう。おじさん、おじさぁ~ん、そのまま突っ込んでぇ~、みーこをオンナにしてぇ~」

媚薬の効果で普段の硬さは鳴りを潜め、柔らかくほぐれたみーこの処女膜は陥落寸前。
あと1センチ、あと5ミリ・・・・・・亀頭に押し込まれた処女膜が、まるでゴムのように伸び切ったその瞬間・・・・・・

グググググ・・・・・・にゅるん!ジュププププ、クチュッ・・・・・・

みーこ「あっ!入っちゃった!」
男B「おろっ?おっ、おっ?入ったな?奥まで入ったよな?」

遂に処女膜を突破した剛直は、ピンクの可憐な花びらを巻き込みながら膣奥まで到達。
クチクチと聴こえてくる淫らな水音が、膣内でねっとりと絡み合う秘肉と陰茎の様子を伝えてきます。

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男A「うおおぉ~、処女喪失の決定的瞬間、バッチリ撮影成功!うっは、みーこちゃんの割れ目がミチミチに拡がって、父親みたいな男のチ○ポ、根本まで咥え込んでるぞ」
「あ、あ、あ、根本まで入ってる!み、みーこぉ、みーこのバージン、おじさんに奪われちゃった!はー、はー、みーこ、みーこぉ~・・・・・・」

クチッ、クチッ、クチュッ、クチュッ・・・・・・

男B「んおぉぉ~、んんーっ!入った!入った入った!んっほぉ~、これがみーこちゃんのマ○コかぁ、キュンキュン締まって最高のハメ心地だぁ!凄いぞ凄いぞ!みーこ、お前はもう俺のオンナだ!俺が初めての男だぞ!」
みーこ「あーん、おっきぃ~い!お兄ちゃんゴメンね、おじさんに処女あげちゃった。あっ、あっ、んーっ、そこそこっ!気持ちいいよぉ~。ダメ、イクッ!あはぁ~ん、イクイクイクーーーっ!」

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、バチュン、バチュン、バチュン、バチュン・・・・・・

男B「んっ、んっ、んっ、んっ、あー、キッツキツでねっとり絡みついてきて・・・・・・うっは、これって子宮だよな?チュポチュポ吸い付いてきてるぞ。チュッチュッ、好きだ、みーこちゃん。おほっ、そんなに締め付けられたら、うっ!」
みーこ「や~ん、イッちゃうイッちゃう!そこそこっ!子宮にオチ○チン入っちゃう!アンッ!気持ちいい!おじさん、おじさぁ~ん、チュッチュッ、好きっ!好き好きっ!んむぅ、チュッ、チュピッ」

みーこの鉄壁の処女膜は遂に陥落し、その瞬間、僕以外にいまだ侵されたことの無い聖域が、名前も知らない男のペ○スに陵辱されたのです。
妹のロストバージンの瞬間を目の当たりにして、僕の股間は張り裂けんばかりに膨張し、ドクンドクンと脈打っていました。

バチュン、バチュン、ジュブッ、ジュブッ、ジュプププ・・・・・・

男B「そらっ!そらっ!あー気持ちいい~っ!お兄ちゃん、よーく見ろよ。ほれほれ、愛する妹のマ○コに俺のが根本までブッスリだろ?みーこちゃん、お兄ちゃんに声掛けてやんなよ。泣きそうになりながらじっと見てるぞ」
みーこ「あんっ、んぅ~ん、お兄ちゃん見てた?みーこの初めてはおじさんだよ。悔しいでしょ?お兄ちゃんがみーこを差し出したんだからね。ンーっ!イッちゃうイッちゃう!」

僕が激しい嫉妬に絶句しながら呆然と眺めていると、身体を弓なりにのけ反らせながら昇天したみーこ。
男は甘美な膣肉の感触に陶酔しながら、熱い眼差しでみーこを見つめます。

男B「うあぁぁ~、おっ、おっ、んむぅ、ギュンギュン締まるぅ~、中がねっとり絡みついてきてチ○ポ蕩けそうだ。ふぅ~、みーこちゃんのマ○コ、こりゃあ極上の名器だぞ。さっきまで処女だったとは信じられんよ」
みーこ「ふぅ~、ふぅ~、おじさんのオチン○ンもすっごく気持ちいいよ。お兄ちゃんじゃ、こんなに深くイケないもん。大人のセックスって凄いんだね」

