【近親相姦体験談】幼い娘に溺れる父9 長女の魅力に溺れて、狂ったように中出しする父親の友人

2022年1月12日

DUGA

▼前のお話

父と妹の目の前で、父親の友人に中出しされる長女

ニチュチュチュチュ、ズッズッズッズッ、グチュチュチュッ

「うあぁ~、さすがにキッツキツだな、香織ちゃんのオマ○コ。まだ中学生だもんなぁ」
「くうぅ~、締まるぅ、か、香織ちゃんみたいな美少女とオマ○コ出来るなんて、おじさん最高の気分だよ。奥まで入れるよ、んっ、んっ」

ズッズッズッズッ

「いたっ、んっ、んっ、いっ、うぅ~んっ」
「ゆっくり入れるからねぇ~」

膣口を目いっぱいに拡げて、M山の極太チ○ポを根本まで飲み込んだ香織のオマ○コ。
オマ○コを押し広げる巨根の圧迫感に胸を大きく上下させながら、ふぅ~ふぅ~と大きく息をする香織。

「ほら、見てごらん香織ちゃん、おじさんのチ○ポ、全部入っちゃったよ。まだ中学生なのに凄いねぇ」

上体を持ち上げて結合部を覗き込んだ香織は、目を見開いて驚いた表情。

「うそっ?!ぜ、全部入っちゃった・・」
「んあぁ~、か、香織ちゃんのオマ○コ、キュンキュン締まって気持ちいいねぇ。大丈夫?キツくない?」

「・・き、キツイけど、だっ、大丈夫」
「じゃあゆっくり動くよ。痛かったら言ってね」

ニュチュチュチュ、ジュビビビッ

「んっ、んぐっ、イッ、お、おっきぃ~い」
「ど、どうだい?おじさんのチンチン、おっきくて気持ちいいとこに当たるだろ?」

ニュチャッニュチャッ、ジュビッジュビッ

「うんっ、うんっ、す、凄いかも・・」

香織のその言葉を耳にした瞬間、私の中で劣等感と嫉妬心が渦巻いて、胸が締め付けられるように苦しくなりました。

「か、香織ぃ、そんなにいいのか、M山のチ○ポ?お父さんよりいいのか?」
「アッアッ、あハァ、す、すっごく、おっきい・・の・・」

「あーあ、香織ちゃんのオマ○コ、もうお父さんのじゃ満足できなくなっちゃったね。これからもおじさんとセックスしたい?」
「う・・うん・・し・・たい・・」

「んっんっ、じゃあ、したくなったらお父さんにお願いしてね、いっぱい気持ちよくしてあげるよ。ほらっ、ほらっ」
「んあっ、は、はい・・お、お父さんに・・お願い・・するぅ・・」

香織の口から発せられた衝撃の言葉に、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けた私。

【娘日記】①・・・・夏の終わり~回想~今まで・・・

パンッパンッパンッ、ニュッチャニュッチャニュッチャ

「ふんっ、ふんっ、香織ちゃんのオマ○コ、おじさんの精液便所になるんだよ、いいの?ほらっ、ほらっ」
「いっ、いいの・・なるっ、なりますっ、アッアッ、いいっ、んっ、んぐっ」

「うあっ、いっ、いくよ、香織ちゃん」
「あっ、あっ、う、うん、いっぱい出してぇ・・」

香織のオマ○コに挿入してから3分も経っていなかったと思いますが、溜まりまくっていたM山は早くも1回目の射精。

ジュピッジュピッ、ジュパッジュパッ

「うおぉぉぉーーーっ、んあぁ~」

ドピューッドピューッ、ドックン、ドックン

「あっ、あっ、やあぁぁ・・」
「んあっ、んっ、んっ、んん~ん、D崎、香織ちゃんのオマ○コ最高だな!ホントに良かったのか?って言っても、もう手遅れだけどな」

食い入るように二人の結合部を記録し続けていた私。
香織の中に出し切ったM山がゆっくりと腰を引くと、まだガチガチのままの巨大ペ○スが姿を表しました。

亀頭が香織のオマ○コから出た瞬間、膣口との間にトロ~ンと糸を引く精子。
竿全体にトロトロの淫液が絡みつき、湯気が出そうなほどに妖しく光るさまは、熱く沸騰した膣内の様子を伝えていました。

