【母子相姦体験談】息子とのセックスを報告する妻1 妻と息子の初セックス

2021年12月4日

DUGA

息子に夜這いを掛ける淫乱妻

私は50代、妻は40代、息子17歳の三人家族です。
そもそも母子相姦というものに、私は全く興味がありませんでした。

お話しするのは、妻と息子の事なんです。
うちの息子はイケメンで、私はいつか、可愛い彼女をうちに連れて来るだろうと楽しみにしていました。
しかし、中学生の時には彼女はできなかった様子。

今は青春真っ盛りの高2。
まだか?まだか?と思ってましたが、いっこうにその気配がありません。

恋ばなは母親に話すかなと妻に聞いても、息子からそんな話は聞いて無いとのこと。
もしかして息子は草食系?

妻に「あいつはオナニーもしてないの?」と聞いてみても、「ゴミ箱にティッシュとか無いの?」と聞いても、「知らないわよ!」と不機嫌な様子。
こりゃあ、欲求不満かな?今夜は久々に攻めるか。

妻は、自分からは誘って来ないものの、迫ると拒みません。
たぶん、エッチは好きな方でしょう。

私には寝取られ性癖があるらしく、妻の過去の男関係を聞いては大興奮。
どうやら妻にとって、私が二人目の男らしい。

寝とられに興味はありますが、実際にするのは怖いので、セックスの時に言葉遊びで楽しんでいます。

「私の同僚とやってみたら?」
「隣のハゲ親父さんに抱かれてみたら?」

などと、ハメながら妻を言葉攻め。
妻は「嫌よ!貴方以外とはしない」と言うものの、その時は激しく乱れます。
そんなある日、ベッドで妻が唐突に報告。

「タケちゃん(息子)、ちゃんとオナニーしてたわよ!」
「ゴミ箱に、たくさんアレがついたティッシュがあったのよ!」

そりゃあ息子も年頃ですから、オナニーしてても当たり前だと答えます。
すると妻は珍しく、自分から私のペニスに触れてきました。

「出しすぎじゃないかしら?注意した方がいい?」
「いやいや、それは息子に恥をかかせるでしょ!」

「若いから仕方ないよ、知らん顔をしときなさいよ」
「そういうもんなの?」

妻はペニスを触りながら、いつの間にか寝てしまいました。
それから妻は、息子のオナニーの現場を直接目撃したそうです。

なんと息子は、オナニーする姿をわざと妻に見せつけていたのです。
そして妻は、「これからは、お母さんが見ててあげる」と言って、オナニーの時には息子のそばにいることに。

妻は毎日のように、夜のベッドで私のペニスを触りながら息子のオナニーを報告してきます。
妻が息子のオナニーのお手伝い?をするようになって、数日が経ちました。

そのうち私は、毎夜の妻の報告が苦痛に。
なぜなら、息子は毎日何回も出しまくっていたからです。

妻の話によると、息子は一日最低3回は出すとのこと。
そして、それを妻は目の前で見ているのです。

当然夜には、息子のオナニーを目撃して興奮した妻が毎日のように求めてきます。
しかしアラフィフの私が、精力絶倫の17歳に敵うはずもありません。

まあ、妻も無理は言わないのですが、次の子が欲しい妻は私のふがいなさにご不満の様子。
そして二週間ほど経った頃でした。

妻があらたまって、私に相談があると。
夜のベッドの上で妻から相談。

「どうした?」
「タケちゃんの事なんだけどね、私に見られる事に慣れたのか?出しすぎなのか?出るまでに時間が掛かっちゃって、いろいろと支障が出てきたのよ・・・」

「支障?いろいろ?」
「うん、出すまでの時間が掛かり過ぎて、家事の時間にしわ寄せが。でも今さら、見るのをやめるって言うわけにもいかないし・・・」

「俺が遠回しに言おうか?」
「ダメよ、パパは知らないことになっているんだから!それに性の話しは、やっぱりパパよりママのほうが話しやすいんじゃないかしら?」

「じゃあ、何か考えがあるの?」
「・・・」

「どうした?」
「実はね、パパには言ってなかったんけど・・・」

「もしかして、触ったり触らせたりしたの!」
「それはタケちゃんとの約束だからしてない!けど最近、時間が掛かり過ぎるから、私が少し短いスカート履いたり胸元の開いた服を着ていたの。ちょっと見せるくらいならと思って・・・」

「でも裸になるとか見せてあげるとか言った訳じゃないから、タケちゃんを刺激するにも限界なのよ。でね、相談なんだけど・・・」
「・・・なに?」

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「私が出してあげたらダメかなぁ・・・」
「やっぱり、人の手の方が気持ちいいんでしょ?時間短縮になると思うんだけど・・・」