みーこ「はー、はー、お兄ちゃん嫉妬してるの?みーこ、いっぱいイカされちゃったよ・・・・・・このオチ○チン凄いんだよぉ~、お兄ちゃんじゃ届かない奥の気持ちいいとこに当たるの」
「み、みーこ・・・・・・そうなんだ、兄ちゃんのより気持ちいいんだ・・・・・・」

みーこ「うんっ!お兄ちゃんよりも、おじさんのほうがずうっと気持ちいいよ!奥にも気持ちいいとこあるの教えてもらっちゃった。みーこ、これからも他の人とセックスして、いろんなオチ○チン経験してみたい・・・・・・」
男B「まだ中1でおっさんのチ○ポ咥えこんで、処女失ってすぐにイキまくるなんて、みーこはとんでもねぇ淫乱少女だよな。そらっ!そらっ!こんな具合のいいスケベマ○コ、たまには俺らにも使わせてくれよ」

グッチュグッチュ、クチャッ、クチャッ、ジュブッ、ジュブッ・・・・・・

みーこ「うんっ!うんっ!いいよっ!アッ、アッ、お、お兄ちゃんさえよかったら、みーこを好きに使ってもいいよ。もっと教えて、大人のセックス・・・・・・」
「・・・・・・みーこも望んでるみたいだし、おじさんたちのぶっといチ○チン、またハメてやってください。もう僕のじゃ満足できないみたいだから・・・・・・」

男B「ホントか?これからも、みーこちゃんとヤラせてくれるんだな?よーし、みーこちゃんを開発して、大人のセックスでメロメロにしてやるぞ。そらっ、そらっ、どうだっ!」
みーこ「あ~ん、来ちゃう来ちゃう!またっ!来る来る来るーっ!アハッ、イクイクイクッ!イッくぅーーーっ!」

みーこが再び絶頂に達した瞬間、肉棒に絡みつく膣壁がギュンギュンと強烈に締め付けて、男のペ○スは一瞬で限界を突破。

男B「んふぁっ、締まる締まるぅ~。あー!みーこのマ○コ気持ち良すぎるって!うあぁ~、出る出る出るぅ~、中はマズイよな?」
みーこ「あっ、あっ、あふっ、いいよっ!なかっ、マ○コのなかっ、おじさんのザーメン中に欲しい・・・・・・中で出してもらっていいよね、お兄ちゃん?」

なんとみーこは、まだ完全に安全日になっていないのに、僕以外の男に中出しをおねだり。
いまだに中で出したことがない僕にとって、みーこへの中出しは覗きのおじさんに先を越されることになります。

男B「んっ、はっ、お兄ちゃんもいいんだな?大事な妹が他の男に中出しされても」
「・・・・・・いいです。おじさんがオンナにしたんだから、みーこの初中出しもおじさんが奪っていいですよ。一生消えない記憶、みーこの身体に刻んでやってください。もう安全日だし、たぶん大丈夫ですから」
男B「よーし、しっかり見とけよ、処女捧げた男に妹が中出しされる瞬間。うっ、ううっ、出る出る出る!あっ、ああぁぁ~、みーこ好きだぁ~!んっ、んっ、んっ、んーん、出る出るぅ~」

ビュッ、ビュッビューッ、ドックン、ドックン、ピュッピュッピュッ・・・・・・

みーこ「キャッ!んっ?出てる?出てるよね?あぁ~ん、あったかぁ~い、ドックンドックンいってるぅ・・・・・・あっ、あっ、気持ちいいぃ・・・・・・あぁん、またイッちゃう、ンンーーーっ。おじさぁ~ん、好き好き、イックゥ~」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

膣の最深部で勢いよく放出された精子が、子宮の中に大量に注ぎ込まれ、その瞬間、ビクンビクンと痙攣しながら絶頂に達したみーこ。
フンッフンッとうめき声を上げながら精子を出し切ると、根本まで突き刺さったペ○スをゆっくりと抜き取って僕に勝ち誇った表情を向ける男。

ニュニュニュニュ・・・・・・チュポン

男B「ふぃ~、出した出したぁ~。みーこの処女奪って、マ○コの中にたっぷり精子ブチ撒けてやったぞ。どうだお兄ちゃん、悔しいか?ほぉら、さっそく垂れてきた」
「ふぅー、ふぅー、おじさぁ~ん、中出しって気持ちいいね。ゴメンね、お兄ちゃん。他の男に処女奪われて、中出しまで許しちゃった・・・・・・怒ってるよね?」