「はあぁぁ、気持ちよかったぁ~、出した出したぁ~、香織ちゃん、まだまだ中出しさせてもらうけど大丈夫?」
「はぁ、はぁ、は、はい・・いっぱい出して下さい」

ベッドの上の香織は、上体を起こしてM山の精子でドロドロになったオマ○コを覗き込んでいました。
挿入してすぐの射精だったので不完全燃焼だったのでしょう、膣口から垂れ落ちる精子を指先に絡めて、香織はニュルニュルとクリトリスを刺激。

身を乗り出して、淫らな香織の姿を克明に記録する私。
割れ目の中の花弁は開ききり、膣口から顔を覗かせる白い精子がたまらなく卑猥でした。

時刻は4時半前。
M山に残された時間は、あと1時間半といったところです。

「悪いけど、30分だけ二人きりにさせてもらえるかな?香織ちゃんをじっくり味わいたいんだ。カメラ置いて撮ったままでいいから」
「好きなだけ中出ししていいって言ったけどさ、あんまり無茶するなよ。香織も痛かったりしたら遠慮せず言うんだぞ」

「・・うん、大丈夫」
「じゃあ香織ちゃん、パンティ脱いでこっち来て」

気怠げに立ち上がった香織はミニスカートに両手を入れて水玉パンティを下げると、丸まったパンティをベッドの脇に脱ぎ捨てました。
カメラの前で仁王立ちになったM山は、ガチガチに勃起したままのペ○スを突き出して目の前に香織を跪かせます。

「D崎、香織ちゃんのエッチな姿、いっぱい撮っとくぞ」
「さぁ香織ちゃん、チンチン綺麗にお掃除して」

大きく口を開けてM山のペ○スを咥え込む娘の姿を横目に見ながら、円を連れてリビングに向かう私。

【娘日記】②・・・恋人同士のような営み

「ほら、円、リビング行ってようか」
「うん、お姉ちゃん大丈夫かなぁ・・ねぇお父さん、後で私にもビデオ観せてね」

リビングのソファーに並んで座った私と円は、とりあえず点けたテレビも上の空で互いに放心状態。
10分ほど経ったでしょうか、しばらくすると円は、ミニスカートを捲ってパンティの上からオマ○コを擦り始めました。

「あぁ、んっ、んんっ、ね、ねぇお父さぁん、今頃お姉ちゃん、ど、どんな事されてるのかなぁ」
「気になるのか?じゃあ、ちょっとだけ覗きに行ってみようか」

円と二人、足音を立てないように慎重に階段を登っていき、香織の部屋のドアノブを回そうとします。
しかしなんと、ドアには鍵が。
なすすべもなく部屋の前で立ち尽くしていると、部屋の中からは微かに香織の淫声。

パンッパンッパンッパンッ

『お、おじさんの、ち、チ○ポ・・お父さん、より・・大きいですっ、気持ちいいですぅ~、んん~ん』

パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ

『アッアッ、お父さんより、き、気持ちいい、ですっ、イッ、ンアッ、イッ、イクゥ』

香織の口から出た卑猥な台詞に胸が張り裂けそうになった私は、いたたまれなくなって再びリビングへ。
隣りに座った円は、顔を真っ赤にして興奮している様子。

「凄かったよぉ・・お姉ちゃん、すっごく気持ちよさそうだった・・」

そう言うと円は、左手でミニスカートを捲くって右手をパンティに侵入。
クロッチの中で、円の指先がせわしなく動き回ります。

「んっんっ、んっんっ、ねぇ、お父さぁん、お姉ちゃん、取られちゃうんじゃない?おじさんに・・」
「大丈夫だよ、お父さんとお姉ちゃん、愛し合ってるんだから」

円にはそう言ったものの、その時の私は、今頃どんなことをされているのかと香織のことが気になって仕方ありませんでした。
後でビデオを見れば分かることですが、今頃は3発目の中出しをされてるかもしれません。