「お前は触れるの?タケのチ〇コ?」
「パパのも触ってるし、他人じゃなくて息子だし、大丈夫と思うけど・・・」

「触って射精までさせて、それでお前は我慢できるの?」
「えっ?パパ?ひょっとして、タケちゃんと私がエッチすると思ってる?」

「ん~、わからない。でも・・・」
「だ、大丈夫よ。さすがにそこまでは・・・」

「なら後は任すよ。信じてるから」
「わかりました。じゃあ、エッチ以外のことならいいのね?」
「うん、任すよ。ただし、報告は忘れずにね」

妻は大丈夫と言っていましたが、恐らく妻と息子の初エッチの日は、遠からず訪れることになりそうです。

「明日から、すぐに手でしてあげるの?」
「ん~、急にしてあげるというのもねえ、タケちゃんは喜ぶと思うけど・・・」

「実はママも、触りたかったんじゃないの?タケのチ〇コ?」
「あははは~、そりゃあ毎日見てると触りたくなるよね、タケちゃんの大きいし。しばらくは私のオモチャにしちゃおっと」

次の日、私が帰宅して妻を見たら、ニヤニヤと何かを話したくて仕方ない顔。
よほど楽しかったのか?

いつも通りなら、息子は寝る前にもう一度出すから、さらに妻のテンションは上がるはず。
しっかり報告を聞いてあげましょう。

ん~?来るのに時間かかるなとベッドで待っていると、時間は既に11時過ぎ。
私がうつらうつらしていたら、妻がドサッとベッドに飛び込んできました。
かなりご満悦のご様子。

妻は布団を剥がして私をギュッと抱き締めて、片足をドンと私に乗せます。
なんだ、このテンションの高さは?
そして私の顔に近づいて、クククッと笑う妻。

「タケちゃんの触ったよ!スゴク硬くて、熱くて、太くて!もうビックリだわ」
「はあ~、それはそれは。で、どうやって触り始めたの?タケのチ〇コ?」

「朝ね、パパが出てから起こしに行ったら、タケちゃん着替えながらチ〇コしごいてた」
「それはまあ、毎朝の事なんだけどね。私は朝の日課だから、ベッドに座って見ていたの」

「そしたらね、例によって時間がかかりそうだから、早く出して学校に行きなさいって言ったの」
「タケちゃん諦めて、帰って出すからって」

「これはチャンスかな?と思って、も~、ママが手伝うから早く出しなさい!って言って、私の前に立たせてから握ったの。タケちゃんのチ〇コ!」
「もうドキドキよ!握った瞬間、熱い!硬い!太い!って思っちゃった」

「タケちゃんも驚いたみたいだけど、すぐに、あぁ~、ママ出ちゃうって」
「チ〇コも破裂しそうに膨れて、あっという間にビュードクドクって、信じられない量の精子を出したわ」

「私も慌てちゃって、間に合わずにフローリングに飛び散っちゃって」
「とりあえず床を拭くのは後回しにして、タケちゃんのチ〇コを先に拭いてから、根本からギュッと絞ったら、ドロォ~っていっぱい出てきたの」

「私、くらくらして倒れそうだった。拭き終わってからタケちゃんに早く行きなさいって言ったけど、本人もビックリして固まってたみたい」
「でも私が、帰ってきたら、またしてあげるから早く!と言ったらスタコラ行っちゃった。これが第一段よ」

「えっ、てことは、第二段もあるの?」
「あははは、第四段まである・・・」

「えっ、握り初日で4回も?!」
「うん、よっぽど気持ち良かったのかな?帰って来てから私の前をウロウロするから、タケちゃんに、おいでって声をかけたの」

「タケちゃん、めっちゃニコニコして、可愛くて。やっぱり息子なんだ、子供なんだって思ったわ」
「でもやっぱり、もう大人ののチ〇コなんだよねぇ~、タケちゃんのチ〇コを取り出してみたら、もうギンギン」

「触って、握って、擦ったら、チ〇コびくびくするし、タケちゃん女みたいな声を出すし、見てるだけよりずっと楽しかった」
「楽しんでるね・・・」

「楽しいよ~、やっぱり出るの早くなった。すぐに出ちゃうって言って、精子いっぱい出した」
「絞ったり拭いたりしてる最中も硬いまま。もう一回出す?って聞いたらコクコクって頷いたの」

【観念】拒みきれず観念した娘~父とみのり~

「タマタマも攻めながらパパにするようにしてあげたら、体をびくびくさせて私を楽しませてくれた」
「タケちゃんソファに寝かせて、私も逆向きに寝そべって、目の前で触ってたからフェラされると思ったのかな?私をジィーと見てたわ」