竿に絡んだ本気汁で湯気が立ちそうなほどドロドロのペ○スは、射精したばかりだというのにカチカチに反り返って、中出しした精子の残滓をダラダラと垂れ流していました。
僕がその様子を泣き顔で見つめていると、みーこは自ら脚を拡げて使用済のマ○コをパックリとご開帳。
その瞬間、ダラリと開いた花弁の中から、ゴボッと音を立てて精子の塊がこぼれ落ちました。

男B「ほらほら、俺のザーメンが零れ落ちてきてるぞ。ほらっ、今もドロって。クリちゃんビンビンに勃起させて精子垂れ流して、まったく、とんでもねぇエロマ○コだな」
みーこ「お兄ちゃん見える?いっぱい出されちゃったよ。やぁん、すっごい量、おじさん出しすぎだってばぁ~。やだっ、ドロって溢れてきて止まんないよぉ・・・・・・んもぉ~、溜まってたの?みーこの中、そんなに気持ちよかった?」

とめどなくダラダラと垂れてくる精子の量の多さに、困ったような呆れ顔のみーこ。
そんな情景を目にして、僕は『これは現実なのか?』と、まるで夢を見ているような感覚になりました。

男B「ここんとこ仕事忙しくてな、2週間分溜まってたんだ。マ○コの中にドピュッと出してスッキリしたよ。最高のハメ心地だったぜ、みーこちゃんのキツキツマ○コ。兄ちゃんもあんがとな、大事な妹ナマで使わせてもらって」
「こんなにいっぱい出されてクリトリスビンビンにして・・・・・・みーこって、やっぱり淫乱だったんだ。他の男に中出しされてイキまくって、男だったら誰でもいいんだ・・・・・・」

みーこ「はいはい、そうですよーだ。みーこ、ホントは誰にでもお股開いちゃうヤリマン少女だもーん。お兄ちゃん、もっと近くで見てよ、可愛い妹が他の男に中出しされたんだよ」
「うっわぁ~、ちっちゃなビラビラから他の男の精子垂れ流して・・・・・・クリトリスって、こんなに大っきくなるんだ・・・・・・みーこ、みーこぉ~、はー、はー、兄ちゃんもう堪んないよ」

男B「今回は間違いなく奥まで入ったよな?気のせいじゃないよな?子宮にコツンって当たってたよな?」
みーこ「うん、奥でドックンドックン精子出てたよ。おじさんがみーこの初めての男かぁ・・・・・・ねぇねぇ、処女膜確認してみてよ」

男B「よーし、じゃあ自分の指でパックリ開いてみな、俺がオンナにした証拠、しっかり確認してやっから」
みーこ「もぉ~、恥ずかしいなぁ・・・・・・こ、こう?やんっ!精子こぼれちゃう・・・・・・」

クチッ、クチャ、クパァ~、ゴボッ、トロォ~・・・・・・

みーこが両手でワレメを開くと、ポッカリと穴が空いた膣口から、粘度の高い精液がドロっと零れ落ちました。
丸見えになった膣内には真っ白なザーメンがたっぷりと溜まっていて、みーこの処女を奪ったことで興奮したおじさんは、2週間分の精子を全て膣内にブチ撒けたのでしょう。

男B「うっわ、我ながらすっごい量・・・・・・あれっ?さっきとほとんど変わってねぇよ、処女膜しっかり残ってるじゃねぇか。でも奥まで入ったんだから、みーこの初めての男は俺だよな?」
みーこ「う~ん、確かに奥まで入ったんだけどなぁ・・・・・・でも処女膜ハッキリと残ってるんでしょ?だったらノーカンだね。みーこ、まだ処女だもん」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男A「中年オヤジと女子中学生の中出しセックスかぁ、いいもん見させてもらったよ。パックリ開いて精子垂れ流してるマンビラとビンビンのクリちゃんと、しっかり残ってる処女膜もバッチリ撮っといたぞ」
みーこ「やだぁ、恥ずかしすぎるって。あーあ、みーこの初めての男は誰になるのかなぁ・・・・・・おじさんたち頑張ってよ、ほらほら、みーこはまだ処女だよ。早いもの勝ちだからね」