どんな体位で犯されて、どんな卑猥な言葉を言わされてるのか?
喫茶店でM山は『香織ちゃんにエロい台詞いっぱい喋らせるから』『後でビデオ見た時興奮するだろ』と言ってました。

このぶんだと香織は、想像もできないような卑猥な台詞をいっぱい言わされてることでしょう。
M山は言葉遊びのつもりですが、香織がどこまで本気の台詞を口走っているのか・・

「んっんっんっんっんっ、んん~んっ」

そんなことを考えているうち、隣でオナニーに耽っていた円は絶頂を迎えたようです。
いつものように股間に手を当てたまま体を強張らせ、絶頂の波を味わう円。

【娘日記】③・・・平和な家庭。中出しする私。

M山と香織を二人きりにしてから、まもなく30分になろうとしていました。
私は押入れの中から替えのバッテリーとテープを取り出して、円と一緒に2階の香織の部屋に向かいます。
部屋の前に着くと、中からは香織の絶叫。

『なりますっ、なりますっ、お、おじさん専用の精液便所にっ、イクイクイクッ』

私は聞こえるようにコホンと咳払いをして、コンコンとドアをノックしました。
カチャッと鍵が開いたので扉を開けると、そこには立ったままの背面座位というか、駅弁体位の逆というか、膝裏を支えられて大股開きのままペ○スを挿入された全裸の香織。

「キャッ、いやぁ~、お、お父さん見ないでぇ~」

極太のペ○スを咥えこんだオマ○コを丸見えにして耳の先まで真っ赤になった香織は、両手で顔を覆い隠して恥ずかしがります。
ミチミチに広がった膣口とペ○スの隙間からは、精子か本気汁かはわかりませんが、真っ白な淫液が竿を伝って垂れ落ちていました。

「おっ、もう30分経ったか。悪いな、香織ちゃんのオマ○コで、もう3発も中出しさせてもらったよ」
「ほぅら、垂れてきてるだろ、香織ちゃんのキツキツマ○コの中、もう俺の精子でいっぱいだ」

「それにしても香織ちゃんのオマ○コ、キュンキュン締め付けてきて堪らんな。こんな極上マ○コ独り占めしやがって、ホント、羨ましいよ」
「それにほら、このオッパイ、ハリがあって柔らかくって、いつまでも揉んでたいよ」

そう言うとM山は、右手で香織の乳房を鷲掴みにしてムギュムギュと厭らしい手つきで揉み上げます。

「こっちの感度も抜群だな。それにしてもD崎ぃ、こんないたいけな少女をよくここまで調教したもんだ。こりゃあベテランのソープ譲と変わらんぜ。可愛い顔してとんだ淫乱少女だ」

右手を股間に移動させ、人差し指と親指でクリトリスを捏ね回したM山は、そのままピストンを開始。

クチュックチュッ、ニュチュッニュチュッ

「んっんっ、おらっおらっ、香織ちゃんは、すっかり俺のチ○ポが気に入ったみたいだぜ。ほら香織ちゃん、さっきの台詞、お父さんに聞かせてやりなよ」
「あんっあんっ、か、香織、はっ、おじさんのっ、せ、性処理専用の、精液便所にっ、なりますぅ~、お、お父さぁん、ゴメンね・・んあっ」

その時の私は、香織の台詞に衝撃を受けるというよりも異常なまでの興奮を感じていました。
清楚で清純だった愛する娘が、他の男に犯されて中出しされまくって堕ちてしまった現実に。

その後はM山と香織の激しいセックスを、取り憑かれたように録画し続けた私。
今にもズボンを突き破りそうなまでに勃起した私のペ○スからは、大量の先走り液が分泌されてズボンを濡らしていました。

目の前で愛する娘を立ったままの背面座位で犯されて、立ちバックに移行して4発目の中出し。
5発目は松葉崩しから背面騎乗位に移行して、大股開きの香織が中出しされる瞬間を散々に見せつけられました。