「ママに任せてるから、ママがフェラをしたいならいいよ。ママが嫌じゃなければ、オッパイくらい触らせてあげたら?」
「パパ、それって、私のこと考えてないよね。今は手で抜いてあげてるから遊びだけど、フェラしたり私の体を触らせたりしたら私はどうなるの?」

「体が火照って火が着きっぱなしよ。パパちゃんと消してくれる?今はパパお疲れなんだし・・・」
「あ~、そっか、タケが喜ぶことばかり考えてた・・・」

「でしょう。まあ我慢はするけど。でもパパ、私が我慢できなくなったらどうする?もしタケちゃんと私、一線を越えちゃったら・・・」
「タケちゃん、男としては立派なものを持ってるよ。私、経験少ないけど、タケちゃんのチ〇コはハマると思うなぁ~」

「お前は入れてみたいの?」
「わかんないけど、正直ずっと我慢は辛いかも。我が子だけど大人の男だし・・・」
「本当に?息子とエッチって、ホントに出来るんだ?」

妻は私に抱きついたままで、じっと考え込んでいる。
妻が息子とエッチしたら、私は嫉妬で燃えるかな?
まあ、妻と息子のエッチは、もう目の前のような気がする。

「第四段は?」
「あぁ~、さっきここに来る前よ。4回目なのに、なんであんなに勢いよくいっぱい出せるんだろうね?若さって本当にスゴいよね」

「ねぇパパ、今日は頑張ってエッチして。明日からはタケちゃんと遊ぶから」
「あん、考えてたらタケちゃんの飲みたくなっちゃった。行ってきていい?すぐに帰ってくるから」

「ダメって言ったら?」
「ふてくされるから。ねぇ~、タケちゃんの飲んだ後に、パパのも飲んであげるからぁ~」

「ハイハイ、行ってらっしゃい」
「あっ!覗きに行こうかな?覗きに行ったらダメ?」

「えぇ~、見るの?見に来るの~?」
「見せてくれないと今日はダメだね。明日にしなさい」

「もぉ~、本気?パパ変態だよぉ~。見に来るの?音を立てないでよ」
「パパ、見られてたら変に興奮して大胆になったり、もしかしたら歯止めが効かないかもよ。そうなったらタケちゃんとしちゃうかも?いいよね?」

妻はイソイソとタケの部屋に。
その後を追う私。

妻にはドアを閉めないように言って、私は隙間から覗きました。
まだ起きていて、寝転がって携帯を弄ってる息子。

ベッドの小さいランプだけで暗い室内。
息子が驚いて上半身を起こした時に、妻が机の勉強ランプを着けた。

私にハッキリと覗かれたいのか、妻の心遣いか。
覗くには充分に明るくなりました。

「ママ!どうしたの?」
「パパ寝ちゃったから、急にタケちゃんの飲みたくなって来ちゃった。タケちゃん、まだ出るかな?」
「出るよ!まだまだ出る!」

キャッと喜んで、パジャマがわりの長めのTシャツを脱ぐ妻。
私は心の中で、『えっ?』と呟きます。

そんなにすぐ脱ぐ?妻は妙に手慣れた様子。
パンティは穿いているものの、ためらう様子もなくたわわな胸を見せてしまうとは。

妻の裸を見た息子は、急いで立ち上がってパジャマを脱ぎ、妻をギュッと抱きしめます。
息子のチ〇コがちらっと見えましたが、『でかっ!』の一言。

抱き合ったままキスを始める二人。
二人は密着した身体に互いに手を差し込み、息子は妻の胸を、妻は息子のチ〇コを触ります。

抱き合うと、息子のチ〇コがオマ〇コに入りそうになるので、妻は股に挟んで素股に。
抱き合ったままキスをする二人。

親子なんだけど、男と女みたいな。
てっきり私は、妻が主導権を握っているものと思ってましたが。

二人は見るからに恋人同士。
抱き合いながら貪るようにキスを始め、舌を絡めながらディープキス。
先に声を上げたのは妻。

【家族撮影3】父娘の会話として娘部屋で行われるフェラチオとセックス

「タケちゃん激しすぎよ。ママ、倒れちゃう。ホントにキス上手になったよね」
「ママ、まだ倒れないでよ」

息子がベッドに座ると、妻は息子の股間に跨ります。
これは対面座位?ということは、息子のチ〇コが妻のオマ〇コに入ってしまうのでは?