後にみーこを抱いた産婦人科の医師いわく、何度ペ○スを受け入れても傷一つ付かず、見た目が健在な処女膜も存在するそうです。
みーこの場合は処女膜強靭症も手伝って、裂けたり破けたりしづらい処女膜だったのでしょう。
しかし、その頑強なみーこの処女膜も、数日後には佐山先生の逞しい肉棒によってズタズタに引き裂かれることとなるのです。

「うっわぁ~、マ○コの奥まで精子で満タンになってる。ここまでされてまだ処女って・・・・・・ハァ、ハァ、凄いよみーこ、すっごく興奮する」
男A「くっそ、俺はゴム着けて入口までだったのに、オマエばっかズルいだろうよ。俺もみーこちゃんに中出しさせてもらうからな。おらおら、さっさとどきやがれ。次こそは処女奪って、みーこをオンナにしてやるぞ。そぉら、大人しくしろ」

みーこ「きゃん、また犯されるぅ~。今度こそ処女奪ってね、おじさんもナマでいいよ。イクときも中でいいけど、赤ちゃん出来たら責任とってね」
男A「ホントか?処女奪って孕ませてもいいんだな?うっし、ありったけの精子ブチ込んでやる。ちゃんと養育費払うから、俺の赤ちゃん産んでくれ」

みーこ「うんっ、ちゃんと産んだげるから、みーこを妊娠させていいよ」
男A「よーし、みーこちゃんが受精する瞬間、お兄ちゃんにたっぷり見せつけてやろうな。ほら、ワンちゃんみたいに四つん這いになって。うん、そうそう。お兄ちゃんのほう見てるんだぞ。イクぞぉ~、そりゃっと、んっ、んんんんーっ」

クチュッ、ジュブブブ・・・・・・

みーこ「あーん、みーこをオンナにして!みーこを妊娠させて!メチャクチャに犯してぇ~!」
男A「ふうぅ~、マ○コのなか精子でトロットロ。んっ、んっ、おろろっ?処女膜柔らかくなってるぞ、おっ、おっ、おっ、入る入る入る」

ニュニュニュニューっ、ニュプン、クチッ

やはり媚薬の効果は絶大で、一度奥への侵入を許した処女膜は蕩けきっていて、もう一人の男のペ○スも、ヒップの谷間からニュルンと一気に膣奥まで到達しました。

みーこ「アハッ、あーん、おっきいぃ~、また奥まで犯されちゃった。やっ、見ないで!お兄ちゃん、お兄ちゃぁ~ん、気持ちいいよぉ~。いっ、アッアッ、またイッちゃう・・・・・・」
男A「はんっ、はんっ、お、お、お、ふぅ~、やった、やったぞ!ついにみーこをモノにしたぞ!んっ、んっ、これがみーこちゃんのマ○コかぁ~、あー気持ちいい。ハァ、ハァ、みーこちゃん、みーこちゃん、すっごく可愛いよ、好きだ好きだ!」

バチュン、バチュン、バチュン、ジュップ、ジュップ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・・・・

みーこ「あはっ、そこっ、そこいいっ!おじさんのチン○ンもいい!すっごく気持ちいい!みーこも好きっ!好き好きーっ!処女奪ってぇ~!イクッ、イッちゃうイッちゃう!んっ、んんーっ!」
男A「はんっ、はんっ、みーこちゃん、みーこちゃぁ~ん、好きだぁ~!おふぁっ!締まる締まる、やべっ、出る出る出るぅーーーっ!中に出すぞーーーっ!」

ブビュッ、ブビュッ、ビュッビュッビュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・・・

みーこを背後から犯していた男は、背筋を弓なりに仰け反らせて、ヒップを握りしめながらドクンドクンと大量の精子を放出。

男A「ふんっ、ふんっ、おらっ、おらっ、孕めっ!孕めっ!おんっ、おんっ、バックだと妊娠しやすいんだぞ。おあぁ~、ふぅ、ふう~ぅ」
みーこ「んんーーーっ!子宮に精子入ってくるぅ~!あーん、赤ちゃん出来ちゃう!アッ、アッ、あったかぁ~い。またイッちゃう!イッちゃうイッちゃう!ンッ、ンンンーっ!」