いろんな体位で犯されながら「おじさんの精子で妊娠させてぇ~」とか、「お父さんのチンチンじゃダメなのぉ~」とか、「いつでもスケベマ○コ使ってください」などなど、卑猥な台詞を散々に言わされた香織。
耳元で囁くM山の言葉通りのことを言わされていたのでしょうが、それでも衝撃的な香織のセリフを聞くたびにわたしの胸はズキンと痛みました。

「あーあ、もう6時かぁ、名残惜しいけどそろそろおいとましないと奥さんが帰ってきちゃうからなぁ」
「香織ちゃん、すっごく気持ちよかったよ、ホントにありがと。おじさんのチ○ポが恋しくなったら、お父さんにお願いしてね」

【娘日記】④・・・・長女の幸福・・

そう言ったM山は一糸まとわぬ姿のままで、全裸の香織を抱きしめます。
そして名残を惜しむように唇に吸い付き、舌を絡めた熱いキス。

チュピッチュピッ、チュプッ、チュッチュッ

「じゅるっ、ぷはっ、おじさんのオチンチン、すっごく気持ちよかったです。お父さんがいいって言ってくれたら、またしてもいいですよ」
「だぁめ、一回きり。悪いなM山、こんな美少女抱かせといて、これっきりって酷だと思うけど勘弁な」

「しょうがない、約束だもんな。そのかわりといっちゃ何だが、今日のビデオ、ダビングして俺にもくれよ。絶対バレないように隠しといて一人でこっそり楽しむからさ」
「じゃあこれでお開きにしようか。香織も服着ていいよ」

服を身に着け帰り支度するM山。
香織はノーブラのままブラウスを身に着け、引き出しから新しいパンティを取り出して履きました。
最後に香織がミニスカートを身に着けると、突然M山が香織の唇を奪います。

「ゴメン香織ちゃん、最後にもう1回だけ!D崎、見逃してくれ」
「んむぅ、んはっ、お、お父さぁん・・」

「しょうがないなぁ、もう時間無いから、ちゃっちゃと出すんだぞ。香織、付き合ってあげなさい」
「すまんD崎、恩に着る。香織ちゃん、壁に手ぇ付いて、お尻グイってして」

「んしょっと、こうですか?」
「うん、すぐに出すからね。よっと」

M山は香織を壁に手を付かせてヒップを突き出させると、せわしなくミニスカートを捲くってパンティを膝まで下げます。
香織のオマ○コからは5発分の中出し精子がとめどなく溢れ出し、パンティを脱がせた瞬間に太腿を伝ってツツーっと垂れ落ちました。

ヌルヌルの花弁は、すでに愛撫の必要がない状態。
すでに5回も射精済みで使い物になるのかと思いましたが、M山のペ○スはいまだにガチガチのまま。

この日に備えて精力剤を飲みまくっていたのと、尋常じゃない香織の魅力のせいでしょう。
M山は尻肉を掴んで割れ目を開くと、張り詰めた亀頭をねじ込みます。

チュピッ、ニュチュチュチュ

「うおあぁ、気持ちいいぃ、香織ちゃんのオマ○コ、おじさんが今まで味わった中でも、ぶっちぎりで一番だよ」
「アッアッ、う、嬉しい、ですぅ、んんっ」

ニュチュチュチュ、ニュピピッ、ジュプププッ

M山は名残惜しかったのでしょう、腰を押し付けたままゆっくりと回転させたり色んな角度で出し入れしたりして、香織の膣内の感触をじっくりと味わい尽くしていました。

娘日記⑤・・・・・【次女】~**のこれから~

「あぁん、わ、わたしまた、ングぅ、んあぁ~」
「うおぉ、出るぅ~、出すよ」

トクントクン、トクントクン

よくもまあこんなに射精出来るもんだと呆れましたが、M山の精子はさすがに薄くなっていたようです。
香織の膣口から亀頭が抜け出した瞬間、花びらを伝って床に溢れ落ちた精子はサラサラとした粘度の低いもの。