妻は、息子の首に腕を回して甘いキス。
妻のウエストに腕を回して、妻の体重を支える息子。

息子はキスをやめ、妻の首筋にキスの雨を降らせます。
あれ?あいつ、もうセックス知ってるんじゃないの?そんな感じの巧みな愛撫。

妻は感じているのか、のけ反って胸を突き出し息子に晒します。
首から胸に移り、舐め始める息子。

それはまるで熟練者の落ち着いた所作で、優しくソフトにレロレロと乳首を転がす舌先。
ここから見てもわかるくらい、ビンビンに硬くなった妻の乳首。

息子は、どれくらい妻の胸で勉強したんだ?
妻はさらに乱れ始め、息子の頭を抱きしめて胸を押し付けます。

「私の可愛い赤ちゃん、もっと強く吸って」

妻は私が見てるのを意識して、わざと言っているようです。
息子が乳首を強く吸うと、気持ちいいのか痛かったのか、眉間にシワを寄せる妻。

妻は、そのまま息子をベッドに押し倒し、騎乗位の体制に。
そして妻は、息子のチ〇コをパンティ越しに擦り付け、円を描くように腰を動かします。

下から妻の胸を触り、揉み、乳首をこねる息子。
妻は息子のチ〇コを握り、足の付け根からパンティの中へ。

えっ、オマ〇コの中に入れちゃうの?
よく見ると妻のパンティが膨れているので、挿入ではなく、パンティの中に入れて楽しんでるだけみたい。

そのまま息子の顔の横に両手をつき、前屈みになり、息子に胸を吸わせながら腰を振る妻。
これでは、ほとんどセックスと変わらない。

「ママ、出ちゃうよ・・・」

息子が根をあげます。
妻は、器用に息子のチ〇コを抜き取り、息子の股間に移動。

そして息子のチ〇コに舌を這わせはじめます。
息子はチ〇コを舐める妻に、なにか言いました。

妻はチ〇コから口を離し、一度顔をあげます。
体制はそのままで、少しベッドの下側に下がる息子。

すると妻は息子を跨いで、なんとシックスナインの体制に。
あれ?そんな話は聞いてないぞ!それとも今日が初めて?いやいや、妻の移動がスムーズすぎる。

体制が変わり、妻のフェラ姿が目の前に。
息子の巨大チ〇コを、口いっぱいに頬張る妻。

こりゃあ慣れたもんだ。
いままで、どれだけしてきたんだろう?

まるでAVを見ているような舐め方、咥え方、舌の這わせ方、見ているだけでガチガチに。
必死でチ〇コにむしゃぶりつく妻が、眉間にシワを寄せて動きが止まりました。

息子が妻のオマ〇コに、なにか悪戯をしてるのでしょう。
私の位置からは、妻のデカイ尻が邪魔して息子が見えません。

息子のチ〇コを握ったまま、動きを止めた妻。
しかし、お尻は微妙に動いてます。

「た、タケちゃん、ダメって、そんなにしたらママ動けない。ゆ、指を抜いて・・・」

なるほど・・・って、妻は下着の上から触らしていたと言ってたはず。

「タケちゃん、指が、指が、気持ちいい。あっ、またぁ~、舐めちゃダメ、ダメって、ママいきそうだから。ママを感じさせ過ぎよ」

妻の腰がグラインドし始めました。
息子はどうやら、妻のオマ〇コを指で弄び、パンティをずらして直接舐めてるみたいだ。

身内の娘のオメコを使い溜まったオスの汁を出す!オンナに縁のないニートの兄貴 (22歳)は身近なオンナ い〇うとのオメコで暴れる肉棒の疼きを鎮める!

妻は妻で、腰をグラインドさせながら息子のチ〇コを咥え込み、手でシコシコしてる。
妻の目が私を探しています。

わたしは、隙間から指を差し出して位置を教えました。
妻は私を見つけると、声を出さずに口を動かします。

『いい?していい?』

えっ?ついに妻が暴走?
視線を私に向けたまま、これ見よがしに息子のチ〇コを咥える妻。

この状況で、妻にするな!と言っても無駄でしょう。
思案すること3秒。

仕方なく私は、ドアの隙間から指で丸を作りました。
それを見て、顔を上げると息子のほうを向きなおす妻。

息子の、ん?と驚くような声。
妻は、息子にキスをしながらパンティを脱ぎ捨てます。

息子はまた、んんっ?と戸惑いの声。
しかし、パンティを脱ぐ妻の姿を見て、息子は震える声で尋ねました。

「ママ、いいの?」
「いいよ。パパのお許しが出たから」

「えっ?」
「嘘よ。パパは今ごろ寝てるわよ」
「もぉ~ママ、驚いたじゃん焦ったじゃん」

妻は息子の文句をキスで塞ぎ、息子に跨ります。
息子のガチガチのチ〇コを掴み、オマ〇コに擦り付け、狙いを定めてゆっくり腰を落としていった妻。

51歳のお母さんとのセックスついにやりました!

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