ドックン、ドックン、トクン、トクン、トプッ・・・・・・

男A「うはあぁぁ、締まる締まる、んぐぐぐ、あー搾り取られる。ウッ、ウッ・・・・・・はー、はー、こ、これでみーこの処女は頂いたって事になるな」
みーこ「ふぅ~、はぁ~・・・・・・ダメダメ、おじさんもノーカンだよ。だって処女膜裂けた感触無かったもん。さっきの精子で滑って、ニュルンって入っただけなんだから。処女膜確認してみてよ」

男A「よーし、どれどれ・・・・・・」
みーこ「やぁん、垂れちゃう垂れちゃう・・・・・・せっかく中に出してもらったのに・・・・・・」

クチッ、クチャ、ドロッ、トプププ・・・・・・

プックリと柔らかな大陰唇を全開にして、膣口の奥の処女膜をじっくりと観察する男。
大量の精子にまみれたみーこの処女膜は、逞しいペ○スの侵入を2度許したにも関わらず、依然として凛とした姿を保っていました。

男A「うわっ、傷1つ入ってねぇ。どんだけ頑丈なんだよ、この処女膜・・・・・・くっそぉ~、精子で滑って入っただけかよ・・・・・・」
みーこ「残念でした~、みーこ、まだ処女だもーん。ほらほら早いもの勝ちだよ、どっちのおじさんが先にバージン奪って、みーこの初めての男になってくれるの?」

男B「おらおら、どいたどいた。俺ももっかい出させてもらうからな。処女膜ぶち破って、みーこをオンナにしてやんよ」
みーこ「いいよ、来て。おじさん頑張ってね、みーこの処女奪っていいよ」

ブチュッ、ニュチュチュチュ~、クチャッ・・・・・・

男B「んっと、んああぁぁ~、入ったぁ~。マ○コのなか精子でドロッドロ、気持ちいいぃ~」
みーこ「んっ、んんーっ、あんっ、また奥まで入っちゃった・・・・・・あはっ、おくっ、奥が気持ちいいの、先っちょでツンツンして。おじさん2発目だよね?おじさんの精子で、みーこのオマ○コいっぱいにしていいよ・・・・・・」

あれほど頑強だったみーこの処女膜は、媚薬の効果と中出しされた精子のヌメリで、使い込まれて赤黒くなった大人のペ○スを一気に膣奥深くまで受け入れます。

バチュン、バチュン、バチュン、ジュッポ、ジュッポ・・・・・・

男B「ほっ、はっ、ふんっ、ふんっ、あー気持ちいい!みーこちゃんのマ○コ最高!ドロドロのザーメンたっぷり注ぎ込んで孕ませてやるぞ!そらっ、そらっ、うんっ、うんっ」
みーこ「アッ、アッ、あーん、ホントに赤ちゃん出来ちゃうよぉ~、みーこママになっちゃう。あはぁ~、そこっ、いいっ!」

男B「おっ、おっ、おっ、あー、イクイクイク!出すぞ、出すぞ!うっ、うあぁ~!あっ、あっ、みーこ、みーこぉ~!俺の赤ちゃん産んでくれぇ~!」
みーこ「きゃん、すっごい勢い!ビュービュー出てる。ホントに妊娠しちゃうかも・・・・・・」

ブシャッ!ビュルッ、ビュッビューッ!ドックン、ドックン・・・・・・

男B「ふんっ、ふんっ、あっ、あっ、んんーっ、おらっ、おらっ・・・・・・ふいぃ~、あー出した出した。みーこちゃんのエロマ○コにたっぷり出してやったぞ」
みーこ「あぁん、あったかぁ~い・・・・・・やんっ、またイキそう、ンッ、ンンンーっ!イック!イクイクイク!イッちゃう!」

こうして二人の中年男性に連続で輪姦されたみーこは、ゴム出し1発、中出し3発の、合計4発もの大量の精子を膣内で受け止め、ありとあらゆる痴態を写真に撮られてしまったのです。
膣奥での連続射精で、みーこの子宮の中は二人のおじさんの精子で満たされてしまいました。
次の排卵日まで精子が生き延びて卵子と巡り会えたら、どこの誰かも分からないおじさんの子種で、みーこは処女のまま、めでたくご懐妊となります。

全てが終わった後に中を確認すると、3発分のザーメンでドロドロのみーこの処女膜は、何事も無かったかのように健在。
結局処女は奪えなかったものの、みーこの彫刻のように美しい肉体を散々に凌辱した男たちは、最後のトドメにぐったりと横たわるみーこの顔と乳房に向けて、扱いたペ○スの先端から大量の精子を発射。