オマ○コの表面とヌルヌルの太腿を軽く拭き取った香織は、中に残った精子はそのままにパンティを履きました。
そして全員揃って玄関に向かい、M山を見送ります。

「あ~あ、これで香織ちゃんのオマ○コともお別れかぁ~、D崎ぃ、気が変わったらいつでも言ってくれよ。それじゃ香織ちゃん、ありがとね」

M山は別れ際に香織を抱き寄せて、チュッと軽いキス。
右手をミニスカートに忍び込ませ、パンティ越しにムギュムギュとオマ○コを揉みまくります。

「あんっ、んもぅ、おじさんのエッチ!わたしはいつでもいいですよ。とっても気持ちよかったです」
「悪いけどこれっきりな。ビデオダビングしとくから、それで勘弁してくれ」

名残惜しそうにパンティ越しのオマ○コを揉んでいたM山は、何度も振り返って香織に愛嬌を振りまきながら帰っていきました。
香織を他の男に抱かせたことで、たしかに異常なほどの興奮を覚えましたし新鮮な刺激も味わうことが出来ました。
しかし私は、言わされていたとはいえ香織の口から出た過激な台詞に一抹の不安を覚えていたのです。

(香織は、私に内緒でM山とセックスするんじゃないか?)
(M山の巨チンの虜になって、身も心も奪われてしまうんじゃないか?)

この時の私は、そんな疑心暗鬼に苛まれていました。
時刻はちょうど6時、妻が帰ってくるまで1時間はあります。

二人の破廉恥なセックスを散々に見せつけられて、私のペ○スは今にも爆発寸前。
いますぐにでも香織を押し倒して、無茶苦茶に犯したい衝動に駆られていました。

「香織、これでよかったんだよな?満足した?で、M山のチンチン、どうだった?」
「うんっ、すっごく大きくて気持ちよかったよ。お父さんも興奮した?あんっ、また垂れてきちゃった・・」

クロッチからこぼれた精子が、香織の太腿を伝ってくるぶしのあたりまで垂れ落ちます。
そんな光景を目にした私の中で、ブチッと音がして何かが切れました。

「香織、するぞ!」
「えっ?えっ?」

戸惑う香織の手を掴んで、引っ張るように階段を駆け上がる私。
円も付いてきて、一緒に部屋に入ります。

部屋に入ると香織を抱き上げてベッドに座らせ、パンティを剥ぎ取って脚をM字に開脚。
香織のオマ○コはだらしなく開いたままで、膣口からはダラダラとM山の精子が垂れ続けていました。

「お父さん以外の男にこんなにいっぱい精子出されて、そんなに気持ちよかったのか、香織?」
「・・うん、気持ちよかった・・」

鼻息荒く口いっぱいにオマ○コを咥えこんだ私は、狂ったように舌を這わせます。
膣口から溢れるM山の精子もペロペロと舐め取ったり、ジュッジュッと吸い取りましたが、全く嫌悪感は感じませんでした。

【娘日記】⑥~次女の性長~

ジュルルッ、ジュビッジュビッ、ジュピピピッ

「あんっ、あんっ、激しすぎるよぉ、まだ敏感になってるからぁ」
「香織ぃ~、香織ぃ~、どんな事されたんだ?お父さんが居ないあいだ」

「アッアッ、んっ、え、えっとね、あれからおじさんのちんちんしゃぶらされてね、それから駅弁っていうのかな、持ち上げられてズンズンされちゃった」
「んん~ん、でね、おじさん耳元で『カメラに向かってエッチなこと言ってごらん。お父さん絶対喜ぶから、おじさんの言う通りにするんだよ』って」

「おじさん『ほら、お父さん以外のナマチ○ポハメられて、すっごく気持ちいいでぇ~す』って言ってきたから・・」
「他にも色々言わされたんだけど、明日一緒にビデオ観よ。わたし明日も部活サボっちゃう。円も一緒に観ていいよ」