男A「おらっ、口開けろ!うらっ、うらっ、吐き出さずに俺のザーメンしっかり味わうんだぞ。充分に味わったら飲み込めよ。そりゃっ、それそれっ、んっ、んっ、んっ、んああぁぁ~、みーこの可愛い顔も俺の精子でドロドロにしてやる!」

ビューッ、ピュッピュッ、ドクンドクン・・・・・・

みーこ「もごっ、もごっ、くちゅっ、くちゅっ、んんーっ、コクン、コクン、ゴキュッ・・・・・・ぷはぁー、にっがぁ~い」
男A「ふぅ~、結局みーこの処女は奪えなかったけど、子宮にぶっ掛けてやったし精子も飲ませたし満足満足。マジで俺の赤ちゃん孕んだかもな。ほらっ、口止め料、今日のことは誰にも喋るんじゃねぇぞ」

男B「おおおおーぉ、そらっ、そらっ、俺はみーこちゃんの綺麗なチチにたっぷり出すぞ。ふんっ、ふんっ、おああぁぁ~」

プシャッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ・・・・・・

みーこ「アッ、アッ、あつぅ~い。あんっ、すっごい量!まだそんなにザーメン溜まってたの?みーこ、知らないおじさんの精子で汚されちゃった。こんな事していいの、お兄ちゃんだけなのに・・・・・・」
男B「ふぃ~、出した出したぁ~、俺のぶんの口止め料な、また犯されたくなったら週末の夕方にあの便所に来なよ。今度こそ完璧に処女膜ブチ破ってやっから」

みーこの清純な顔と真っ白な乳房がドロドロの精子で汚され、ポッカリと開いたままの膣口からは中出しされた精子が零れ落ち、お腹の上には投げ捨てられた一万円札が2枚。
そんな痴態を晒しながらグッタリと横たわるみーこの姿を、男たちは最後の名残りに何枚も写真に収めます。

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男A「現役女子中学生が中出しレ○プされて放心の図、かぁ・・・・・・これも絵になるねぇ、こりゃあ傑作が撮れたぞ。写真ばら撒かれたくなかったら、今日の事は黙ってるんだぞ」
男B「ほらほら動くなよ、精子まみれのお人形さんみたいな顔、キレイに撮ってやるから。みーこのスケベな写真、いっぱい投稿してやるよ。来月号の投稿ア◯プル写真館、楽しみにしてな。ほら、少ないけど口止め料取っときな」

みーこ「うん、遠慮なく貰っとくね。気持ちよくしてもらったのに、こんなにもらっていいのかなぁ?でもでも欲しいものあったんだ、ありがとね。みーこ、売春しちゃった・・・・・・」
「ハァ、ハァ、まだ処女膜残ってるみーこが、おじさん相手に売春って・・・・・・みーこぉ~、凄いよ、すっごくエロい!」

男A「最後にほらっ、アヘ顔でニッコリ笑ってダブルピースして!『知らないおじさん達に無理やりレ○プされて、ザーメンまみれになっちゃいましたー』って感じでエロいセリフも言ってみて!ほらっ、恥ずかしがらずに」
みーこ「うん、アヘ顔ってこんな感じ?みーこ、お兄ちゃんとお外でエッチしてるの見つかって、脅されて無茶苦茶にレ○プされちゃった。マ○コの中にいっぱいザーメン出してもらったよ。イエーイ、やったね!ピースピース!もぉ、これでいい?」
男A「いいよいいよ!最高最高!すっごくエロい!うっは、淫乱な中1女子が中年オヤジの精子垂れ流しながらピースしてるよ・・・・・・こんなスケベ女、初めてかもな」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

嫌々なのか、それとも卑猥なセリフを口にする自分に酔っていたのか、みーこはザーメンまみれの引きつった笑顔で、大股開きでダブルピース。
破廉恥な格好で、ポッカリと穴が開いた膣口からダラダラと他人の精子を垂れ流すみーこの姿は、この世のものとは思えませんでした。