もうたまらなくなった私はズボンとトランクスを脱ぎ捨て、爆発寸前のペ○スを挿入。
狂ったように腰を打ち付けると、ものの三こすり半で発射。
香織のオマ○コいっぱいに溜まったM山の精子に、私の精子も混ざり合います。

ドッピューーッ、ドピュッドピュッ、ドピュッドピュッ

「あーん、も、もうイッちゃったの?」
「す、すまん、お父さん、なんだか凄く興奮しちゃってさ」

「うぅん、もう、お父さんってば、ホントに変態さんなんだから」
「明日ビデオ見ながら、たっぷりしような」

「あっ、M山とお父さんの精子、お風呂入るまで溜めとくんだぞ」
「気持ち悪いよぉ~、ホント、変態なんだから、お父さんってば」

そう言いながらも香織は、オマ○コを拭かずにパンティに脚を通してキュッと引き上げました。

「香織、そうしてると思い出して興奮するだろ?今日はM山に6発、お父さんに1発、合計7発も中出しされたんだぞ」
「ンもぅ、垂れてきちゃうよぉ、ナプキン着けてくる」

翌日の3時半過ぎ、香織と円が揃って帰宅。
リビングのテレビにビデオカメラをセットして準備万端で待っていた私は、娘達がソファに腰掛けると再生ボタンを押しました。

冒頭は香織とM山のキスシーンから、パンティを履いたままのM字開脚。
膣口のあたりが濡れたパンティと、オマ○コのクローズアップ。

両手で顔を覆って恥じらう香織の仕草が堪りません。
娘達に目をやると、二人とも顔を真っ赤にしてパンティの上からオマ○コを擦っていました。

その後は、身体を強張らせた香織が、M山の巨根をちっちゃなオマ○コに受け入れるシーン。
赤黒いペ○スに穢される、ピンク色のオマ○コが劣情を誘います。

続けて香織のフェラシーン。
ここからは円とリビングに行ってましたので、私の知らないところで香織がどんなことをされていたのか気になります。

チ○ポを咥える円に耳打ちして、カメラを指差すM山。
ペ○スを咥えながら、カメラ目線になった香織が言葉を発します。

『ジュルッ、ぷはっ、お、お父さん見てるぅ~、香織はいま、おじさんのでっかいチ○ポしゃぶってまぁ~す。んふっ、とっても美味しいよ』

【娘日記】⑦~次女の性長~

再び香織に耳打ちするM山。

『ジュプッ、ジュプッ、んふっ、これからこのおチ○ポで、いっぱい中出ししてもらいまぁす。香織のオマ○コ、いっぱい汚されちゃうよ』

香織の口からペ○スを抜き取ったM山は、香織の身体を軽々と抱えあげて駅弁体位で挿入。
ズンズンと突き上げながら、香織の耳元で囁くM山。
M山の首に両手を回してしがみついていた香織は、再びカメラ目線で卑猥な台詞。

『お、おじさんのナマチ○ポハメられて、すっごく気持ちいいでぇ~す。んん~、イッちゃいそう』
『あんっ、あんっ、イクイクイクッ、だ、出してっ、か、香織のっ、エロマ○コ、にっ』

ピストンが止まると、尻肉を窄めながら香織のオマ○コに精子を注入するM山。
射精の脈動のたびに、ビクンビクンと身体を痙攣させる香織は連続で絶頂しているようです。

「はぁ、はぁ、凄いな、香織。こんなエッチなこと言わされて、イキまくったんだ」
「うんっ、うんっ、すっごく興奮したの。イケナイことしちゃってるって」

娘達は、顔を真っ赤にしながらパンティの中で手を動かしていました。
クチュクチュといった淫らな水音が、リビングに響き渡ります。

精子を出し切ったM山はペ○スを抜き取りましたが、すでに2回射精したのが信じられないほどにガチガチのまま。
床にぺたんとお尻を付いて座り込みぐったりとする香織を、M山は休ませません。

椅子の上にカメラを置いてベッドの脇に置くと、香織を抱き上げてベッドに乗せて尻を突き出させます。
M山は耳打ちをした後にミニスカートを捲くると、ヒップを丸出しにしてカメラに向けて尻肉を開きました。
カメラに目線を向けた香織は、恥じらう様子もなく卑猥な台詞を口にします。

『お父さん見てぇ~、おじさんにいっぱい中出しされちゃった、香織のエッチなオマ○コ』
『あんっ、垂れてきちゃった・・おじさぁん、そんなに溜まってたの?すっごい量だよ、おじさんの精子』

M山が割れ目を開くと、凄い量の精子がドロっと床に垂れ落ちました。
香織の台詞が終わると、ガチガチのチ○ポを手にしたM山が狙いを定めて挿入。

クッチュクッチュクッチュ、パンッパンッパンッ

覆いかぶさるようにしてブラウスの上から荒々しく乳房を揉みしだくM山は、またしても香織に口元を寄せて耳打ち。

『あんっあんっあんっ、お、おじさんのチ○ポ、ぶっとくて、ガチガチで、お父さんより気持ちいいよぉ~』
『お、おじさんに中出しされるとこ、アッアッ、ちゃんと見てね、お父さぁん、ングッ、イクッ』

【娘日記】⑧~膣内の変化~

ピストンを止めたM山は、尻肉を窄めながらドクンドクンと中出し。
絞り出すように香織のオマ○コに精子を出し切ったM山は、再び耳打ちしてからペ○スを抜き取ります。

チュポンとペ○スが抜けた瞬間、早くも3回目の中出しを受けた香織のオマ○コからは大量の精子がコポコポと零れ落ちました。
カメラに目線を向けた香織は、顔を真っ赤にしてピースサインを出しながら卑猥な台詞。

『イェ~イ、おじさんに3回も中出しされちゃいましたぁ~、見て見てお父さん、香織のオマ○コ、おじさんの精子でパンパンだよぉ』
『おじさんの精子で赤ちゃんできちゃうかもだよ。ねぇねぇお父さん、産んでもいい?おじさんの赤ちゃん』

M山の指示とはいえ、ここまで破廉恥な台詞を躊躇なく口にする香織の姿に衝撃を受けた私。

「香織ぃ、まさか本気じゃないよな?」
「ち、違うよぉ、おじさんに言わされたの。お父さんが喜ぶからって。頑張ったんだよ、わたし」

「そうか・・愛してるよ、香織。もう他の男に抱かせたりしないから」
「嬉しいぃ~、私も大好き。もうお父さん以外の人とセックスしない」

画面の中では、引きちぎるように香織の服を脱がせるM山。
ベッドに腰掛けたM山は背面座位で香織を跨がらせると、そのまま立ち上がりました。

『きゃっ、おじさん、怖いよぉ』

香織は、このようなアクロバティックな体位は初めての体験。
戸惑う香織に、M山はまたも耳打ち。

『なりますっ、なりますっ、お、おじさん専用の精液便所にっ、イクイクイクッ』

その瞬間、コンコンとノックの音。
その後は、私が見た通りの映像が続きました。

ビデオを見終わると、二人の娘はオナニーで何度もイッた後。
ソファーにぐったりと身体を預ける香織に襲いかかった私は、腰掛けたままの香織のパンティを剥ぎ取って挿入。
この日も一瞬で暴発してしまい、香織はちょっぴり不満そうでした。

「んもぅ、娘と他の人とのセックスでこんなに興奮しちゃって、お父さんって、ホント変態。もうこのビデオ禁止!」
「ゴメンゴメン、愛する娘が無茶苦茶にされてるって思ったら、凄く興奮しちゃうんだよ。香織も他の人とのエッチ、お父さんに見られて興奮しただろ?」

「うん、すっごく興奮した・・なんでかなぁ?きっと、お父さんのこと愛しちゃってるからだよね」
「そうだよ、きっと。お父さんも香織が大好きだから興奮すると思うんだ」

【娘日記】⑥⑦set~次女の性長~

▼次のお話