男A「ほらっ、オマエも一緒に記念撮影しとけよ。オマエは2回ともみーこちゃんの奥で中出ししたろ?その記念にさ」
男B「おぅ、じゃあさ、俺はみーこちゃんの後ろから両脚掴んでマ○コまる見えにするから、足の指でビラビラ拡げながら撮ってくれよ。俺がハメ倒したマ○コ、記念にクリもションベンの穴もクッキリ記録したいんだ」
男A「おっ、いいねぇ~。中年オヤジの餌食になった中1の処女マ○コが、俺らにめちゃくちゃにされた動かぬ証拠になるぞ。よーし、こんな感じだな」

クチュッ、クチャァァ・・・・・・

男A「うっは!ドロって精子垂れてきた。でも3分の2はオマエの精子なんだよなぁ・・・・・・可愛いみーこちゃんに2発も中出ししやがって、俺は1発しか出してねぇのによぉ。ちょっと妬けるけど撮るぞ~」
男B「みーこちゃんはダブルピースでスケベな台詞頼むな。『おじさん二人に捕まって、マ○コの奥に3発も中出しされちゃいました~』ってな感じでな」

みーこ「もぉ~、丸見えで恥ずかしいなぁ・・・・・・えーっと、みーこ、おじさんたちに捕まって処女膜の奥に3発もザーメン出されちゃった。ヤリマン女子中学生の淫乱マ○コ、ワレメの中までじっくり見てくださいね」
みーこ「お兄ちゃん専用だったオマ○コの中、他の人のザーメンでタプンタプンだよ。みーこ、誰のオチ○チンでも感じちゃうスケベな女のコなの。はいピース!んもぉ~、これでいい?」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男A「うおぉぉ~、もう最高!こんなにエロい写真撮れるなんて、今日はなんてツイてるんだ」
男B「そぅら、もっと撮ってくれよ。ほれほれ、俺らのチ○ポの餌食になった哀れなみーこちゃんでーす!お兄ちゃんの目の前で処女マ○コにドピュッと中出しキメられて、オマ○コいっぱいにザーメン出されました~」
みーこ「撮って撮ってぇ~、ザーメンまみれのエッチなみーこ。オマ○コの中におじさんたちの精子いっぱい出されちゃった。ピースピース!」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

みーこ「お兄ちゃんゴメンね。みーこ、おじさんたちのザーメンでいっぱい汚されちゃった。お兄ちゃん専用だったオマ○コが、他人の精子でドロドロだよ。イェーイ!ピースピース!」
「み、みーこ、すっごく綺麗だよ、輝いてる・・・・・・」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

カメラを構えた男の足の指で大陰唇を開かれて、クリトリスや尿道口、ピンク色の可憐な花びらや、真っ白な精子をたっぷり蓄えた膣口まで克明に記録されてしまったみーこ。
男たちの言いなりになって、ハレンチ極まる格好で他人の精子を垂れ流すみーこの姿に、僕は気絶しそうなほどの興奮を覚えました。

みーこ「あーん、恥ずかしいけどゾクゾクするぅ・・・・・・おじさんたちの精子、ダラダラ垂れてきて止まらないよぉ。どう?お兄ちゃん。みーこ頑張ったでしょ?」
「うん、最高だよ、みーこ。僕らが兄妹ってことバラされないためとはいえ、こんな事させちゃってゴメン・・・・・・嫌だったろ?」

みーこ「うぅん、そんなことないよ。確かに最初は嫌だったけど、思い切ってレ○プされてみてよかったよ。みーこの奥で初めて中出ししたのは、おじさんたちになっちゃったけどね。悔しいよね?」
「そりゃあ悔しいよ。さっきまで兄ちゃんのものだったみーこが、他の男にむちゃくちゃに犯されたんだから。みーこの人生初中出しもおじさんに奪われちゃったし。でも兄ちゃん、そんなみーこに凄く興奮するんだ」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男B「よーし、最後はみーこちゃんの正直なレ○プの感想教えて。ピースサインはそのままだよ」
みーこ「初めは怖かったけど、おじさんたちにレ○プされてすっごく気持ちよかったよ。みーこ、ずっと前から、お兄ちゃんの目の前で他の男に無理やり犯されるの想像して、夜中までオマ○コクチュクチュしてたの」

みーこ「だから今日は、願いがかなって最高!おじさんたちのセックス気持ちよかったし、お兄ちゃんがみーこを他の男に抱かせて興奮するのがハッキリと分かったから、みーこね、これからいっぱい浮気しちゃうんだ」
男A「イイね、イイねぇ~、おじさんたちも、みーこちゃんの浮気相手に加えてよ。月イチでいいから、愛人になってくれたらお手当ても弾むし、もっと気持ちよくしてあげるよ」
みーこ「お手当ては魅力的なんだけどなぁ・・・・・・う~ん、おじさんたちの愛人かぁ・・・・・・考えとくね」

パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー、パシャッ、カシュー・・・・・・

男B「みーこちゃんって、可愛い見た目なのに中身はドスケベなんだ。今日のレ○プは満足してもらえたみたいだね?」
みーこ「うんっ、大満足!お兄ちゃんに見られながらむちゃくちゃにレ○プされて、みーこ、すっごく感じちゃった。ねぇねぇお兄ちゃん、これからも他の男とセックスしていいよね?」
「うん、いいよ。でも内緒の浮気は駄目だからね。ちゃんと兄ちゃんに報告するなら、どんな男に抱かれてもいいよ」

上目遣いで僕を見ながら、秘められた淫らな願望を口にするみーこ。
その姿を見た僕は、これからもっといろんな男に、みーこを抱かせる決意を固めました。

男A「そうだ、みーこちゃんをお持ち帰りしてもいいって言ってたよな?どうする、みーこちゃん?今度は優しくするからさ、もっかい俺らとセックスして処女膜破りに挑戦してみる?」
みーこ「えっ!おじさんたち、あんなに出したのにまだ精子残ってるの?う~ん、どうしよっかなぁ・・・・・・優しくしてくれるんだったら付いて行ってみようかなぁ・・・・・・」

男B「心配しなくてもいいよ。部屋の中あったかくして優しく処女奪ってあげるから」
みーこ「う~ん・・・・・・お兄ちゃん、行ってきてもいい?ちゃんと帰ってくるから心配しないで。もう一度だけおじさんたちに抱かれてくるね。ここまでしたんだから今日中にバージン卒業したいの・・・・・・」

そう言って小悪魔のようにイタズラな瞳で見つめるみーこに、僕は抗うことなど出来ませんでした。

「うん、行っといで。あったかい部屋の中なら処女膜もほぐれて一気に破けるかもしれないよ。じゃあ、おじさん、〇〇町の〇〇郵便局って分かる?あそこで、そうだなぁ、3時間後に待ち合わせでどう?」
男A「〇〇郵便局だな、知ってる知ってる。じゃあ3時間後な、みーこちゃんの処女膜ぶち破ってマ○コに出しまくって、ちゃんと送り届けるから心配しなくていいぞ」

みーこ「じゃあ行ってくるね、今度こそ処女奪ってもらうから。3時間もあればバージン卒業出来ると思うよ。愛してるよ、お兄ちゃん。みーこ、オンナになって帰ってくるからね。チュッチュッ」
「チュッチュッ、僕も愛してるよ、みーこ。痛くてもガマンして、頑張っておじさんたちに処女膜破ってもらうんだぞ。最後は中に出してもらっていいから」

見つめ合いながら僕と熱いキスを交わしたみーこは、脱がされて丸まったパンティを拾い上げ、気怠げに履き上げながら股間を見つめます。

みーこ「やぁん、ドロってザーメンいっぱい垂れてきた。替えのパンティ無いのにビショビショになっちゃう・・・・・・」
「みーこ、またいっぱい中出ししてもらって、おじさんたちの精子でドロドロのパンティ履いたまま帰っておいで。そのほうが興奮するだろ?」

みーこ「・・・・・・うん、すっごく興奮する。おじさんたちの精子、残ってるぶん全部、中に出してもらってくるね。帰ったらドロドロのオマ○コ、お兄ちゃんにたっぷり見せつけてあげる」
「楽しみに待っとくよ。あーあ、お持ち帰りされて、あと何発くらい中出しされるのかなぁ・・・・・・4発はイケるんじゃない?みーこのスケベなマ○コで、ザーメンいっぱい搾り取っておいで」

こうして僕たち4人は、漁師小屋を後にして公衆便所に戻りました。
おじさん達の車に乗り込み、少し寂しげな表情で微笑んで、僕に手を振りながら去っていったみーこ。
僕は一旦家に帰り、『みーこ、今ごろは二人に何回もハメられてるんだろうな・・・・・・ちょうど中出しされてる頃かも・・・・・・』などとモヤモヤしながら、ジリジリと時間の過ぎゆくのを待ちます。

私と友人の父親との関係は爛れている